石原健太郎
会議録に記録された「石原健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 956 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○石原(健)委員 北朝鮮に拉致されている人たちについては、どのように対処されていかれるんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○石原(健)委員 次に、天災とかミサイル攻撃、テロ等に備えた包括的危機管理体制の整備強化は、緊急の課題と考えます。この点につきましても強力に推進していただきたいと思いますけれども、総理のお考えをお聞かせいただければと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○石原(健)委員 ぜひよろしくお願いします。 ちょっと時間が余りましたけれども、これで私の質問を終わります。ありがとうございました。
第156回 衆議院 法務委員会 第12号
○石原(健)委員 今回の刑法改正によって、何らかの問題が生じたり、また不都合が生じるようなおそれはないのかどうかをまずお聞きしたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第12号
○石原(健)委員 私、何でこういうことをお聞きしたかといいますと、かつてはこういう規定があってそれを取りやめたり、また、今までこういうことを規定することにためらっていたということは、何らかの障害があるからかなと思ってお聞きしたんですけれども、特別、何の障害もないというふうに理解してよろしいんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第12号
○石原(健)委員 今回、法に規定されている六項目のいずれかの犯罪に日本人が外国で遭って未解決の場合、従来、日本の捜査機関はどのような対応をしてきたのか、お聞きしたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第12号
○石原(健)委員 殺人、強盗殺人の被害に遭ったなんというとき、その被害者の家族とか友人等から、外務省なんかにもいろいろ要請はあるのかとは思いますけれども、そういう被害に遭った家族や友人なんかから、日本の捜査機関に何とかしてくれなんという、そういう要請というのは全くないんですか。
第156回 衆議院 法務委員会 第12号
○石原(健)委員 次に、外国人が日本で、今回の適用対象になっている六項目のいずれかの犯罪に遭って未解決の場合、外国の捜査機関が日本に何らかの働きかけをしてくるというようなことはあるんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第12号
○石原(健)委員 そうしますと、今までのをお聞きして、私の理解なんですけれども、一般に、こういう刑法犯のようなものはそれぞれの国の捜査に任せておくというのが、もう世界じゅうの大体の一般的な傾向なんだというふうに理解してよろしいですね。
第156回 衆議院 法務委員会 第12号
○石原(健)委員 今回の法案提出の趣旨は、先ほど民主党の議員が詳しくお聞きなさったこともありますので、私としては大体わかったと思います。 それで、なお時間もありますので、法案と直接関係ないんですけれども、二月ごろ、そこの参議院会館のあたりでチラシをもらったり、また、つい最近もチラシをもらったので、お聞きしてみたいと思うんですけれども、金子容子さんという人が中国に抑留されて、日本に帰国できないでいると。法輪功の信者というのか、メンバーらし…
第156回 衆議院 法務委員会 第12号
○石原(健)委員 外務省の対応もわかりました。 時間はちょっと余っていますが、私の質問はこれで終わります。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 先日、参考人質疑がありまして、杉井厳一弁護士の御意見なども聞かせていただきました。また、私の手元の方に、弁護士会関係の方、ほか市民団体の方なんかも、意向を、要望書等を寄せていただきますが、そうしたこの間の参考人質疑とか要望書などの感じから、今回のこの審議している法案に対しまして、弁護士会の意向が十分反映されていないのではないかというような感じを私持つわけでありますけれども、その点につきまして、副本部長の法務大臣のお考え…
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 そうしますと、意向は十分反映されているというふうにお考えになっていると受けとめてよろしいんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 それから、一般的に、今さら申し上げるまでもないことかと思いますけれども、弁護士の立場が検察の立場に比べて不利であってはならないと思うんです。同じような立場で討議できるようなことが望ましいと思いますけれども、そうした点に、今後、いろいろ法案作成されていったり改正される場合、十分配慮がなされるべきと思いますけれども、その点に関してお考えをお聞かせいただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 そのことを要望いたしまして、前回の質疑でもお聞きしましたけれども、審理に非常に長時間かかるものがあるのは何が原因かとお聞きしました。山崎事務局長さんから御答弁いただきましたけれども、これから述べるようなことが原因だと考えている方たちもおられます。 こうした考えには何か反論があるのかどうか、お聞かせいただければと思いますけれども、現在、一審判決まで二年以上かかっているのは、刑事訴訟では〇・四%、民事訴訟でも七・二%という…
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 迅速化法案では、当事者の責務についても規定しております。民事訴訟の当事者や刑事訴訟の被告人については、正当な手続上の権利の行使を妨げるようなことがあってはならないと考えますけれども、この点についてはどのようにお考えでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 最高裁による検証が行われます。その検証の内容が人事異動の際の参考資料等になってはいけないと考えますけれども、そのようなことは絶対にないのかどうか、お答えいただきたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 次に、計画審理が行われる際、審理計画が策定されるのはどのような場合なのか、詳しく御説明いただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 計画審理の場合、当初想定されていなかった争点が問題となることも間々あると思います。柔軟に対応していくことが必要かと思いますけれども、審理計画の変更は、どのような場合、どのような手続で行われるのか、御説明いただきたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 今回の改正では、医事関係事件や建築関係事件などの専門的な訴訟への対応強化が図られるとのことでありますけれども、現在、これらの専門訴訟のうち、例えば医事関係訴訟について、その事件件数とか審理期間の現状がどうなっているのか、お聞かせいただけたらと思います。