石橋一弥
会議録に記録された「石橋一弥」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1987/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会22 件・22%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 宗教法人に関する特別委員会13 件・13%
- 地方分権に関する特別委員会12 件・12%
- 政治改革に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 小谷輝二君。
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 岡田正勝君。
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 経塚幸夫君。
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 この際、先刻の理事会において協議をいたしましたとおり、本案に対する修正案を委員長から提出いたします。 昭和六十二年度における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律案に対する修正案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 ————————————— 昭和六十二年度における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 本修正案は委員各位に配付されているとおりでありますが、その要点を申し上げますと、政府原案では「昭和六十二年四月一日」と定められております施行期日につきまして、既にその日が経過しておりますので、これを「公布の日」に改めることとするものであります。 以上が修正案の提案の趣旨及び内容であります。 何とぞ御賛成くださいますようお願い申し上げます。 —————————————
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 これより原案及び修正案について討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 昭和六十二年度における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律案について採決いたします。 まず、委員長提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま修正議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第108回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会 ————◇—————
第108回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、昭和六十二年度における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。葉梨自治大臣。 ————————————— 昭和六十二年度における地方公務員等共済組合 法の年金の額の改定の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第108回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○石橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十七分散会 ————◇—————
第108回 参議院 地方行政委員会 第2号
○衆議院議員(石橋一弥君) ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容を御説明申し上げます。 本案は、最近における地方税負担の現状及び地方財政の実情にかんがみ、昭和六十二年度を目前にして地方税法において特に緊急に対応することが必要な事項について所要の措置を講じようとするものでありまして、住民負担の軽減及び合理化等を図る見地から、不動産取得税等について非課税措置等を講ずるほか、固定資産税等の…
第108回 衆議院 本会議 第9号
○石橋一弥君 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案についての趣旨弁明を申し上げます。 まず、本案の趣旨について申し上げますと、本案は、最近における地方税負担の現状及び地方財政の実情にかんがみ、昭和六十二年度を目前にして地方税法において特に緊急に対応することが必要な事項について所要の措置を講じようとするものでありまして、住民負担の軽減及び合理化等を図る見地から、不動産取得税等について非課税措置等を講ずるほか、固定資産税等…
第108回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○石橋委員長 これより会議を開きます。 この際、委員長より一言申し上げます。 委員会の秩序に関する懸案事項につきましては、去る二月二十六日の理事会において決着を見ましたので、御報告いたします。 ————◇—————
第108回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○石橋委員長 地方財政に関する件について調査を進めます。 地方税法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、西田司君から、お手元に配付の地方税法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの提案がなされております。 この際、その趣旨について説明を求めます。西田司君。
第108回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○石橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。安田修三君。
第108回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○石橋委員長 次に、草野威君。
第108回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○石橋委員長 次に、岡田正勝君。