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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) ただいまより予算委員会第二分科会を開会いたします。 本日は、まず経済審議庁、通産省の方から予算説明を承わりまして、質疑に入りたいと思います。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 引き続いて、通産省の方から一応説明を承わっておきたいと思います。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) これで政府側の説明は一通り終りましたが、これから質問に入りたいと思います。 なお申し上げておきますが、経審長官は午前中御都合がいいそうでありまして、御臨席になっておりますので、なるべくまず経審長官に御質疑の方から始めていただきます。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) ですらは……。(笑声)

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 午前中はこの程度にいたしまして、休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 —————・————— 午後二時九分開会

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 午前に引き続いて、これより開会いたします。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) ちょっと小林君がほかの委員会に行きたいと言うのですが、よろしうございますか……。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 主計官おりますが……。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) ちょっとお諮りしますが、全国的の資料ですね、それはこの分科会をやっている間にそんなものできますか。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 御母衣の資料はできますね。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) それじゃ至急それを作らして下さい、御母衣のダムの。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 八木委員にちょっとお断りいたしますが、全国的な資料ですね、これはこの分料会のある間にはちょっと無理ですから……。あとで局長適当なときに……。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) それでは次の質疑の方。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 速記を始めて。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 秋山君、防衛庁が来ておりますが。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) ほかに御発言がございませんか。

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) ほかに御発言ございませんか。御発言もないようでございまするから、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) それではこれにて質疑は終了、本分科会の審査を終了いたします。なお委員会に対する報告につきましては、主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/29

22参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 これをもって本分科会を散会いたします。 午後五時三十三分散会