P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/02/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 すでに決定したことでございます。御通告だけでございます。 ―――――――――――――

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 次に、決議案の取扱いを議題にいたします。決議案につきまして御報告を願います。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 この決議案を次会まわしにしろという御意見でありますが、いかがでありますか。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 それでは次会まわしにいたします。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 次に、緊急質問の取扱いを議題にいたします。これも次会でいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 ではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 次に、懲罰動議の取扱いを議題にいたします。懲罰動議はいかがですか。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 いかがにいたしますかということを聞いておるのです。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 次会という御意見もございました。他の会派はいかがでありますか。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 それでは懇談にいたします。 〔速記中止〕

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後二時二分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十八分開議

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 それでは休憩前に引続いて会議を開きます。 懲罰動議の取扱いについて与党側で懇談をされたのでありますが、懇談の結果を御報告願います。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 それでは懲罰動議の取扱いは次会に延期いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 次に、検察官適格審査委員の任期が二月十八日で満了するのでありますが、この補充についてお諮りをいたします。事務総長から御説明を願います。

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 それではこの件は次会までに両党の間でお打合せを願います。同時に次会までに補充の御推薦を願います。 ―――――――――――――

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 他に御発言はありませんか。――それでは本日の運営委員会の議題はこれで終るわけでありますが、明日の本会議をどうするか、お諮りいたします。本日中に委員会で上る案件が二件あるようであります。ちよつと懇談いたします。 〔速記中止〕

自由党1952/02/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○石田委員長 それでは懇談をとじます。 明日の本会議を休みまして、次会の本会議は来週の火曜日に開くことにいたします。 なお、本日の本会議は午後四時からにいたします。 本日の運営委員会はこれで散会をいたします。 午後三時四十五分散会

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 それでは本日の議院運営委員会を開会いたします。 最初に、木村小左衞門君が長逝せられました。まことに哀悼のきわみでございます。これに対する弔詞贈呈の件、弔慰金支出の件及び御香典の件について御協議願います。

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 それでは追悼演説は、自由党の益谷秀次君にお願いを申し上げることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。 弔詞について事務総長から……。