石原健太郎
会議録に記録された「石原健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 956 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第16号
○石原(健)委員 最初お話を伺ったときに、医療の問題について余り法務省側から医師会の方に働きかけのようなものはなかったというようなお話をされたかなと思いますけれども、仮に法務省側からいろいろまた医師会に相談などありました場合、恒常的にそれに対応できるような体制はつくれるんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第16号
○石原(健)委員 これは同僚委員から指摘があったことなんですけれども、清水先生に伺わせていただきます。 カルテがずさんだという感じをお持ちになったようですけれども、どういうふうにずさんだったのか、感想をお聞かせいただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第16号
○石原(健)委員 仮に、カルテを医師以外の刑務官が書くというようなことがあっても、それは構わないことなんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第16号
○石原(健)委員 終わります。ありがとうございました。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 不明を恥じるという言葉がありますけれども、今回のこの事件に関して、私は本当に恥じておるところであります。 と申しますのも、一番最初にこの委員会で名古屋の問題が取り上げられましたときに、私は、それはもうごく一部、名古屋だけの、特に刑務官としてふさわしくないような人がやったことなんだな、こんなふうに感じておったんですけれども、その後いろいろこの委員会でお聞きしたり、また、刑務所に行ってみたりしまして、ああ、名古屋だけでなく…
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 これは、調査継続中なのが十五件だということで、ほかの案件については余り問題ないようなことで終わっているようですけれども、直接的に死んだときに暴行を加えられて亡くなったということでなくても、しょっちゅう革手錠をやったり保護房に押し込めたりして、だんだんに衰弱して亡くなっていったというケースだって幾らもあるんじゃないかという感じもするわけですよ。ですから、これは十五件だけに絞ってしまうんだということも、ちょっと私は不審に思…
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 今官房長が言われたような事務は、何も局長が最終的にあれしなくたって、局の次長か何かがそんな事務的なことはやればいいのであって、矯正という名前がつく限り、全体的な、総括的な流れのトップは、やはりそうした検察行政に通じているという人よりは、もっと教育とか宗教とか、そういうことにも幅広い知識を持った方がふさわしいんじゃないかと思いますので、大臣、今後はそうした点もお考えに入れていただけたらありがたいな、こう思うわけであります…
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 簡易裁判所の管轄を拡大するように提案されておりますが、それを拡大しても、身近に弁護士がいない場合には国民の司法へのアクセスは必ずしも容易ではありません。現在、地方裁判所の本庁支部の管轄地域内で、弁護士が全くいないか、一人しかいないような地域は全国でどのくらいあるのでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 今おっしゃられたようなそうした地域には、これからどのように対応していけばよいかとお考えでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 これから考えていくということですけれども、どのくらいの期間のうちに考えられる予定なんですか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 一方で、そうした司法へのアクセスということが心配されて、弁護士さんの配置なんかもなるべく充実しようというような考えもあるわけですけれども、簡易裁判所の方は整理統合が随分進んでいまして、大分、これは何年間の間なんですけれども百三十五カ所ぐらいが廃止されて、今は四百三十八カ所ですか、こうした片一方で簡易裁判所を縮小して、片一方では弁護士が要るぞというのは、ちょっと考えが矛盾しているようにも思うんですけれども、その辺について…
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 この法案では、司法試験に合格した後、法務大臣は企業法務等で七年以上従事した者については司法修習を経なくても一定の研修を要件として弁護士資格を認めるとされています。法務大臣はとありますが、実務はどのような部署のどのような立場の人が認定事務を行うのでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 一定の研修とありますけれども、これはどのような内容を考えておいででしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 期間はどのくらいになるんですか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 この法案では、弁護士に対する綱紀・懲戒制度についても改正を行うことになっています。最近において、弁護士に対する懲戒の申し立て件数や実際に懲戒を受けた人数はどのくらいか、教えてください。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 また、法案の中には、必要な場合、部会を置くとありますけれども、この部会の趣旨は何なんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 弁護士以外の委員を新たに加えるようになっておりますけれども、その理由をお聞かせください。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 また、新たに綱紀審査会というものが設置されるようですけれども、また新たにつくらなくてはならない何らかの理由というものがあるんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 綱紀委員会だけの審査で不服な場合、これは裁判に訴えるという方法もあるかと思うんですけれども、やはり裁判よりはこうした審査会の方が公正にできるというようなお考えなんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○石原(健)委員 直接裁判を起こす何がないんですか。(山崎政府参考人「方法」と呼ぶ)方法。