石原健太郎
会議録に記録された「石原健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 956 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 想定することはなかなか困難かと思いますけれども、こうした難しい事件の審理期間が今度の迅速化法によってどのくらい短縮されると推定されておりますでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 わかりました。 次に、専門的な訴訟におきましては、裁判官が争点に対する判断をする際の証拠調べの手段として、鑑定なども利用されていると思いますけれども、今回の改正では、鑑定手続についてどのような改善が図られておりますでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 家庭裁判所調査官の調査の活用の仕方といいますか、どのように活用されるようになるのか、御説明いただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 そうしますと、調査された相手方がいろいろその調査に対して不服申し立てをしたり、それは間違っているぞとか指摘したり、そういうことは考えられるのでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 これからも司法制度改革は進んでいくと思うんですけれども、現時点におきまして、法務大臣は今後の改革にどのように取り組んでいくお考えか、お聞かせいただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第11号
○石原(健)委員 終わります。ありがとうございました。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 本日はどうもありがとうございます。 既にお話、十分されたわけでありますけれども、改めて、今回の改正の全体的な評価をどうされておるのかということと、いろいろ御要望とか御指摘もあったわけでありますけれども、ここはどうしても改めなければいけないなというようなことをお感じになっている点、二、三お聞かせいただけたらと思います。両参考人にお願いします。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 検証等につきまして、あるいは裁判について、市民に開かれたもの、市民に溶け込んだものというような御意見だと思いましたが、先のことだとは思うんですけれども、裁判員制度というのが検討されていると思うんです。 そういうふうになりますと、さらに一層市民に開かれたものになっていくと考えますけれども、両参考人はこの点についてはどうお考えになっているか、お聞かせいただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 どうもありがとうございました。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 統計を見る限り、日本の裁判が諸外国と比べて特に長くかかるというわけではないと思うんですけれども、中に七年、八年あるいは十年以上もかかるケースがあるのは、それはどういう理由によるものか、わかりやすく説明していただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 そうしますと、今のような長期にわたってかかるような裁判が、今度の改正によってどのように処理の方法が変わっていくのか、その点について御説明いただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 特に質問通告はしてなかったんですけれども、今理想の体制に近づけていくんだというお話ですが、大体何年間ぐらいを想定されておられるんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 検証もその手段の一つだとは思うんですけれども、二年以内に判決を出すということで審理が十分尽くされないことが心配される、そんな考えを持つ人もおるようでありますけれども、そうした心配に対してはどのような配慮がなされているのか、御説明ください。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 先ほど、民事訴訟につきましては証拠の開示についてお話があったわけでありますけれども、やはり刑事事件なんかも迅速に行うには証拠の十分な早期の開示が必要というふうにも思われますけれども、この点についてはいかがお考えでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 次に、選挙で選ばれる人の裁判等はできるだけ早く判決が出ることが望ましいと思うんです。といいますのも、選挙民に対して正しい判断材料を提供するという意味からも、また税金が正しく使われるべきだという点からもそう考えられるわけであります。起訴されて、裁判が始まって確定する前に二度も有権者から認められて当選をしてくる、結果的に、最終的に有罪になって資格をなくすというようなケースもあったようですけれども、こういう点については、裁判…
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 そうしますと、今度の改正によって、ロッキードとかその中村前代議士のこととかリクルートのこと、そういうものも大分期間は短縮されるだろう、こう予測していてよろしいんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 人事訴訟の裁判が家庭裁判所で行われるようになりますと、それに伴って、家庭裁判所の裁判官の人員の増強が必要になったり、施設の拡充も必要になってくると思いますけれども、どのように対応されるお考えなのか、お聞きします。 また、従来、審理件数の増加に比例して、十分な施設の拡充とか人員の増員が行われていたのかどうか、これまでの経緯とその努力などについてお聞かせいただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 人事訴訟案件を家庭裁判所で裁判するに伴うどういうメリットがあるのかを御説明いただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 それから、家庭裁判所で調停時に作成された調査報告書等は訴訟においては利用すべきではないというような意見もあるようですけれども、この点についてはどうお考えでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第10号
○石原(健)委員 従来、家庭裁判所の調停により養育費等の支払いなどが決定されても実行されないケースが多くあると聞いております。こうしたことはどのように受けとめておられるのか、またどのように今後取り組んでいかれようとしているのかをお聞かせください。