石母田達
会議録に記録された「石母田達」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,659 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金23 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 1,659 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 そうしますと、これはどうなんですか。三百キロ以上となりますと、沖繩それから北海道あたりからも含みますか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 そうしますと、この予算の規模、一人当たりの基準はどの程度になっているか、そういう点についてお伺いしたいと思います。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 二億八千万、これを一万円で割って、全部使うということですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 私の質問したのは、広域求職活動費について一人当たり一万円ぐらいの見当で何人分、どのくらいの額を組んでいるか、こういうことです。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 先ほどの話でも五千数百人、あるいはこの調べによりますと六千人ぐらい今回退職者があるということで、特に沖繩関係が、資料によりましても四十七年度千四百名、四十八年度三千名という大量の離職者が予想される状況のもとで、あまりにも予算規模が小さいというふうに思いますけれども、その根拠と理由はどういうものですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 どの程度上回るという予想はないのですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 さだかではありませんけれども、しかし沖繩関係は、先ほど言いましたように、千数百名、ことしは三千名。沖繩関係だけでもかなりの該当者が出るのじゃないかということは、当然わかるわけです。これの交通費、たとえば沖繩からの場合なんか、飛行機の利用についてはどうなんですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 いま沖繩から東京、大阪の話がありましたけれども、どちらでもいいですけれども、往復飛行機でどのくらいになるか御存じですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 そうすると、先ほどの答弁で、広域の求職活動における旅費と宿泊費を含むというふうに言われましたけれども、これはたとえば沖繩の場合、船賃でいってそうなんですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 それで、いまの答弁で有効な——職安が紹介した就職に対する、本人の実際に見てくるという先ほどの趣旨が実際に果たされると思いますか。鹿児島まで船で来て、それから大阪まで行って、そしてそこで泊って見てくる……。これは大臣、ちょっと答弁してください。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 労働大臣、いまのやりとり聞きまして、前よりよくなった、これは事実ですよ、ないものができたんだから。しかしこれで安心して行かれるようになる内容のもの、中身のものであるかどうか。ちょっと大臣、どう感じましたか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 いまの答弁でもわかりますけれども、決して安心して行けるような状態ではない。非常に僅少ではあるけれども、いままでよりはいい。 〔委員長退席、竹内(黎)委員長代理着席〕 こういうことで、当然この人たちは金があって物見遊山に行くわけではないのですから、自分の一生の問題である就職をさがしに行くわけでありますから、金が非常にない。しかし、実際の問題としては飛行機を使わなければならない。鹿児島まで船で行くなんという——あなた方沖繩に行…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 それから、この手続と方法なんですけれども、先ほど、職安の紹介ということを原則にするけれども運用の面については弾力的に検討してもいいというような答弁がありましたが、その内容について、こういう手続が非常にめんどうだなんというようなことはないのかどうか。それから実費払いで出すのか、ちょっとそういうところも……。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 それでは、二番目の質問に移りたいと思います。 この資料によりまして、五千名ないし六千名、沖繩が三千名という離職者、解雇者数が出されておりますけれども、その根拠とおもな理由、これについて御説明願いたいと思います。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 これは、そうすると、過去の三カ年間の実績ということであって、最近のいわゆる基地整理統合というような、たとえば関東計画だとか、先ほど論議されたような問題の要素というのは入っておるのですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 先ほど、私の聞き違いかどうか知らぬけれども、関東計画でジョンソンとか朝霞の南地区とかいうところでは出ているというふうに聞いたんですが、間違いありませんか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 それから、相模補給廠で近く千名以上の人員整理が出るという話を聞いているのですけれども、これも事実かどうかということ、そういうことがあるのかどうか。それはまた、二階堂長官でしたか、昨年の八月十二日でしたかね、一両年にあの戦闘車両の部門を閉鎖したいというような発言と関係があるのかどうか、ちょっとお答え願いたいと思います。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 横須賀基地でも近くその整理があるというような話も聞いておりますけれども、それはどうですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 いま、共同使用ということで自衛隊もあそこに一号から三号まで入っていますね。この共同使用の期間中はない、こういうことなんですけれども、自衛隊の共同使用の場合は、基地労務者は引き続いて使うとかなんとか、そういうことでいっているんですか。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○石母田委員 いま自衛隊の話が出ましたからお伺いするんですが、返還されたといわれる基地を自衛隊が肩がわり使用あるいは共同使用した場合に、基地労務者はどうなっていますか。また、どうなる見込みですか。