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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 まず最初に、質疑の申入れがただいま三君から出ておりますが、これを三君とも全部許すか、あるいは全然許さないか、あるいは人数に制限を加えるかということをおきめ願いまして、それから時間、再質問等のことについてお諮りをいたしたいと思います。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 あなたの言うのは各党にやらしてもらいたいという申出と同じ御議論でしよう。同じ御議論を並べることはなるべく避けたいと思います。今出ておりますのは、一人にまとめなさいという自由党側の意見と、各党にやらせろという意見とでありますが、暫時懇談に移りまサ。 〔速記中止〕

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 速記を始めてください。 暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ――――◇――――― 午後一時十六分開議

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 それでは再開いたします。 委員長に対する質疑の取扱いでありますが、前段におきまして、これは委員長に対する質疑でありますから、当然委員長に対する質疑に限定をして、そのらち外にわたらないということは、与、野党とも御意見の一致を見たようでございます。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 そうです。そこで次は質疑を許すべき人数でありますが、お話合いができたようでございますから、御発言を願います。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 それでは時間等はいずれ打合せいたしますが、野党連合は川島金次君一人におまとめになつたそうであります。この質疑を許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 さよう決定いたします。 次に共産党の質疑の取扱いを議題にいたします。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 他に御発言はありませんか。御発言がなければ一御意見の対立があるようでございますので、やむを得ませんから採決をいたします。 共産党の質疑を許すことに御賛成の諸君の挙手を願います。 (賛成者挙手〕

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 挙手少数。よつて許さないことに決定いたしました。 次に質疑の時間でございますが、いかがいたしましようか。質疑の時間並びに再質問の取扱いであります。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 ちよつと懇談に入ります。 〔速記中止)

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 速記を始めてください。 それでは時間は十分ということにいたしまして、議長のお取扱いにおまかせをすることに決定をいたします。 次に討論の発言時間についてお諮りいたします。討論者の申出がまだ全部出ていないようでございますが、申出のない各派におきましては、この際お申出を願います。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 与党はいかがですか。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 それでは小会派の取扱いにつきましては別個にいたしまして、時間等につきましては先例等もございますので、各派のお申入れの時間を言つていただきまして、全体の時間をにらみ合せて調整して参りたいと存じます。自由党はどのくらい御要求でございますか。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 暫時懇談に入ります。 〔速記中止〕

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 速記を始めてください。 大体お話合いもついたようでございますから、討論の時間は自由党は制限を加えない、改進党は四十五分、社会党は三十分、共産党は二十五分、小会派は四十分ということに決定をいたします。 次に小会派の取扱いを議題にいたします。従来の慣例は、小会派は一人ということでございましたが、討論の申出が二人あります。いかがいたしましようか。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 次に採決の方法についてお諮りをいたします。これはやはり記名でしようね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 記名投票ということに決定いたします。 次に発言の順位について事務総長から御説明を願います。

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 それから明日の定刻までに予算案の審議が終了いたしました場合においては、本日ここにお約束いたしました通り本会議に上程し、審議を進めて参るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田委員長 ただいま決議案を議題にいたしておりません。