石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) ただいまより予算委員会第二分科会を開会いたします。 本日は、まず経済審議庁、通産省の方から予算説明を承わりまして、質疑に入りたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 引き続いて、通産省の方から一応説明を承わっておきたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) これで政府側の説明は一通り終りましたが、これから質問に入りたいと思います。 なお申し上げておきますが、経審長官は午前中御都合がいいそうでありまして、御臨席になっておりますので、なるべくまず経審長官に御質疑の方から始めていただきます。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) ですらは……。(笑声)
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 午前中はこの程度にいたしまして、休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 —————・————— 午後二時九分開会
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 午前に引き続いて、これより開会いたします。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) ちょっと小林君がほかの委員会に行きたいと言うのですが、よろしうございますか……。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 主計官おりますが……。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) ちょっとお諮りしますが、全国的の資料ですね、それはこの分科会をやっている間にそんなものできますか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 御母衣の資料はできますね。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) それじゃ至急それを作らして下さい、御母衣のダムの。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 八木委員にちょっとお断りいたしますが、全国的な資料ですね、これはこの分料会のある間にはちょっと無理ですから……。あとで局長適当なときに……。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) それでは次の質疑の方。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 速記を始めて。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 秋山君、防衛庁が来ておりますが。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) ほかに御発言がございませんか。
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) ほかに御発言ございませんか。御発言もないようでございまするから、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) それではこれにて質疑は終了、本分科会の審査を終了いたします。なお委員会に対する報告につきましては、主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 これをもって本分科会を散会いたします。 午後五時三十三分散会