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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 挙手多数。よつてこれを承認するに決しました。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 次に、参議院からの回付案の取扱いの件を議題にいたします。事務総長から御説明を願います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 これは議案を本日配付を願いまして、これに対する態度は次回に御協議願いたいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 では、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 次に、懲罰動議の取扱いの件を議題に供します。事務総長より御報告を願います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 この件は次回の運営委員会において御協議を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 では、さように決します。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 御静粛に願います。この問題につきましては、平和條約発効前の事態はすでに懲罰委員会に委任し てあることでありまして、ただいまの御申出は、各派十分お聞きとりのことと思いますから、懲罰委員会において適当な御処置を願えると思います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 次に、緊急質問の取扱いを議題にいたします。事務総長より御説明を願います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 この件につきましては、提案理由の説明はすでに承りましたので、取扱いだけ御協議を願います。各派の御意見をお述べ願います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 それは提案理由の説明で承りました。簡単に願います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 それでは、わざわざ採決するまでもありませんが、本緊急質問は委員会に回付いたすことに御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 それでは、さように決定いたします。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 次に、決議案の取扱いを議題にいたします。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 領土に関する決議案は保留していいですか。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 それでは、これは保留にいたします。 次に、麦類の価格、米食率及び食管特別会計の不足金処理に関する決議案について御説明を願います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 これを本日上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 それでは、さように決定いたします。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 次に、本日の本会議の議事の件をお諮りいたします。事務総長より御説明を願います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○石田委員長 ちよつと私から申し上げます。前回の運営委員会において、社会党二十三控室の足鹿君の発言は、小会派全体を代表したものでないという理由をもつて、発言を認めないことになつたのでありますが、この際特にお諮りを申し上げたいと存じますのは、小会派全体から発言を許してもらいたいという申出がございましたのと、さらにこの件に関しては、すでに十日ばかり前の本会議において、やはり社会党二十三控室において、他の討論を遠慮されて、これを留保された経緯…