石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○石川委員 御異議なしと認めます。よって、加藤紘一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長加藤紘一君に本席を譲ります。 〔加藤委員長、委員長席に着く〕
第147回 衆議院 憲法調査会 第8号
○石川委員 自由民主党の石川要三であります。 私は、簡略に四点を申し上げたいと思います。 まず第一点でありますが、このたび国会の中に憲法調査会が設置されたというこの意義はまことに大きい、私は、そのように考えるわけであります。 一九九〇年、約十年前でございますが、あの湾岸戦争が起こりました。そのときに、私はたまたま防衛庁長官をしておったのですが、きょうは、ここの委員長が当時の外務大臣、私が防衛庁長官、総理大臣が海部先生。そんなわけで、一年…
第142回 衆議院 本会議 第47号
○石川要三君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております平成十年度補正予算三案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 平成十年度補正予算は今般の総合経済対策を実施するためのものであり、現下の経済情勢及び国民生活に欠くことのできないものであります。 以下、本予算に賛成する主な理由を順次申し述べます。 賛成の第一の理由は、本予算が、現下の厳しい経済状況に対応し、我が国経済を力強い回復軌道に乗せ、我が国経済に対する内外…
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○石川委員 第四分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、厚生省関係では、薬価基準への参照価格導入問題、特定保険医療材料の価格是正の必要性、放課後児童健全育成事業拡充の必要性、産業廃棄物不法投棄問題、ダイオキシン発生対策、パラリンピックメダリストへの報奨金制度創設の必要性、平成十年度診療報酬改正と今後の検討課題、介護保険…
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○石川委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております平成十年度予算三案に対し、賛成の討論を行うものであります。 平成十年度予算は、二〇〇三年度までの中期的な目標である財政構造改革の推進と、当面の、アジアを初めとする内外の厳しい経済金融情勢に臨機応変に対応するという二つの要請にこたえるものであります。 以下、本予算案に賛成する主な理由を順次申し述べます。 賛成の第一の理由は、本予算案が、内外の厳しい経済金融情勢に配慮するも…
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石川主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中厚生省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願いいたします。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次こ…
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石川主査 これにて吉田幸弘君の質疑は終了いたしました。 次に、大森猛君。 〔主査退席、萩野主査代理着席〕
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石川主査 これにて大口善徳君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石川主査 年金局長、簡単明瞭に。もう時間がないですよ。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石川主査 これにて吉田治君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○石川主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 次に、松本純君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査を務めることになりました。何とぞよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔小泉国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、平成十年度厚生省所管一般会計予算の概要を主要経費別に御説明申し上げます。 第一は、社会保障関係費のうち、生活保護費につきましては、総額一兆千百六億円を計上しております。 生活保護費につきましては、国民生活の動向等を勘案して生活扶助基準等の改善を行います。 なお、引き続き制度の趣旨に沿って適正な運用を図…
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石垣一夫君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これにて石垣一夫君の質疑は終了いたしました。 次に、石井紘基君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 簡潔に。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これにて石井紘基君の質疑は終了いたしました。 次に、並木正芳君。
第142回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○石川主査 これにて石毛鍈子君の質疑は終了いたしました。 次に、旭道山和泰君。