石原健太郎
会議録に記録された「石原健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 956 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第23号
○石原(健)委員 今回、短期賃貸借制度が、保護制度が廃止になるということで、最初に船越参考人にお尋ねしますけれども、廃止にはならない方がいいというふうには当然お考えだろうと思うのですけれども、改正になって、それで三カ月は猶予期間があるわけですね、家を出ていくのに。そのほかに、もっとこうした救済措置があればいいのだけれどもとか、お考えがありましたらお聞かせいただきたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第23号
○石原(健)委員 明快なお考えをお聞かせいただいて、ありがとうございます。 それから、今度改正されたとしますと、不動産市場というんですか、借り手はなかなか慎重になって、簡単に借りるのにちゅうちょするんじゃないかというようなことから、不動産市況が下火になるんじゃないかと心配する方たちもいますけれども、そうしたことについてはどうお考えになっているでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第23号
○石原(健)委員 高村参考人にお尋ねしたいんですけれども、組合が一生懸命工場や建物を使って再建しているときに、何で銀行はアメリカの回収会社に売ったか、その辺の経緯がもしおわかりでしたら教えていただきたいんです。
第156回 衆議院 法務委員会 第23号
○石原(健)委員 高村参考人にもう一つお聞きしたいんですけれども、組合の正当な行為は保全処分の対象にするなということをおっしゃっていましたけれども、再建中の会社であれば、それは組合だけじゃなくて、そうした会社が主体になってやっているものであっても、簡単に債権回収会社なんかに銀行が売り渡すというようなことは組合に限らず余りよくないことじゃないかと思うんですけれども、その点はどうお考えになっていますでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第23号
○石原(健)委員 新川参考人にお尋ねしたいと思います。 先ほど来質問が出ておりましたけれども、もう一度聞かせていただきたいんですけれども、養育費を期限どおりもらっている人が二八%、おくれている人が一〇%。残りの人たちは、そういう養育費がなくても何とかやっていけるような世の中の仕組みなんでしょうかね。
第156回 衆議院 法務委員会 第23号
○石原(健)委員 調停できなかったり口約束だけしかできなかった人、あと残りの人は、これは何で養育費についてもう少し主張しないんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第23号
○石原(健)委員 終わります。どうもありがとうございました。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 大臣は参議院の本会議があるそうなので、その時間になったらいつでも御退席いただいたらと思います。 法案に入る前に、読売新聞に抗議文書を申し入れた入国管理局長にお伺いしたいと思うんですけれども、この抗議文を出すときには、だれかと相談なさってから出したんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 その新聞に出ている記事の中身が正しいか正しくないかとか、そういうことについてはだれかと相談されたんですか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 この記事が出た日に、いろいろ電話なんかは来たんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 どんなところから来たんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 その他について聞かせていただけたらと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 役所とか官庁関係、あと総連なんかからも来たんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 思いますって、つい最近のことですし、御本人が出られたんなら、思いますという言葉は別に必要ないと思うんですけれども。 記事の中に、報告書が近く上がるということが書かれていますが、報告書は存在していたんでしょうか。また、ごらんになっていたんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 難民認定するとかしないというのも、これは行政の一環としてやっていると思うんですよね。私らは議員として、行政がどういうふうになされているかということについて、当然質問したり答えてもらったりする立場にあると思うんですけれども、その点はどう考えていらっしゃるんでしょうか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 それでは、最初の方の質問で、何もこんなことは調べるまでもないというのは、何を根拠にそういうふうにおっしゃっているんですか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 この記事は事実に反するとか、誤った記事は載せるなということなんですけれども、私らがこの記事を素直に読むと、複数の法務省幹部に、これを書いた人はちゃんと打診しているわけですね。じゃ、複数の法務省幹部が、その記者に、いいかげんな、うそのことを言ったということになるんでしょうかね。 それで、あなたは新聞社に謝罪しろと言っているけれども、何をどう謝罪しろと言っているんですか。それで、さらに言うと、もしこれが事実でないんなら、複…
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 それでは、この記者が、複数の法務省幹部はこう言っているというようなことは、それも事実じゃないというふうに局長はおっしゃるんですか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 この記事は、「複数の法務省幹部は、調査報告書の内容を覆す新事実がない限り、初の北朝鮮難民として認定することになるとしている。」ということで、全然一般論じゃないじゃないですか、特定のことを言っているじゃないですか。
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○石原(健)委員 納得できないですね。「認定することになるとしている。」こういう記事なんですね。 どうも、局長の答弁を聞いていると、じゃ、法務省幹部が記者にいいかげんなことを言ったことになるんじゃないかということで、謝るべきはその複数の法務省幹部じゃないかということになると思うんですけれども。