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改進党衆議院
総発言数
2,996 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会52 件・52%
  • 労働委員会35 件・35%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,996 件中 20 件を表示
国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 もう一ぺん聞きますが、二十七日出ようと思つたが、出られなかつた。二十六日に調査員が来た。二十七日に出られなかつたので、二十八日に出た。そうすると二十七日に出ようと思つたのが、二十七日に電報が来たから……。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 二十八日の何時ごろですか、電報を受取つたのは。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 そうするとそれは間違いありませんね。はつきりしてください。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 こちらから電報を打つたのは五時一分に発電しておる。それが二十八日晝に電報を受取るというのは、こちらから電報を打たなかつたということになる。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 それはあなたがいいかげんなととを言つておるからこういうことになる。三十一日まで来いという電報だから二十八日来たとおつしやる。その電文は三十一日午後一時本委員会に出頭せられたし考査委員長という電報である。三十一日午後一時に来いと指定しておる。三十一日までに来いといつたから、二十八日に事務局に行つて必要な証言をしたという、おかしいじやありませんか。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 あなたに聞いておるのだ。もう一ぺん聞きますが、きのう私が聞いてから、それから後また事務局の者とお会いになつたね。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 日にちを事務当局にお聞きになつたのは……。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 ではお会いにならないんですか。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 だれにも会わないですか。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 けさ来たときには、事務当局にお会いになつたんですね。

国民協同党1950/04/01

第7回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 おかしいな。原口氏一人しか行つていない、こういうことであります。とにかく私は一言申し上げておきますが、要するに原口という人を、理事会でもいいから、参考人、あるいは証人として呼んでいただくということを再確認してください。原口君あたりの証言、あるいは参考意見を聞きまして、しかる後にこの証人の証言を聞かなければ、こういうふうにきのう、おとといの記憶が全然薄らいでいるにもかかわらず、三年も四年も前のことがすらすらと述べられるこ…

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(一)委員 この日程そのものには私たちは賛成であります。

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(一)委員 国協党も参議院の回付案をのむつもりであります。

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(一)委員 今、両院協議会のことの話が進んでおりますが、両院協議会の各院の委員を選ぶ方法は、やはり従来通りの方法によつて選ぶのですか。

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(一)委員 ちよつと事務総長にお伺いします。この案について両院協議会が開かれますね。この両院協議会の出席委員の三分の二以上によつて協議会の成案ができるのですが、その成案が今日の零時に至つても得られない場合には、本案はどうなりますか。

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(一)委員 もう一つ聞きたいのは、もしこれが廃案となりました場合に、政府はこの新給與の件に関しては法律を持たなくなるわけですね。

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(一)委員 それはもちろん政府に開くことでしようけれども、その際政府が、あすならあす、あらためてこの字句をちよつと一部かえて、また再び国会に提出して来るという形は、一事不再議の原則に反しますか、反しませんか。

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(一)委員 ちよつと質問したいのですが、今回の両院協議会の委員長はどちらの番ですか。

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○石田(一)委員 今、一事不再議の原則は書かれていないということでありますけれども、この中に後会に継続しないという明文がありますね。但し、特別委員会とか常任委員会に付託された場合にはその限りではない、この原則からみても、一つの案件が審議中会期が満了したならば、次の会に継続はしないという條文があるのにもかかわらず、一つの同じ案件が一つの会期に再び提出されていいということは、この類推解釈からしても私は不当だと思います。

国民協同党1950/03/31

第7回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 私はただいまの追加要求の件に関して、反対の意思を表明するものであります。その理由を簡單に説明いたします。この徳田要請問題は去る理事会におきましてソ連地区に抑留されておる同胞の引揚げを妨害したと認められる。こういう徳田一要請問題に関して理事会として取上げられることに決定し、しかもわれわれ一部の委員の出席ではありましたけれども、定足数をもつて構成された委員会において、徳田要請問題は本委員会で取上げられることに決定しておるこ…