石原健太郎
会議録に記録された「石原健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 956 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/09/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第115回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○石原説明員 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました石原健太郎でございます。 松永大臣のもと、甘利政務次官と力を合わせて、微力ではありますけれども、石炭政策の遂行に全力を挙げてまいる所存でおります。 何とぞ、委員長初め委員各位の格別の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 これにて藤田スミ君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 簡潔に説明してください。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 文部省所管について質疑を続行いたします。渡部行雄君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 これにて渡部行雄君の質疑は終了いたしました。 次に、田中慶秋君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 これにて田中慶秋君の質疑は終了しました。 次に、中西績介君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 これにて中西績介君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、辻一彦君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 国土庁は来てないですね。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、永井孝信君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石原(健)主査代理 これにて永井孝信君の質疑は終了いたしました。 次に、梅田勝君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石原(健)主査代理 これにて上西和郎君の質疑は終了いたしました。 次に、福岡康夫君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石原(健)主査代理 これにて福岡康夫君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石原(健)主査代理 これにて渡辺嘉藏君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石原(健)主査代理 これにて竹内勝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、大出俊君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石原(健)主査代理 これにて大出俊君の質疑は終了いたしました。 次に、野間友一君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石原(健)主査代理 これにて野間友一君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸助君。
第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○石原(健)主査代理 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第18号
○石原(健)委員 大臣には極めて短時間の昼食時間で恐縮しております。 私は、昨今の社会の急激な変化の波が教育とか青少年にも押し寄せてきて、そこにいろいろ教育上の問題を引き起こした、そして多くの人が心を痛めているのが現状であると認識しております。また、最近の青少年というものは、そうした社会の大きな変動の犠牲者である、あるいはまた被害者であるというふうにも感じておるのでありますけれども、そうしたときに、今回単に教育のことだけではなく、それを…