石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1957/01/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 防衛庁長官の点は、予算の面におきましては、防衛庁関係は支障なく進んでいるということは、今申し上げた通りでございます。今まで支障がないなら、このまま兼摂で続けて行ったっていいじゃないか、こういうお説でありますが、政府といたしましては、なるべく早く最も適当な人選を終りたいと考えている次第であります。 それから政務次官の点は、本末転倒とおっしゃいましたが、そういう御指摘、御疑念もごもっともだと思うのですが、私どもの方と…
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 政務次官をすみやかにきめなければならないことはごもっともで、お説の通りでありまして、不備でないかとおっしゃられればその通りであります。従ってこれもまあできるだけ早い機会に任命をするように努力いたしておりますが、まあ遊説その他との関係でありますが、やはり新内閣ができれば、できるだけ早く国民と接触する機会を持つというのも、私どもの内閣の性格を大衆的なものにしたいという建前からやったことでございまして、それとこれと分け…
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) できるだけすみやかに両立せしめるように政務次官の人選を進めたいと思っております。それから答弁その他は、政党内閣でありますから、予算の編成に対しては党員がすべてこれに、予算編成に当って協力をし、参画をしている状態でありますので、答弁その他に御不満を与えないように、人選及びその後の研究等に万全を期したいと考えております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 両方とも施政方針演説を行う前に任命することを目途としてやっております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 予算案の政府原案が今まだ編成中でございまして、予算案の政府原案は三十日に遅くとも提出ができますように目下努力中でございます。従いまして、予算案の政府原案がまだ編成を終っておりませんので、提出法案等について、はなはだ申しわけない状態でありますが、まだ整理を終っておりません。従って本日それを文書にして、あるいはその件名をあげて皆さん方に御説明を申し上げるわけに参らないのでありますが、予算案の編成を見ました後、できるだ…
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 四、五月暫定予算を組む腹であると伝えられている言葉は私は実は初耳でありまして、政府といたしましては暫定予算を組む意思はございません。それから予算提出が非常におそくなって、審議日数等が手詰りだというお話であります。御迷惑をかける点は重々恐縮でありますが、できるだけ期間内に御審議を終了せられるように、政府としてはお願いいたす次第であります。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) おそくとも三十日には提出できることを目途といたしまして努力をしておるのでありますから、もっと早くできればそうしたいという希望を持ち、またそれに向って努力をいたしておる状態でございます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 閣議決定をみましてから八日間印刷その他に要する日数がかかると思います。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) そういうふうにいたしたいと努力いたしております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 印刷その他に要する日数もできるだけ、それ以上縮める努力はいたすということであります。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 解散の問題につきましては、政府部内におきましても、あるいは政府と党との間におきましても、従来話し合いをしたり協議をしたりした事実はございません。それから新聞紙上において私の談話として載っておる記事の中に、四、五月ころ解散をするのが至当だろうということを伝えられた記事が載っておることは認めます。しかしその質疑応答の内容をここで御説明申し上げますと、記者団から解散問題についてどう考えるかという質問がありまして、それに…
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 現時点においては、政府としてこの問題に対してまだ結論を得るに至っておる状態ではございません。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) これは当然政府の責任において行うべきものだと考えております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) それは政府の中で事前にとられるいろいろの措置の一つではあるかもしれませんが、建前はやはり政府の責任において行うべきものと考えております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 私はすべきと……党と相談をすべきではないということを別に申し上げたわけではございません。政府の責任においてやるべきものだ、べきは政府の責任の方についております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 院の方からまとまった御意向としてそういうことがございましたならば、政府といたしましても御希望に沿うような努力をいたしたいと存じております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第2号
○説明員(石田博英君) 当然の御要求でありますから、そういうようにいたしたいと思っております。
第22回 衆議院 本会議 第34号
○石田博英君 ただいま議長から御報告に相なりました故衆議院議員細野三千雄君に対し院議をもって弔詞を贈呈し、その弔詞はこれを議長に一任するの動議を提出いたします。(拍手) 細野さんは、去る二十五日、病のため逝去されました。私は、この際、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼の辞を申し述べたいと存じます。 細野さんは、愛知県の御出身で、明治三十年に生まれ、大正六年第八高等学校から東京大学法学部に進まれたのでありますが、その翌大…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○石田博英君 山本君の議員辞職願提出につきてましては、私どもの党内にも、慰留をすべきであるという議論が強くあつたのでありますが、諸般の事情にかんがみ、かつ本委員会においてしばしば決議せられた趣旨並びに公明選挙に対する世論の動向等を考えまするときに、党といたしましても、今後この院の決議をして真に権威あらしめるために、そうしてまた院内の各位が、内外を問わず、この決議を厳粛に守つていただくためにも、私どもの党といたしましても、これに賛成をする…
第14回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○石田委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選挙を行いたいと存じます。ただいまのところ、自由党、改進党、社会党の理事がそれぞれ一名欠けておりますが、この補欠は委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕