石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石川主査代理 これにて保坂展人君の質疑は終了いたしました。 次に、旭道山和泰君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石川主査代理 これにて旭道山和泰君の質疑は終了いたしました。 次回は、明四日午前十時から開会し、文部省所管及び自治省所管について審査を行うことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
第140回 衆議院 予算委員会 第21号
○石川委員 自由民主党の石川要三でございます。 まことに短い時間でございますが、お手元に示しました項目についてお尋ねしたいと思いますが、短い時間でございますから、多少前後して抜けるところがあろうかと思います。 最初に、自治大臣に二、三お伺いしたいと思います。 今日、六つの改革、その中の当然関連のある大きな問題として地方分権ということが取り上げられているわけでありますが、この地方分権というのはかなり前から使われている言葉であるし、最近どこ…
第140回 衆議院 予算委員会 第21号
○石川委員 白川自治大臣みずから、素直に、私は余りこの方面には興味もなかったし経験もないということを率直に披瀝をされましたが、私は、むしろそういう方がこういう大変革の中で自治大臣になったというのは非常にチャンスじゃないか。チャンスじゃないかというか、いい大臣を選んだな、こんなふうに思うんですね。ですから、むしろ余り中途半端なプロ意識や何か持たないで、白紙の状態でこれからやってもらいたい、こんなふうに思います。 そこで、時間がもう半分たっ…
第140回 衆議院 予算委員会 第21号
○石川委員 白川自治大臣、やはり自分がこの道は余り詳しくないのだという、そういう謙虚な御意見のとおり、むしろ私は非常に期待感を今の御答弁の中に感じました。大いに期待をしております。 なかなか合併というのは、合併しますと、例えば人件費一つとってみても、下の方の、安い方が高く上がってしまう、いろいろな手当も全部上がってしまう。ですから一時的には大変なことでございますから、それを乗り越えて立派な町をつくれば、国家的な観点から見ても大きなやはり…
第140回 衆議院 予算委員会 第21号
○石川委員 ありがとうございました。 終わります。
第126回 衆議院 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○石川管理者 これより平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会を開きます。 衆議院規則第二百五十二条第二項の規定によりまして、私が管理者となります。 これより協議委員議長の互選を行います。
第126回 衆議院 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○石川管理者 ただいまの鴻池祥肇君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○石川管理者 御異議なしと認めます。よって、佐藤信二君が議長に当選されました。 〔拍手〕 議長に本席をお譲りいたします。 〔佐藤議長、議長席に着く〕
第126回 衆議院 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○石川副議長 ただいま皆様の御推挙によりまして、副議長に選任されました。 よろしくお願いいたします。(拍手)
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○石川委員長代理 これにて宮地君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○石川委員長代理 この際、内閣総理大臣より発言を求められておりますので、これを許します。宮澤内閣総理大臣。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○石川委員長代理 次に、松浦利尚君から関連質疑の申し出があります。宇都宮君の持ち時間の範囲内でこれを許します。松浦利尚君。
第126回 衆議院 予算委員会 第25号
○石川委員 きょうはテレビ放送もございますので、時間は厳守しなければなりませんので、残された時間、極めて短い時間でございますが、簡潔に補足の質問をさしていただきたいと思います。 初歩的なことでございますが、例えばPKOというものが、国民の中には案外、理解されていながら、なかなかわからないという方も多いわけでありまして、こういう観点から、PKOというものはもう非常に歴史は古い、その中には今までたくさんのPKO活動というものが地球の上であち…
第126回 衆議院 予算委員会 第25号
○石川委員 今の答弁では甚だ私はちょっと不満足でございますが、時間がないので私は先に進みます。と申しますのは、もう少し内容をひとつ知りたかったわけです。なぜカンボジアに派遣したかということの理由をもう少し克明に知りたかったのです。 それはそれとして、今お話しのように、その中にもかなりの犠牲者が出てきておることは、お話しのとおりでございます。そういうことを考えますと、いわゆるこのPKO活動というものは必ずしも安全、全く安全なんということは…
第126回 衆議院 予算委員会 第25号
○石川委員 そういうようなことでございますから、やはり各国はPKOに軍人並びに軍隊というものを投入している、こういうふうなことではなかろうか、こういうふうに思います。したがいまして、そうであるならば、武器の使用というものを、私どもはできるだけ明確な基準、こういうものにして安全を確保しなきゃならないことも、これまた当然なことではないか。今回のPKOの成立過程から見ていろいろと、要するにコンセンサスを得るための点で必ずしも私は完璧なものでは…
第126回 衆議院 予算委員会 第25号
○石川委員 質問を終わります。
第126回 衆議院 予算委員会 第25号
○石川委員長代理 これにて遠藤君、山口君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。
第126回 衆議院 予算委員会 第24号
○石川委員長代理 これにて竹内君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ―――――◇――――― 午後二時七分開議
第126回 衆議院 予算委員会 第24号
○石川委員長代理 はい。