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自由民主党衆議院
総発言数
1,327
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 予算委員会第四分科会20 件・20%
  • 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会12 件・12%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,327 20 を表示
自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 今総理のお答えを聞いておりまして感じますことは、確かに、いろいろな計画の前倒したとか、あるいはその他、土地の流動化とか、これから検討してそういうことをやるんだということでございますが、当面の問題としてもう少し具体的な面で、例えば中小企業にはこんなことを考えているとか、あるいは、とにかく経済の活性化のためには土地というものの動きが必要ですから、土地の流動化についてはこんなふうに考えているとか、そういう具体的なことで何かもし今頭…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 確かに今のお話の内容全体についてはつかめますけれども、さて、では何を、どうもう少し具体的になるのかなというふうに思うと、なかなかその具体的な答えがつかめないわけであります。 例えば、今も大きな規模の、大体二千平米ですか、そういう以上のものは一つの監視区域の制度があるというようなことでございますけれども、そんなものはなくたっていいんじゃないかなと思うのですね、私は。何でそんなものをいつまでも、二千平米というと約六百坪ぐらいです…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 確かにいろいろと御努力されているということは私も理解をするのですけれども、正直のところ、今の景気をどうよくするかという一つの具体的な最もインパクトのあるものは何かというと、やはり土地を動かすことがまず必要ではないかと思うのですね、土地政策。そしてまた中小企業対策とか税制とか、もちろん規制緩和もありますが、そういうことはあるのですが、その中でも一番、何というのですか、手にさわれる、感触的に感ずるものは、土地の問題が一番であると…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 あすそういう重要な会議が開かれるということでございますから、せっかくの機会でございますから、もう一つ要望を申し上げたいと思います。これはお答えは要りません、要望でございます。 例えば今、高速道路がどんどんできているわけですね。その高速道路のインターが開かれる。その周辺が、がっちりと緑地になっている場合があるのですね、生産緑地に。というのは、やはりそういう大きい道路ですから、当然市街地の中を通らないで遠くの方を通っている、ずっ…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 次に、やはり中小企業の問題として今大きな課題は、規制緩和の結果、非常に大型店がどんどん各都市に進出をしております。そういうような結果、その影響で一番苦しんでいるのが旧来の市街地の商店街、こういう方々が一番影響を受けるわけであります。 したがって、それに対しては我が党からも、この内容の中に示されておりますように、中心市街地再活性化対策ということで、いろいろな内容につきまして具体案が示されております。それを要約すると、大変細かく…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 いずれにしましても、景気を早く回復して、活性化して、そして不景気という飛行場から飛行機を飛び立たせる、こういうことをしなければいけないわけであります。それと同時に、中期的、長期的な展望に立っていろいろな改革等も進んでやる。私どもは、それが一つになって初めて二十一世紀というものが本当にすばらしい二十一世紀になる、こういうふうなことではなかろうかと思うわけであります。 当面の景気対策ということから考えると、やはりそれなりに、やる…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 今の大蔵大臣のお答えにつきましては、私は全般的には全く同感であります。ただ、大蔵大臣も言われたように、やはり財源をどこからか求めるということになると、いろいろと対応の中身はありましょうが、とにかくむだを省くという言葉を今使われました。そのとおりだと思うのですね。 私は今、むだをどうやって省き、その努力をするかによっては、七十七兆円の予算の中から兆円に上るお金というものも生み出せないとは、これは国民の一般的な方々の意見ではそう…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 今の大臣の御答弁でございますが、大分これから張り切って、大いにエネルギッシュに立ち向かうということでございますから、それはそれとして、ただ問題は、年間の発注工事を平均化しただけじゃだめだと思うのですね。私が言うのはそういう繰り返しのことじゃなくして、もっと、一度やったら二十年や三十年はもうその地域は改修しなくても済むというような方法論、方法を変えないといけないのじゃないかな、むだじゃないかな、かように思うのです。 それは結構…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 ここで延々と意見交換したって仕方がないからもうこれで終わりにしますが、今の局長さんの答えを聞いて私は唖然としました。 少なくとも、坪単価が百三十万もする。学校や幼稚園、保育園はその半分に近い、我々の住宅だって坪五十万から七十万ぐらいが一般の平均じゃないかと思うのですが、そういうところから見ると、百三十万もするなんというのは私は豪華だなと思わざるを得ないし、またそういうことが、大変、私もこういう席では言えないことも知っているわ…

自由民主党1997/10/30

141衆議院 予算委員会 第4号

○石川委員 最後に、これで質問を終わるのですけれども、要するに、改革というものは大変難しい問題でありまして、私はたまたまここに本を持ってきたのですが、童門冬二さんという、この本をお読みになったかどうか。お読みになりましたか、そうですが。この本を読んで、いかに改革というものが大変かというのをしみじみと感じるわけでありますので、大臣もひとつ十分に御健康に留意されまして、頑張っていただきたい。 心から御健康をお祈りして、質問を終わります。あり…

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石川主査代理 これにて山口泰明君の質疑は終了いたしました。 次に、丸谷佳織君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石川主査代理 これにて丸谷佳織君の質疑は終了いたしました。 次に、田中和徳君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石川主査代理 これにて田中和徳君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石川主査代理 次に、平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中自治省所管について、政府から説明を聴取いたします。白川自治大臣。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石川主査代理 この際、お諮りいたします。 ただいま自治大臣から申し出がありました自治省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石川主査代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔白川国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、この歳出予算額のうち、主な事項につきまして、内容の御説明を申し上げます。 最初に、自治本省につきまして、御説明を申し上げます。 まず、地方交付税交付金財源の繰入れに必要な経費でありますが、十五兆四千八百九億七千五百万円を計上いたしております。 これは、平成九年度の所得税、法人税及び酒税の収入見込額…

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石川主査代理 以上をもちまして自治省所管につきましての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○石川主査代理 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若松謙維君。

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石川主査代理 これにて中桐伸五君の質疑は終了いたしました。 次に、平賀高成君。

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○石川主査代理 これにて平賀高成君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。