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改進党衆議院
総発言数
2,996 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会52 件・52%
  • 労働委員会35 件・35%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,996 件中 16 件を表示
国民協同党1947/07/10

第1回 衆議院 本会議 第15号

○石田一松君 私は議院運営委員会の常任委員であります関係上、われわれ運営委員会において、一たんこうであると決定したことは、みずからこれを破ることを好まないものであります。でありますから、決定通り、自由討議並びに議院運営に関する自由討議を、これから行いたいた思います。 先ほど、議会生活の大先輩であり、しかも永年勤続の表彰者であり、しかも前内務大臣である植原悦二郎先生から、自由討議のあり方等について、まことに傾聽に値すべき御意見を承りまして…

国民協同党1947/07/09

第1回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(一)委員 ただいま発言の人数が十七名、すなわち社四、民四、自四、國二、第一一、農一、共一ときまりましたが、この実質的発言順位は、明日各派交渉会において、われわれ小会派の方にも相当の考慮を拂つていただきたいということをお願いいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/07/09

第1回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(一)委員 発言者は自席におけると壇上におけると、発言者の自由意思によつて、その発言の場所を選択できるように‥‥

国民協同党1947/07/08

第1回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(一)委員 事務総長にお尋ねいたしますが、第一條の「歳費及び通信費」、これはどういう價格の見積りですか。

国民協同党1947/07/08

第1回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(一)委員 昨日の自由討議のあり方を見ていますと、政府に対する質問の延長というような形であります。討論する人の時間が十分間あり、政府の答弁者に五分の時間があるのですから、この十五分を各自討論者が用いるならば、もう少し内容のあるものができると思います。討論である以上、もちろん答弁を要求することもできるのですが、ほんとうに議員同士でやるいわゆる討論になれば、きのうの場合でも十五分ずつに時間がなるのではないかと考えます。

国民協同党1947/07/08

第1回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(一)委員 この前の運営委員会で保留をしておいたのですが、この木曜日には國民協同党の三十二名に対して一人、共産党の四名に対して一人ということでなく、この際発言者の数を考慮して貰いたい。これは前回の運営委員会にはつきり保留して、速記にも残つていると思う。一つぜひ考慮を願います。

国民協同党1947/07/08

第1回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(一)委員 今の私のことについては、考慮してもらえませんか。この前はこれを考慮する、善処するということになつております。

国民協同党1947/07/07

第1回 衆議院 本会議 第13号

○石田一松君 河野金昇君を指名いたします。

国民協同党1947/07/05

第1回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(一)委員 ただいま十三名というお話でありましたが、これは各党派の所属議員の数によつて、おそらく、社会、民主、自由、社会、民主、自由社会、民主、自由とした後を、國民協同党、第一議員倶樂部、日本農民党、共産党、各一名ずつに予定された、ただいまの御意見と承りますが、私たち國民協同党は現在三十二名を擁しております。先だつて來、絶えず大政党である社会、民主、自由のお方には比率通りにやられ、また國民協同党以下は絶えず一名ずつになる。こういう…

国民協同党1947/07/05

第1回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(一)委員 もし十三名ときめて、所属議員数にこれを公平に率で割当てるとすると、國協以下が一名ずつになるかどうか、一應これは事務当局の方で率を出してみてもらいたいと思います。

国民協同党1947/07/05

第1回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(一)委員 ただいまの提案のように、ぜひ、そういうふうに考慮してもらえば、まことに仕合せだと思います。

国民協同党1947/07/05

第1回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(一)委員 もしただいまの坪川君のような正しい行き方でおやりになつても、私たちは現在いま確定しようとしている一人が、何ら変更することはありませんから、もし、いざおやりになるならぜひそうしていただきたい。その代り三十二名以下の方々はどういうことになるか、私はそれをおやりになつても決して構いませんが、それでは各派の円満なる協調は保てぬと思うのであります。

国民協同党1947/07/05

第1回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(一)委員 先ほど委員長の取計らいがされたのですが、そういうふうに計らつていただければ、まことに結構だと思います。もしどうしてもそれがいけないということなら、十三名を率で割つてもらつて、規則通りにきつちりやつてもらいたい。私たちはこれを要求します。どうしてもそれがいけなければわれわれは國会法並びに衆議院規則によつて、ひとつ進めてもらいたい。

国民協同党1947/07/05

第1回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(一)委員 小澤さんから結構な話をいただきましてありがとうございました。各派交渉会でもちよいちよい社会党の交渉委員からもお話がありましたように、任されきておるものの、それを承知して歸つて、何だか全然役に立たぬようにも思われて、非常に面目ないところがあるのです。そういうふうにしていただければ、この際円満にいくためにいいと思います。では、先ほどの私の申出を撤回して、ただいま小澤君のおつしやつたように、この次からはもう一度ねり直すという…

国民協同党1947/07/05

第1回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(一)委員 発言指名者が各党にあるわけですが、この発言指名者は議場においてわが党の発言者はたれそれ君を指名するということを発言するのですか。それを議長がまた指名するという形式をとるのですか。その討議の日のことを……。

国民協同党1947/07/05

第1回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(一)委員 それを議長が指名しないでもいいのですか。