石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1957/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)政府委員 お説の通りであります。病気全快いたしまして、登院をいたしますと同時に、臨時代理の職を離れることになります。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)政府委員 その通りでありまして、通称副総理と言われておるものとは違うのであります。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)政府委員 医師の話によりますると、三週間というのは、十分大事をとった日数であるとのことであります。もとより、おっしゃる通り病気のことでありますから、わかりませんが、病気の性質その他から考えまして、医師の判断を信頼することができると私も考えておる次第でありますから、それ以上になった場合のことについては、考えておりません。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)政府委員 防衛庁長官の人事は、できるだけ急ぎまして、御指摘の支障をなるたけなくするようにいたしたいと存じておる次第であります。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 先日の本委員会において、おそくも三十日には予算案を提出いたしたいということを申し上げたのでありますが、その後予算案の編成に手間取りまして、大べへん前言と違って申しわけがないのでございますけれども、三十日には提出いたすことが不可能な事情になりました。二日には間違いなく提出できると思っております。まことに前言と違った点は、深くおわびを申し上げますが、御了承を願います。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 かぜでございますが、医者は、肺炎になる危険があるというふうに申しておりますので、今のところは非常に大事をとって、静養してもらっておるのであります。本日の午後になりますか、あるいは明朝か、いずれか、さらに診断をしていただきました結果、大体の見通しがつくのではないかと思っておりますが、漸次快方に向っておりまして、食欲も出て参っておるのであります。今のところは二日に演説をしてもらいたいと思っておりますけれども、病気のこと…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 おくれました事情は、当初政府が作りました予算編成方針に基きました作業が、当初の予定通りに進まないでおりましたために、予算編成に非常に大きな時間をとったのでございます。決して簡単に二日延びたと申し上げたのではなくて、前言と違った点は重々遺憾にも思いますし、本委員会に対して深くおわびをいたす次第でございます。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 一部訂正をいたしたのであります。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 そういう意味ではありません。二日に提出いたしますが、二日に演説ができるように静養に努めておりますけれども、先ほど申したような状態であることを、あらかじめお含みをいただきたいと申し上げたのであります。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 私どもは、三日の日は日曜でありますから、四日ならばかなり余裕が持てると思っておりますが、何分病気のことでありますから、私どもの方で、これを絶対動かさないという、そのとき必ずできるということを、明確にここで申し上げるというわけにいきませんが、四日にできないような事態のときには、できるだけ早く皆様方に御連絡申し上げたいと思っておりますけれども、それは万一という場合でありまして、四日ならば私の方は十分静養できるのじゃない…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 私どもの申し上げたのは、何しろ、場合によってはというのは、病気のことでありますから、という意味でありまして、四日にはぜひやりたいというつもりでおります。そうしてまた、ただいまの経過等から見て、できるのではないかと思っておる次第であります。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 本委員会におきまして、予算提出期日を申し上げたことが、事情が変って参りました。その変って参りましたことを本院の代表たる議長、それから本委員会の代表である運営委員長等に対して申し入れたのであります。それから同時に、社会党の方々に対しても、その事情を申し入れようということを考えたのでありますが、ちょうど議長室で一緒に会って、下さるというお話でありましたので、その際御一緒に申し上げました。それは、本委員会に議長及び運営委…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 大へんな違いがあるので、一言申し上げておきたいと思います。党側の了解をとったとかいうようなことは、決して私は思ってもおりません。ただ事情を御説明申し上げたにとどまるのであります。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 冒頭申し上げましたように、三十日に必ず出すと申し上げたのでなく、三十日を目途として出したいと思っておると申し上げた。その言明と事態違ったことについての責任は感じております。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 お手元にお配りしてございます「第二十六回国会政府提出予定法律案、条約の件名調」というのをごらんいただきたいと思います。これは、件数その他詳細に記載してありますが、まだ閣議で別に決定をいたしたわけではございませんので、予定でございます。若干の変動のあることは御承知おきをいただきたいと存じます。それから継続審議になっております案件の取扱いも、まだ閣議で決定を見ておりませんので、決定を見次第、御報告申し上げたいと存じてお…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)政府委員 御趣旨の点は、極力そのように取り計らうつもりで、各省に対しましても、そのように通達いたしております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(石田博英君) 先般、この議運の席上におきまして、予算案はおそくとも三十日には提出したいということを申し上げておって、はなはだ面目ないのでありますが、予算編成方針の一部を変更いたすことになりましたために、編成に意外の時間がかかりまして、印刷その他に要する日数を非常に短縮いたしましたのでありますけれども、なお二日までかかることとなりました。二日には提出をいたすことができると存じますが、そういう事情になりましたので、昨日、本院にお伺…
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(石田博英君) 二日には間違いなく提出いたしたいと存じます。二日、会議が始まる時刻、十時ごろまでにはお手元へ配付する予定でございます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(石田博英君) そうです。
第26回 参議院 議院運営委員会 第3号
○説明員(石田博英君) 総理の病気は風邪でございますが、医師の話によりますると、肺炎になる危険があるから静養をするようにということでありますので、今そういう危険のないように静養をいたしておる次第でございます。おかげさまをもって次第に食欲もついて参りましたのでありますが、なお用心はいたしておりますが、現在のところでは、二日には施政方針演説をなるべくしたいと思って病気回復に努めております。しかし先般もお話し合いが出たのでありますが、四日、三…