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自由民主党参議院
総発言数
6,413 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 件中 20 件を表示
自由党1950/04/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第52号

○石原幹市郎君 素人とは何ですか。

自由党1950/04/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第52号

○石原幹市郎君 陳情か何かの話ですか。

自由党1950/04/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第52号

○石原幹市郎君 陳情は延ばすということで、今日は延ばすということに決つたのじやないですか。

自由党1950/04/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第52号

○石原幹市郎君 二件ということから、明後日でもいいという意味で、明日は開かんで……

自由党1950/04/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第52号

○石原幹市郎君 今朝程この陳情は次の本会議のときに延ばそうというお話がありましたから、私は陳情が二件ならば、それじやその次でもいいじやないか、こういう意味で言つたのでありまして、別に陳情を軽視する意味ではありません。今朝の小委員会で、陳情は次の本会議に延ばそうというお話があつたから僕はこれを取次いだわけです。

自由党1950/04/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第52号

○石原幹市郎君 私は陳情二件あるからというお話でありましたので、陳情ならばこの次でもいいじやないかということを思つたのですが、そういう意味の重大問題を明日の本会議で討議しなければならんというならば、私は別に明日の本会議に反対するものではありません。

自由党1950/04/01

第7回 参議院 本会議 第36号

○石原幹市郎君 只今の最高裁判所裁判官国民審査管理委員の補欠選挙は、成規の手続を省略して、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1950/04/01

第7回 参議院 議院運営委員会 第51号

○石原幹市郎君 如何ですか、私は大体事態もはつきりしたようでありまするし、次の本会議その他の問題もありまするので、ここらでこの問題を打切り願つたらどうかと思います。如何でしよう。

自由党1950/03/31

第7回 参議院 議院運営委員会 第50号

○石原幹市郎君 私も今までのいろいろのお話を聞きまして、議長としてやはり参議院の審議の状況ぶりだけは、こういう機会に御報告して行かれた方が、報告されて置いた方がいいのじやないかと思う。ただ先程鈴木委員の言われた、政府がこうこうこういうわけであるからどうとか、そういうことについてはどうかと思いまするけれども、只今こういう状況で審議をしておる、審議の大体状況はこうなつているということは、やはりこういう話がありました以上は、議長として適当な機…

自由党1950/03/31

第7回 参議院 議院運営委員会 第50号

○石原幹市郎君 私も只今門屋委員が言われたのと、先程同じ意味の主張をいたしたのですが、こう言つたのはどういう意味かという形でなしに、話があつた以上、参議院の議長として、参議院の予算の審議の状況或いは大体の見通し、参議院として見ておる見通し、審議の経過の見通し等について報告に行かれるということは、やはり当を得たことじやないかと思います。

自由党1950/03/31

第7回 参議院 議院運営委員会 第50号

○石原幹市郎君 これは年度末でもあるし、年度の変りでもあるし、こういう重大な時に予算の成立があるかも知れない、或いは又この政府職員の給與の実施に関するこういう重大な法律案がどういうふうな扱いをされるか分らんから、こういう時に我々は明日一日ぐらい、たとえのんべんだらりとしてもいつでも会議を開ける態勢にしておることは、私は国会議員の責任だと思うのであります。これ以上は見解の相違であつて、採決して貰いたいと思います。

自由党1950/03/29

第7回 参議院 本会議 第34号

○石原幹市郎君 本員は只今の中村君の動議に賛成いたします。

自由党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○石原幹市郎君 建設委員会に……。

自由党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○石原幹市郎君 電気事業の再編成法案の問題ですが、これは国民も重大な関心を持つて心配しておるわけですが、先程お話のような審議期間も非常に短くなると思うし、これで審議が十分盡せなかつたような場合に、前の食管法のような例によつて、何か食糧措置令などでこれを強行するとか、そういつたようなことが一体あり得るかどうか。こういうことについて国民も非常に心配しておるようでありますから、一応官房長官に伺つて置きたいと思います。

自由党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○石原幹市郎君 答弁がなければいいです。そういう心配をしておるものが一部にはあるようですから……。(「そういう心配は絶対ない」と呼ぶ者あり)絶対なしにして貰いたいと思います。

自由党1950/03/22

第7回 参議院 厚生委員会 第19号

○石原幹市郎君 只今非常に詳細な御報告を聞いてよく分つたのでありまするが、最後に触れられました赤十字の募金との関係でございまするが、これは機会があれば私は政府の意向も一遍聞いて見たとい思つております。本年から、二十五年度から赤十字募金は一般共同募金と分離して五月に行うというふうに聞いておるのであります。ところが東北方面におきましては、まあ大体募金の対象は、すべてが農村が多いのでありまするが、五月は農繁期に段々入つて来ると同時に、五月とい…

自由党1950/03/22

第7回 参議院 厚生委員会 第19号

○石原幹市郎君 只今大体分つたのでございまするが、共同募金の配分ということについても、やはり監督ということだけど、役所当局が関與しなくてうまく行きますか、どうでしようか、そういう点。募金運動は私はこれは純然たる委員会が自主的にやつて行くのがいいと思う。ところが募金を配分して行くについては、今の委員会だけの組織というか、機能で果して……役所の方から資料その他をどんどん出せばこれはいいでしようけれども、どういうものでしようか、そういう点につ…

自由党1950/03/22

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第11号

○石原幹市郎君 資源庁長官もお帰りになつておられないのでありますか。

自由党1950/03/22

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第11号

○石原幹市郎君 そうですか。私は只今の電産のストの状況を、資源庁からでもよし或いは労働省からでもよいが、そういう模樣についてもう一遍聞きたい。殊に電源ストが若干猪苗代湖等で行われておりますが、これの状況並びに産業に及ぼす影響或いはそれに対して政府がどういう対策を講じているかという、これらの点について次回に説明して頂き、且つそれらに対してこちらからも若干聞いて見たいと思うのですが。(「賛成」と呼ぶ者あり)

自由党1950/03/20

第7回 参議院 議院運営委員会 第41号

○石原幹市郎君 先ず法務委員長の報告書とかいうのは、私遅れて聞きませんが、先程から読まれたのか、読んでなければ読んで頂きたい。(「読んだよ」と呼ぶ者あり)読んだのなら廻して下さい。