P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/05/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第45号

○石田委員長 次に、次回の本会議は、十三日火曜日午後一時から開会をいたすことにいたし、本議院運営委員会は、午前十一時に御参集を願います。なお御報告を申し上げることがありますから、事務総長からお願いいたします。

自由党1952/05/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第45号

○石田委員長 事務総長から、説明をいたさせます。

自由党1952/05/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第45号

○石田委員長 欠員を勘定に入れないと、自由党にふえるだけですから……。

自由党1952/05/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第45号

○石田委員長 ちよつと懇談に願います。 〔速記中止〕

自由党1952/05/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第45号

○石田委員長 速記を始めてください。懇談をとじます。 ただいまの件は、第三倶楽部一、労農一ということにいたします。

自由党1952/05/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第45号

○石田委員長 これは別に自由党だけのことではございませんが、林君の御発言の御趣旨はごもつともでありますから、自由党ばかりでなく、各会派においても、議員出席の励行について御協力を願いたいと思います。討論時間を厳格に申し上げるということは、議事の進行の円滑をはかるために申し上げたのでありまして、それを強制執行するかしないかは、議長の権限に属することであります。

自由党1952/05/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第45号

○石田委員長 それでは、本日の本会議は一時半でよろしゆうございます ね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/10

第13回 衆議院 議院運営委員会 第45号

○石田委員長 さようにいたしまして、本日はこれにて散会をいたします。 午後一時五分散会

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 それでは、ただいまから本日の運営委員会を開会いたします。 初めに、副議長から特に発言を求められておりますから、これをお願いいたします。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 ただいま副議長から御発言のあつた点を議題といたします。これに対する質疑がございましたら許します。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 ただいまは質疑を許しておるのであつて賛否の問題を承つておるのではございません。ただいまの林君の発言中、ちよつと委員長としてお聞きしておきたい点がございます。それは、副議長御指摘の中には、共産党としてその事実を主張しなければならない点があるという御発言でありましたが、そうすると、そのうちの部分についてはそうお思いですが、他の部分については違つた御見解というふうに承つてさしつかえございませんか。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 ただいまの御発言中にも、全部を事実無根あるいは不稔当と言われるわけはないと言われるのでありますから、それでけつこうであります。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 私がそう解釈したのです。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 ちよつと委員長として、議題の取扱い上の建前を申し上げます。御承知のごとく国会法第百十六條によりまして「会議中議員がこの法律又は議事規則に違いその他議場の秩序をみだし又は議院の品位を傷けるときは、議長は、これを警戒し、又は制止し、又は発言を取り消させる。命に従わないときは、議長は、当日の会議を終るまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができる。」という規定があるのであります。議長が申されておりますのは、発言を取消させ…

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 そういうことです。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 私どもの解釈では、「発言を取り消させる」という百十六條の三行目にありまする字句によつて、十分その権限が議長にあるものと思います。従つて、これは議長権限でできると思うのでありますが、ここで原則的にさらに御承認を求めているのであります。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 国会外の問題じやございません。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 不規則な発言はお愼みを願います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 そういうことは発言を許しておりません。他に御発言がありますか。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 ちよつと柳澤君に御注意しますが、ただいまここで御議論を願つておることは、憲法に保障されておる言論の自由の問題とか、あるいは公共の福祉に関連性のある問題とかを御議論を願つておるのではなくて、議長として議院の秩序と品位と権威を維持するという建前から、院内の自主的な立場から議論をしておるのであつて、それが外に現われてどうこうという場合の議論ではありませんから、憲法並びに言論の自由及び公共の福祉の関係についての御議論は許しません。