石原健太郎
会議録に記録された「石原健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 956 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 そういう仮定がないということであれば、防衛力なんというものも一切必要ないという考えにもつながってくるんじゃないかと思うのです。やはりせっかく備蓄するからには、なるべく安全性というものも大きく考慮に入れてやっていくべきじゃないか、私はこんなふうに考えております。 それから、大型の商店の進出ということでいろいろいままでに施策が行われてきたようですけれども、いま現在まだ多くの紛争地域があり、非常にたくさんの零細商店の方々が非…
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 次に、経済企画庁長官にお伺いしたいのですけれども、去年もことしも内需拡大の中で、また住宅建設ということを大きな柱にしておられます。いろいろ、所得の伸び悩みとか、地価も最近は落ちついているようですけれども、住宅取得の能力がだんだんなくなっていって建てられないんだということも聞いておりますけれども、長官はどういう姿で家がどんどん建っていく青写真を描いておられるのか、その辺お伺いいたします。
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 それで、要望は大変強いというようなお話もありましたし、いまマンションなんかが売れ残っているのも、遠くて値段が高くて小さいからだ、こんなことも聞いております。 私、ちょっとよけいなお世話かもしれませんけれども、御提言申し上げたいのです。いつも汽車や電車に乗って通って、田町の電車区とか品川の電車区あるいは尾久の電車区、こういうのを見ますときに、人間が生活するのは八階や九階で生活しているのに、空っぽの電車は地面にただごろっと…
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 どうもありがとうございました。 ────◇─────
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 備蓄をするということは、放出をすることがあるからこそされることだと思うのです。その放出ということの具体的な方法とかスキームというものはこれから検討するということでは、何かせっかく審議しても半分の審議、中途半端な審議しかできないと思うのです。しかも、この法案を改正するに際しては、何もきのう、おとといあたり急に思いついたことではなくて、適当な期間はあったかと思うのです。どうしてこの法案の改正を提案するまでにそういったところ…
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 私がおくれたと言うのは、スキームづくりがなぜできていなかったかということ、そっちの方がなぜおくれたかということを申し上げたのです。
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 そうしますと、きょうのいままでいろいろあった発言、そういう中身も十分反映させてつくっていく、そういう趣旨でおくれたというふうに解釈してよろしいのですか。
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 そうしますと、民間、共同、国家、三つの形態で備蓄が行われて、先ほどの御答弁では、放出する際の価格にも多少の変動が出てくるだろうというようなことを言われておりましたけれども、じゃまず一番安く放出できるものから放出していってほしい、そういったことを私としては御要望申し上げますけれども……。
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 備蓄が進んだ後、そういったものを日本が輸入している相手国というのはこれはいろいろあるわけですけれども、ある程度備蓄があるからというようなことで気を緩めることなく、引き続きそういった国々とはできる限りの友好を保つように心を配るということも努力してもらいたいと思います。
第98回 衆議院 商工委員会 第3号
○石原(健)委員 終わります。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○石原(健)委員 大澤参考人にお尋ねいたします。 先ほど萩原参考人が労務債の支払い努力目標をおっしゃったときに不満だというふうにおっしゃいましたけれども、大澤参考人は、北炭グループはもっと支払い能力を持っているとお考えになって不満だとおっしゃったのかどうか。それから、北炭グループの全資産とか支払い能力、そういったものを十分把握していらっしゃるのかどうか。その二点お尋ねいたします。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○石原(健)委員 萩原参考人にお尋ねいたします。 先ほどそういった資産とか支払い能力等につきまして、通産省なり何なりから要望があれば提出するというお話がありましたが、大澤参考人からそういうことを教えてほしいと言った場合にも同じお気持ちかどうか、お尋ねいたします。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○石原(健)委員 先ほどの石炭部長のお話では、そこに石炭部もまざっているというお話はなくて、管財人と北炭グループとの話し合いの中でというふうに言っていられたと思うのです。ですから、そこに通産省がいないとすれば、大澤管財人との話し合いになるかと思うのです。それで、多額の税金が使われていることでもありますし、やはり多くの委員の方たちあるいは通産省自体にしても釈然としないのは、北炭がなぜこれしか支払えないのかという点にあると思うのです。ですか…
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○石原(健)委員 次に大澤参考人にお尋ねするのでありますけれども、いままでのお話をずっと聞いておりまして、私の理解が間違っているのかもしれませんが、北炭グループがこれ以上事業を縮小するとかあるいは倒産をするとかいうことなしに山を残していくということ、政府も大澤参考人もそれから組合の方も皆さん山を残したいというふうにおっしゃっているのですけれども、そうして山を残すためにはどうしても、さっきちょっと第三セクターというお話もありましたが、銀行…
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○石原(健)委員 政府の方にお尋ねいたしますけれども、別会社のような形で山を残したいというようなことも言っておられるやに聞いておるのです。そして先ほど来、できる限りの努力をするということもおっしゃっております。山を別会社で再度始めるという場合、あるいはそういった多額の出資が必要になった場合までの覚悟ができているのかどうかをお尋ねいたします。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○石原(健)委員 終わります。ありがとうございました。
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石原(健)委員 杣先生にお尋ねいたしますが、先ほど今回の改正のいろいろな欠点とか改正後に予想されるさまざまな弊害といったようなお話がございましたが、仮にこの改正が成立した後でも全国区制度というものが存在の意義があるというふうにお考えになっていらっしゃるかどうか。 それから、山本先生にお尋ねしたいのでありますが、無所属とか個人で立候補するということについてはどうお考えになっていらっしゃるか。また、選挙の主体が政党か名簿登載者かはっきりし…
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○石原(健)委員 通産大臣と中小企業庁の方にこれは御要望しておきたいのですけれども、先ほどの長崎の災害に関しまして、私も派遣されて現地を見てまいったのですが、本当に想像を絶するような被害ということで、中小商店街などを中心としまして、消費不況でただでさえ苦しいところに追い打ちをかけられ、今後の経営は非常に容易でないのじゃないか、こういうふうにも思われるわけであります。けさほど中村委員からも質問があり、激甚災に指定された場合の復旧の緊急融資…
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○石原(健)委員 最近の状況を見てみますと、大企業ではある程度設備投資が進んでいるようですけれども、中小企業などでは設備投資の方も相当落ち込んでいる。そうしますと、いまのお話によれば、ますます今後格差が広がることが予想されるわけであります。こういった事態にいかに対処されていくのか。 それから、いまのこういった不況だから中小企業などは苦しい状況に置かれているというような見方もあるようですけれども、あるいはこういう、状況がずっとこのまま続い…
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○石原(健)委員 設備投資は、これからロボットとかME機器と言うのですか、そういったものの時代にもだんだんなってきている。そういった面で、もし企業の体質を変えていこうという場合には、相当多額の資金を要すると思います。また、マイナスシーリングとかゼロシーリングというようなことが言われておりまして、そういった面で中小企業に対するいままでにある制度面の運用ということは、相当窮屈になってくるのじゃないか、こういうふうに思われますけれども、この近…