石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1952/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 問題が二つにわかれておるのであります。一つは昨日の参議院における議院運営委員会の審議の経過について、こういうお話でございます。これは本院といたしましては、他院の審議の状況については、とやかく申す筋ではございません。われわれといたしましては、参議院議長佐藤尚武さんから、本院議長林讓治氏に対して申入れがございまして、本院議長林讓治氏からその旨議院運営委員会にお諮りになりましたので、それを議題にいたしたのであります。従つて参議院…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 それでは国会法第十三條の解釈について疑義があるというお話でございますから、それについて議題にいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 静粛に願います。 〔「あなた一人でそんなに言い過ぎじやないか」と呼び、その他発言 する者多し〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 御発言をお慎しみ願います。静粛に静います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 ちよつと待つてください。私が今お諮りをいたしておりますことは、国会法十三條の解釈に疑義があるということで、お諮りをしておるのであります。参議院の問題は、重ねて申し上げますが、参議院の代表者は議長であります。その代表者から本院に申入れたことを、やはり参議院の決定と本院は解釈せざるを得ません。参議院が他の議決をされて、あらためて、昨日参議院議長が申出たことは、あれは瑕疵があつて間違いであるということを申出られたら、そのときには…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 議事の整理のためであります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 私は、そうは思いません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 十三條の解釈に疑義があるということでございますが、(発言する者多し)他の御発言がありますか――あなたの発言が議題になつておるのでありますから、あなたの発言は許しません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 参議院についての発言は許しません。倉石君の発言は許しません。(「委員長公平」と呼ぶ者あり)十三條の解釈について、他に御発言がありますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 ただいま議長の使いとして、今朝、野党各派から議長に申し入れられたことについての返事を、西澤事務次長が各派に伝えたそうでありますが、その西澤事務次長の各派に伝えられた言葉の内容を、ちよつと西澤君に伺いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 議長の御意思もその通りでありますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 従つて本委員会において、本日の議事についてお諮りをしておるわけであります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 石田一松君が発言を求められておりますからこれを許します。石田君。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 その発言は許しません。それは瑕疵があると参議院が言うて来た場合にのみ議題になります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 そのことは議題にいたしません。というのは、本院は正式に参議院議長から本院議長に対して申入れを受領しておるのであります。従つて本院としては、他院の代表者の申入れを信ずる以外に道はございません。それに瑕疵がございますれば、参議院からあらためて申入れられたときにのみ議題になります。従つてこれについての重ねての発言は許しません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 論議は一応二つ出ております。一つは第十三條の解釈におきまして、両院の議決が違つた場合にのみ言えるのであつて、一院において議決がなかつた場合は、これを適用すべきでないという御議論でございます。他の御議論は、十三條の規定は、参議院において議決のない場合も含めたという、二つの解釈でありますが、他の解釈がございましたら、御発言を願います。それ以外は発言を許しません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 議事の進行のために……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 静粛に願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 静粛に願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○石田委員長 静粛に。