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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○石田委員長 静粛に願います。

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○石田委員長 黒田さんに御注意申し上げます。私の申し上げておりますのは、本院といたしましては、参議院議長の申入れを信ずる以外には方法がございません。参議院の議事の内容について、一々その内容にわたつて本院が検討するという権能もなければ、そういう立場にもないのであります、現在の段階で、本院で承つておりますのは、参議院議長から正式に衆議院議長に申出があつただけで、それをくつがえす参議院の申出がないのであります。従つて、他院のことについてこれ以…

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○石田委員長 そのことにわたる発言は禁止いたします。黒田君の発言を禁じます。 それではお諮りをいたします。御議論が盡きたようでありますから、お諮りをいたします。(発言する者多し)第一に、国会法第十三條の解釈におきまして、(発言する者多し)参議院の議決がなかつた場合において、国会法第十三條の一院だけ議決したものをもつて有効と認めるということに疑義がある、こういう申出でございました。(発言する者多し)その申出に賛成、すなわち参議院において議…

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○石田委員長 さよう決定いたします。 従つて本日の議事についてお諮りいたします。本日の議事は、先ほど御決定願いました地方税法の一部を改正する法律案、参議院回付案を議題にいたします。他は火曜日の定例の本会議に……。 〔発言する者多く議場騒然、聴取不能〕

自由党1952/06/21

第13回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○石田委員長 御異議なしと認めます。従つて本日の本会議は四時十五分に開会をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時散会

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 それでは本日の議院運営委員会を開会いたします。 本日議院運営委員会がお約束した時刻より遅れました理由は、御承知のごとく会期が本日をもつて切れるのであります。そこで、前回、常任委員長会議において決定したことを御報告申し上げました通り、本院といたしましては審議すべきものは一応審議を終つたのでありますが、本院が審議をいたした議案につきまして、参議院においてまだ審議結了しない重要法案が多数ございますので、参議院側における会期延長の…

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 私に対する御質問でありますから、お答えを申し上げますが、他院の行動に対して干渉するとかなんとかいうことではないのでありまして、本院が審議をいたしました案件の運命については、本院自身の責任において解決しなければならぬ問題が多いと思うのであります。従つて、本院自身としてどうしなければならぬかということをお諮り申し上げるのであります。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 私が皆さんにお伺いしておるのは、そういう状態について各派はどう考えられるかということを伺つておるのであります。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 それじや、順次各派の御意見を伺いたいと思います。倉石忠雄君。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 先ほど倉石君から、「来週一ぱい、すなわち、八日間延長したいという御発議がありました。それは国会法第十三條に基く御発議と私は解します。従つて、この取扱いについて各派の御意見を伺いたいと思います。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 私がこの問題を発議いたしましたのは、すでに時刻も午後五時半に立ち至つております。従つて、参議院の状態について一応の見通しを持つべき段階であると考えて、現在まで待つておつて、そう考えてお集まりを願つたのであります。各派の態度を順次伺います。竹村君。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 発言中であります。新事態が発生して議事の変更をするときは、委員長が変更いたします。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 岡田春夫君。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 ちよつと私から申し上げておきますが、あなたはたいへん心理学者か何かのようで、私の気持の奥の中まで御想像のようでありますが、私は何も一定の目的をもつてこれを強行しようなどというのではございません。私の判断といたしましては、現在のままの状態に置かれましたならば、あるいは衆議院が議決した議案が、会期も終つて審議未了になるかもしれない、そういう事態を衆議院としてはどう考えるかということを皆様方にお諮りをしておるのであつて……。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 順次伺つておるのであります。他に御発言はありませんか。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 いや、そうではございません。倉石君は一週間というお話でありましたから、それは国会法第十三條の規定による発議ではないか、こういうことを申したのであります。 ただいま衆議院の議長から発言を求められておりますから、これを許します。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 会期の問題につきまして、参議院議長からただいま申出がございました。まつたく新しい事態でございます。従つて、ただいま参議院議長からの中出を議題といたします。その申出について各派の御意見を伺います。 〔「取扱いが違う」と呼び、その他発言する考多し〕

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 静粛に願います。倉石君。

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 静粛に願います。倉石君に発言を許しております。 〔「その前に動議が出ておる」と呼ぶ者あり〕1

自由党1952/06/20

第13回 衆議院 議院運営委員会 第65号

○石田委員長 勅議として取扱つておりません。