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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 委員長といたしましては、できるだけ円満に解決をいたしたいと存じましたし、またただいま林君の言われたような弾力性のある処置をいたしたいと思つて、実はなるべく議題にするのを延ばして、自発的に弾力性ある処置に出られることを期待いたしておつたのでありますが、本日までそういう同意が求められなかつたのでいつまでこれを放置しておくこともどうかと思いましたから、これをきようお諮りしたわけであります。ところで自由党の方はいかがですか。野党側…

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 それは石田一松君の発言の通りと思います。そこで、石田一松君から五分間ばかり休憩をしてくれという申出がありますが、いかがですか。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 ちよつと誤解があるようでありますから申し上げますが、私がただいま申し上げたのは、現在までなぜ保留をしておつたかというと、保留をしている間に、先ほどおつしやつたような弾力性のある処置の発言があるのではないかということを期待して、なるべく円満にと思つておつたのであります。何しろ一箇月ばかりたつても、なお今日そういう行為が自発的に見られなかつたので、やむを得ず議案が出ておりますから、委員長としてはこれを取上げざるを得ないというの…

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 與党の方はいかがですか。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 それではやむを得ません。採決をいたします。高木松吉君、柳澤義男君、両君提出の議員川崎秀二君を懲罰委員会に付するの動議を、本日の本会議に上程するについて反対の諸君の挙手を願います。 〔反対者挙手〕

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 挙手少数。それでは本日の本会議にこれを上程することにいたします。 次に、議員風早八十二君を懲罰委員会に付するの動議を本日の本会議に上程するについてお諮りいたします。提出者の御発言を願います。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 出ておりますね。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 それは速記録あるいは文書破棄をした件について、懲罰になつたという事例はございます。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 社会党はいかがですか。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 羽田野さんはいかがですか。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 これも対立した意見でありますが、自由党の委員の方は、野党側の意見を聞いて、お考え直しになるというようなことは、ございませんか。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 それでははなはだ遺憾でございますが、やむを得ませんから採決をいたします。有田二郎君、田嶋好文君提出の議員風早八十二君を懲罰委員会に付するの動議を、本日の本会議に上程するに反対の諸君の挙手を願います。 〔反対者挙手〕

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 挙手少数。それではこの事案を本日の本会議に上程いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 次に本日の本会議の議事についてお諮りをいたします。事務総長。

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 起立採決という申出もあります。共産党から言われたことは、成規の申込みに達しませんので、それでは採決は起立でいたすことにいたします。 身上の弁明は、身上弁明の範囲を逸脱しない範囲においてお願いをいたします。本会議は一時半ですか……。 〔「一時でいいです」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田委員長 それでは本会議は一時からにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 これから本日の運営委員会を開会いたします。 最初に、これは前会までに御協議を願つたところでありますが、本日の本会議に上程する日程について事務総長から御報告を願います。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 おわかりになりましたか。――ではさよう御了承願います。 ―――――――――――――

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑通告者について御報告を願います。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 前回の運営委員会におきまして、小会派は一人ということにすでに決定を見ております。従つてこれは一人に御整理を願います。一人に御整理できなかつた場合は、前例通り御棄権なさいましたものと認めざるを得ないのであります。