石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これにて旭道山和泰君の質疑は終了いたしました。 次に、鉢呂吉雄君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これにて鉢呂吉雄君の質疑は終了いたしました。 次に、桝屋敬悟君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これにて佐々木洋平君の質疑は終了いたしました。 次に、池坊保子君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これにて池坊保子君の質疑は終了いたしました。 次に、平野博文君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これにて平野博文君の質疑は終了いたしました。 次に、肥田美代子君。
第142回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○石川委員長代理 ありがとうございました。 次に、富田公述人にお願いいたします。
第142回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○石川委員長代理 ありがとうございました。 次に、熊谷公述人にお願いいたします。
第142回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○石川委員長代理 ありがとうございました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○石川委員長代理 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
第142回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○石川委員長代理 次に、鍵田節哉君。
第142回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石川委員長代理 次に、鈴木淑夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 最初に、事実についてちょっとお伺いしますが、実はこの間、フライデーという本をちょっと買いまして、まず第一ページを開きましたら、ここに「スキャンダルでクビになった男の「執務室」が大蔵省にあった!!」という、こういう「「前事務次官室」の主・小村武氏は秘書付クルマ付」という大きな写真のついたものが載っておりました。 まず、ぜひひとつ、これはお読みになったと思いますが、この内容についての事実関係、そして大臣には、お読みになったかどう…
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 簡単に言いますと、慣例に従った、こういうことじゃないかと思いますね。 やはり事務次官たる者がやめれば、引き継ぎのこともあるだろうし、あいさつ回りということもあるし、内容はちょっとわかりません、私は。あいさつ回りというのはどういうものだろう。あいさつに回って、何か、変な気持ちもしないわけではありませんが、そういうものもあるのかなとも思うし。 しかし、いずれにしましても、ほかの省庁にありますか、こういうのは。こういう、前次官に対…
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 この中にも書いてあるのですよ。ほかの省庁にはほとんどないと書いてありますね。私の知る範囲でも、ないのです。 しかも、この方は、私は個人的に何らの関係ございませんし、感情を持っておりませんが、少なくとも責任をとっておやめになったのですよね、大臣。三塚大臣もやめたのです。そのときに一緒になってやめられた方です。要するに、切腹したわけですよ、昔なら。そういう方が依然として前事務次官室というのは、何ですか、これは。これは国民は怒りま…
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 残念ながら、ちょっと認識が私とは食い違っているようであります。 私は、この前次官が円満退職したならそれでいいと思うのですね。少なくとも辞任をしたのです。責任を感じてみずから、腹を切ったというとちょっと古くさい表現ですが、みずからおやめになったわけです、責任をとって。悪いことをした、悪かったということを国民に謝罪する意味でおやめになったと思うのですね。そういう方が今までの引き継ぎと同じようなことをやっているというのは、おかしい…
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 非常に頭脳明晰、優秀な努力家の青年たちが役所に入って、そして次官になる。その年が大体、五十歳前の方がいらっしゃるようでございますが、五十歳前後と聞いておりますが、そういう方が一人だれか次官になると一斉にぱっとやめてしまう。その前から徐々にやめていくでありましょうが、その時を期してぱっと一斉に同期生がやめてしまう。これは私は、そういうことをそのままにして、しきたりをずっと続けていくということはいかがなものか。 結局、こういうま…
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 確かに、組織の活性化ということは、これは大切なことであります。しかし、人生八十年あるいは九十年とも言われる今日でございますから、五十年くらいで大蔵省をやめるということになると、ちょっと私はいかがなものか、こんなふうに思っておりますが、今お答えの中に、総理を中心としてそういうものを検討していくということでございますから、ぜひその点も私の意見を頭に入れて御検討いただければありがたい、こんなふうに思っております。 次に、キャリアあ…
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 確かに、一つの試験を経ることによって、その人のポジションを選んで的確に仕事に励ませる、これはまたそれなりの効果はあると私も思います。 そこで、そういうキャリア組が、今までは入省して間もなくたちますと、二十歳代後半にもう既に各地方の税務署長に栄転をされているようなことでございましたが、最近はそれを何か手直しするというようなことも聞いております。 いずれにしましても、それが幾つになるかは知りませんが、一番若い時代に地方の税務署長…
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 時間がないのでやりとりがちょっとできないわけでありますが、次にお聞きしたいのは、我が党がさきに行った、政務次官実態調査ということをやったわけですが、そこでは、会議、決裁、人事などに政務次官がかかわっていた事項というものを調べますと、大蔵省はゼロでございます。 今回のこの一連の不祥事を契機として、大臣、政務次官が内部調査を直接指揮できるような仕組みというものが私は必要ではないかと思うんですね。そういうことを考えると、私は、やは…
第142回 衆議院 予算委員会 第22号
○石川委員 今、公務員の倫理法についていろいろと検討されておるように聞いておりますが、もちろん公務員の倫理というものは、これは法律や何かで規定されるものではなく、最終的には各個人の倫理観というものが支配するわけでありますけれども、しかし、今日のような複雑な近代行政の中においては、やはりそういう法律も必要ではなかろうかと思います。 今これを検討中だということでございますが、これは総理にお伺いしたいのですが、それが今どんなふうに検討されてお…