石渡鷹雄
会議録に記録された「石渡鷹雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,180 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 動力炉・核燃料開発事業団理事長
- 直近の発言日
- 1981/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会66 件・66%
- 予算委員会30 件・30%
- 科学技術特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 1,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○政府委員(石渡鷹雄君) その辺も自然条件によりまして大きく左右されるというふうに理解しているわけでございますが、常識的には二、三年はかかるんであろうなというふうに頭に描いているところでございます。
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○政府委員(石渡鷹雄君) まず、候補地は一応地元側にお申し入れしているわけでございますが、そこの地元の御了解が得られた段階で、まず調査を始める。調査を終えまして、建設に入る。先ほど私が申し上げましたのは、先生の御質問にもございましたように、建設に入った後、どのぐらいかということでございましたので、そのようにお答えしたわけでございます。
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○政府委員(石渡鷹雄君) お答え申し上げます。 まず日米再処理問題についてでございますが、今回の日米首脳会談におきましては、鈴木総理から、わが国におきます原子力開発に対する考え方、特にウラン資源の有効利用という観点から再処理が重要であること、このために東海再処理工場の運転継続及び第二再処理工場の建設等の日米間で従来議論されております再処理問題を解決するために、本格的な協議を早急に開始したいという御意見を申し上げられたと承っております。こ…
第94回 衆議院 内閣委員会 第11号
○石渡政府委員 濃淡に関係はございません。
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○政府委員(石渡鷹雄君) 中川大臣からの提案の内容でございますが、外洋母港の建設を考えると。しかし、先生御指摘のように、数年の建設期間がかかるわけでございますから、その間大湊港に入港停泊させていただきたいと。また、その入港停泊に当たっての取り扱いについては、別途協議をさせていただくということで、それぞれ持ち帰って御検討をお願いしているところでございます。ただいまの御指摘の件につきましても、この別途協議の内容でございまして、これから相談さ…
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 「むつ」の放射線漏れ事故のときに、棚素を入れた御飯を炊きまして炉の上に置いたということは事実であると承知しておりますが、それはどこから放射線が漏れてくるのかを知りたいためにそういうことをやったというふうに承知をいたしております。 それから、バケツの件につきましては、私も報道は承知をしておりますが、けさほど来通産省が日本原電からの事情聴取の状況といたしましては、ポンプでくみ上げたという説明をしておりましたが、通産省はまだ事…
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 青森県内の外洋というふうに理解をいたしております。
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 先ほど大臣から御説明申し上げました新しい考え方、御提案に対しましての合意ができました段階で、むつ市長の御意見あるいは県連の御意見をそんたくして選択に移っていく、こういう段取りになるかと思っております。
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 そういう地点を選定する段階に至っておりませんので、具体的な検討はまだいたしておりません。
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 大臣からの新しいお考えを御提示申し上げたわけでございますが、それぞれが持ち帰って検討いたしまして、その合意が出てから次の段階に移るわけでございまして、いまの段階でそれより先のお話を申し上げる段階にないということを申し上げているわけでございます。
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 外洋母港の建設には時間がかかるであろうということは常識的におわかり願えると思うのでございます。したがいまして、その間入港、停泊をお認めいただきたいというのは、これは一体のものだと考えております。
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 外洋母港の設置、そしてその間の入港、停泊という基本合意ができた段階で、それではその内容をどうするかということを相談させていただきたいということでございまして、まず一、二の点の合意が先決であると考えているわけでございます。
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 そういうことも含めまして協議の内容になるわけでございますが、私どもの立場だけから申し上げますと、外洋母港の建設ということと、母港の機能回復ということは二重投資になりますので、その辺をどのように整理するかというのが大きな問題であると考えております。
第94回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○石渡政府委員 これは表現の問題でございますが、研究開発はぜひ進めさせていただきたいと考えております。また、そのための費用というものは、できるだけ工夫をして少なくて済ませるというのが私どもの義務であると考えております。もちろん、断念をするということは一切考えておりません。 次に、港の形態でございますが、これはもし次の段階に話が進む段階になりましたならば、四者で十分協議をいたして決めてまいるべき大きな問題であると考えております。まだ私ども…
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○政府委員(石渡鷹雄君) 候補地という名前では呼んでおりませんが、過去、青森県知事さんを通じまして二カ所、誘致と申しますか、そういう希望があるという個所があるという御紹介をいただいております。ちなみに申し上げますと、大畑という港とそれから岩崎村というところにある港の二カ所でございます。
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○政府委員(石渡鷹雄君) 先般の中川長官の訪青時に、新母港の候補といたしましては、むつ市長の御意向を十分そんたくしてほしいという県知事並びに県連の御意向もございまして、そういう方針で進むというお返事も差し上げてございます。そういう過程を通じまして、今後具体的な母港の候補地が決まってくる、こういう段取りになるかと考えます。
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○政府委員(石渡鷹雄君) お答え申し上げます。 第二回の日韓原子力産業セミナーでございますが、昨年の十一月十日、十一日東京において開催されました。韓国側からは金韓国原子力産業会議副会長ほか二十名が出席しております。日本側はやはり日本の原子力産業会議のメンバーが対応したというふうに聞いております。 このセミナーの終了後、十一月の十八日でございますが、韓国側のメンバーの一員でありました韓国の朴原子力委員会常任委員という方ほか二名が原子力委員…
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○政府委員(石渡鷹雄君) そういう新聞報道もございましたので、事実関係を相当厳しく調べたわけでございますが、まず原産会議に確認いたしましたところ、同セミナーの場においてはそういう韓国側からの発言はなかったということを申しております。 それから原子力委員会への表敬訪問の際、清成委員長代理以下原子力委員が対応いたしましたが、この席では先ほど申し上げましたように、雑談的にそんな話題が出たという事実はございますが、それに対して答えをしたという事…
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○政府委員(石渡鷹雄君) まだ入手できておりません。
第94回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○政府委員(石渡鷹雄君) その委員会に私出席いたしております。