石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1957/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○石田(博)政府委員 ただいまの問題については宇田国務大臣がこの委員会でお答えになりましたのが正確でありまして、私が記者団に申しましたのも、おととい、先おととい——ですから、三十日か三十一日付の朝日新聞の記事が正確でない、あのような意味の閣議了解を行なったというような事実はないのだということを申したのであります、そこで閣議了解を行なった部分と、それからそれ以後、つまり外務省その他の関係官庁をして折衝せしめる部分とに分れておりまして一大き…
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○石田(博)政府委員 前段のことについては反対はあったわけでありません。ただ、外務省を通じて行うべき部分について、外務省の見解を示されたのであります、
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○石田(博)政府委員 冒頭に申し上げましたように、私は朝日聞に三十一日か三十日に載っております記事を否定したのでありまして閣議におして宇田国務大臣が御説明になりました問題については、今、前田委員のおっしゃる通りであります。ただソ連と交渉するという問題は、外務省としては反対であります。これはまだあとに残る問題だろうと思います。
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○石田(博)政府委員 今お示しになりました三点につきましては、外務省を通じて接触を保つ交渉に入るということであります。
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○石田(博)政府委員 その問題についてはまだ時期が早い、こういう外務省の見解でありました。結論に達したわけではありません。
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○石田(博)政府委員 これはこういうことじゃないかと思うのであります。それは、ソ連を含む北欧諸国その他の諸国とのサウンド、タッチ、いずれにしろ、そういうことの可能性について外務省に対して、閣議の席上で、宇田国務大臣から、外務省を通じてその可能性について研究してもらいたい、なお具体的なことは、それぞれ事務当局をして連絡に当らしめるという御発言がございましたので、その部分は外務省からの返事がなければはっきりした議題にならないわけでございます…
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○石田(博)政府委員 これは私がお答えするのは適当でないかと思いますが、時期はまだ早いという見解でございまして、詳しいことは外務当局からお開きいただきたいと存じます。そこで閣議といたしましては、そういう外務省の見解と、それからただいまお説のような原子力委員会等の御見解との問を調節いたしました閣議了解案というようなものを、明日の閣議では得たい、こう考えておる次第であります。
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○石田(博)政府委員 その通りであります。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) ただいままでの法案の提出状況を概括申し上げますと、すでに国会提出済みのものは法律案で百十五件になります。そのうちには本日中に提出し得られるもの七件を含んでおります。条約は七件であります。今後、国会に提出を予定しておりますものは法律案五十一件、条約九件でございます。 その内容について御報告をいたします。去る十五日、本委員会におきまして田中副長官から御説明を申し上げました後に、いろいろ検討を加えました結果、お手元に…
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) はあ、終りました。終ったものは、三月二十二日と書いてあるものがみな終りました。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) ちょっと私の感違いであります。総理府関係の国有提供施設等所在市町村助成交付金に関する法律案、それから国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案、この二件は持ち回りでやりますから、きょうの閣議までに間に合わなかったものであります。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) みな消してあります。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) 今、調べさせます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) この中に、これはまあ全くあれですが、非公式に申しますと、栄典法案というようなものはできれば提出を見合す、それから片方の方は、できれば急がして出したい、そういうことであります、一つ一つについて申せば。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) 提出がおくれましたことはまことに申しわけがありませんが、でき得る限り通過させたいという気持をもちまして提案いたすつもりでございます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) 全部そう御解釈されると困るのでありますが、四月もかなりおくれるようなものについては、内閣といたしましては、今国会提出を取りやめてもらう方針で、そういう指示をいたしております。やむを得ないものにつきましては、できるだけ急がして提出させるつもりであります。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) 含みもないのでありますが、私としては、今までになく厳格に事務当局に言って、早くするように申しておるつもりでありまして、御趣旨に沿うように、さらに一そうすみやかに提出あるいは提出取りやめをきめて、御迷惑をかけないようにいたしたいと存じております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) 三月一ぱいたちますと、そういう態度をはっきり出さなければならないと思っております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) はい。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(石田博英君) まことにごもっともでありまして、そういう方針で人選を進めて参りたいと思っております。 それから今報告が参りましたから御報告いたします。一番最後の建設省の建築基準法の一部を改正する法律案、これがやはり本日の閣議に間に合わなかったので、持ち回り閣議で明日提出いたします。