P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 静粛に願います。御発言をお続け願います。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 権能君に御注意いたしますが……。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 結論をお急ぎ願います。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 梨木君。——同一趣旨の御発言はなるべくお差控えを願います。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 小会派の代表として、どなたか御発言がありますか。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 静粛に願います。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 この際、椎熊三郎君から議事進行の発言を求められております。簡単に願います。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 この際休憩の動議が出ておりますが、休憩に反対の諸君の挙手を願います。 〔反対者挙手〕

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 挙手多数。休憩はいたしません。従つて、参議院議長の申出を本日の本会議の劈頭に上程する賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 挙手多数。よつて、さよう決定いたします。 次に、参議院議長の申出の件の本会議における取扱いについてお諮りをいたします。この取扱いはいかがいたしますか。——議長の発言に対して、まず最初に採決その他の方法についてお諮りいたします。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 では、採決は記名投票によることにいたします。 別に発言の申出はございませんか。——発言の申出なしと認めます。 〔発言する者多し〕

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 本会議は六時三十分に、いかなる事情があろうとも開会をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時八分散会

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○石田委員長 これより本日の議院運営委員会を開会いたします。 初めに、回付案の取扱いの件を議題にいたします。最初に、地方税法の一部を改正する法律案、これはいかがいたしますか。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○石田委員長 それでは、本日は本件を保留するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○石田委員長 さよう決定いたします。 次は、日本開発銀行法の一部を改正する法律案を議題にいたします。これはいかがいたしますか。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○石田委員長 これも本日保留するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○石田委員長 次に、決議案の取扱いを議題にいたします。 最初に、領土に関する決議案、これはいかがいたしますか。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○石田委員長 本決議案が延ばされましたのは、そういう理由も当初ありましたが、その後において與党側から、当該委員会に回付して研究した上、出し直してもらいたいという発言があつて、それより保留してもらいたいという御希望があつて、保留になつておるのであります。一応経過だけ御報告申し上げておきます。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○石田委員長 そうではありません。委員会にまわしてやつたらどうかという申出が、與党からあつたというのです。