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日本維新の会経済産業大臣政務官参議院衆議院
総発言数
2,129 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
経済産業大臣政務官
直近の発言日
2020/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会59 件・59%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 国際問題に関する調査会11 件・11%
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 経済産業委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,129 件中 20 件を表示
日本維新の会2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○石井苗子君 はい。 インフルエンザでもよく言われていることなんですが、ここのところはどのように情報を流しておいきになるつもりでしょうか。それだけで終わりますので。

日本維新の会2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○石井苗子君 という科学的な根拠に基づいて、偽陽性が出ることもあるということもお伝えいただきたいと思います。 ありがとうございました。終わります。

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 日本維新の会の石井苗子です。 今日は、畜産物の価格の安定に関する質問をさせていただきます。 十二月二日の日本農業新聞、一面トップでございますけれども、豚肉在庫、これ、輸入も含めて、過去五年間の中で最多水準に積み上がっていると。私、そんなに専門家じゃないんですけど、ちょっと読んでも、国産の豚肉の相場の不安定要因になっているんじゃないかなと心配しているんですけれども。 これは、ASF、アフリカ豚コレラですね、まだワクチンがない…

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 大変ですね。これ、もう一段階ぐらい上がっちゃうんじゃないかというふうに思っているんですけれども。 輸入豚肉の価格が下がってきますと、国産の豚肉は輸入品に押されて苦戦するんじゃないかと、もし違ったら指摘していただきたいんですけれども、国内の畜産農家の経営を圧迫することにならないですか。これに対して、大臣、お答えいただけますでしょうか。

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 詳しい説明をありがとうございます。 そうすると、輸入品が増加しても、国産品が苦戦するということは、今の御発言だとないと考えてよろしいですか。

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 予断を許さないというところもあるような気がするんですけれども、そこまで大臣がお答えになってくださったのなら、この議事録に残っているということで、信じたいと思います。 ちょっと質問のジャンルを変えますけれども。 先ほどから話題になっております、畜産農家も後継者確保が大変で、新規参入も大変であって、高齢化と言われておりますが、今年の出産数、六十二万人なんですね。百万切ってしまいまして、何と四十万減ったということですから、すごく…

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 ありがとうございます。 大学とかベンチャーだとかというところにも積極的に農水の方から、何というんですかね、アクセスをしてほしいと思うんですよ。畜産農家がロボットを導入するといいましても、負担もありますし、かなりお金も掛かると思うんですけれども。 先端技術と一般的に呼ぶんですけど、その導入について補助したりという、こういう支援策というのはいかがですか。持っていらっしゃいますか、補助です、補助金。

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 何かちょっと自信がなさげのお答えでございますけれど、大丈夫ですか。 私、エビデンスベースドデータといいますか、やっぱりそういうことでやっていかないと、先ほども言いましたように、たくさんこれから人口が増えていくとか現人口がたくさん従事しているんだったらいいんですけど、そうじゃないわけですから。これ、国内の、何とかして地域でも産業を継続して、SDGsじゃないですけど継続していくためには、その優れた畜産家の経験知というのをもっと…

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 二千六百人だと、もう少し時間が掛かりますね。それではちょっと足りないと思うんですけれども。 農家の方に、自分で勉強してこれを、データを下ろしてきて自分で考えなさい、これ絶対無理ですので、若い方々を、こうすればできるんだということで、時間の集約と生産性を上げるような方向、それともう一つは病気にならない方法ということ、ワクチンもそうですけれども、そういった畜産クラウドの取組というのをもう少しスピードアップしてもらいたいと思いま…

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 これ、専門分野の専門部会のお話にしては、私が勉強させていただいたものとはちょっと違うような、つまり、過度な規制にならないようにしつつ実効性のある方法というのを編み出していかなきゃいけない専門部会であるはずなんですよね。何となく聞いていると、閉鎖的であるような気がするんです。閉鎖的なのは構わないんですけれども、実際議論されているところに問題があるかなと、議論の状況に問題あるかなと思うんですが。 次の私の質問は、和牛の遺伝資源…

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 ちょっと限界について質問をしたんですけれども、やっていることの御紹介だったような気がするんですが。民間に対して適正な契約を結ぶような指導もお願いしたいと思います。 最後に一点だけ、大臣に。 日米貿易協定で日本から牛肉の輸出についてどのくらいの低関税枠を取られているのかということについて、アメリカに牛肉を輸出する場合に畜産農家の輸出促進に向けて支援をしていただきたいんですが、これをちょっともう一回、大臣に御答弁をいただきたい…

日本維新の会2019/12/05

第200回 参議院 農林水産委員会 第8号

○石井苗子君 ありがとうございました。終わります。

日本維新の会2019/11/28

第200回 参議院 外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会 第1号

○石井苗子君 日本維新の会の石井苗子です。 今日は連合審査ということなので、まず、外交交渉について、アメリカのTPP復帰について質問させていただきます。 日本政府は、アメリカがTPPに参加できるように主導的な役割を果たすとおっしゃっています。日本維新の会は、これは是非頑張っていただきたいと思っているところなんです。 しかし、一方では、この日米貿易協定が締結したことによって、アメリカがTPPに戻るインセンティブが低くなったのではないかとい…

日本維新の会2019/11/28

第200回 参議院 外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会 第1号

○石井苗子君 それをまさしく私が申し上げた話なんです。だけれども、ここの英語を見ますと、エンター・イントゥー・ネゴシエーションズ・ゼアアフターと、そこから改めてエリア、こういったエリアのものに関して話をしていくというふうに英文に書かれておりまして、もう一つ、今日資料でお配りしたものがあります。 これは、やはり同日、九月の二十五日ですね、アメリカの通商代表が発表したものです、USTRという。ファクトシート、実際にあったことの記録というとこ…

日本維新の会2019/11/28

第200回 参議院 外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会 第1号

○石井苗子君 意志強固であるお気持ちはよく分かるんですけれども、この共同声明のところの英文を見ますと、前半の一月からの四か月以内の、そのコンサルテーションということは、その細かいこと、今のその日米貿易協定の細かいことを詰めていきますと、そして、アンドでつながって、以降、四か月以降に関しましてはこれこれのことに関して二国間で、二国間でです、決めていく意図があると、インテンド・ツーというのはそういう意味ですね。 非常に強い性格を表している文…

日本維新の会2019/11/28

第200回 参議院 外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会 第1号

○石井苗子君 そのとおりなんです。 私は、説明の仕方がおかしいというふうに農水の委員会で指摘させていただきました。TPPの発動基準である六十一万四千トンを超えてもセーフガードが発動しないとしたら、実際にそういうことが今御説明があったように起こるか起こらないかは別として、交渉の結果としてTPPの範囲内とすることができたと言えないのではないですかと申し上げたんです。 したがって、セーフガードの発動基準については、今は一旦TPPの範囲内に抑え…

日本維新の会2019/11/28

第200回 参議院 外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会 第1号

○石井苗子君 ありがとうございます。 修正協議も進めていくということですので、状態を見ながらやっていただきたいと思います。 最後の時間を使いまして、日米デジタル貿易協定について質問させていただきます。 十八条に、日本のプロバイダー責任制限法、これがこの協定に反しないというふうに書かれてありまして、これが確認されました。一般的に、アメリカの方が情報コンテンツプロバイダーの免責を認める範囲が広いと私は認識しているんですけれども、だとしたら、…

日本維新の会2019/11/28

第200回 参議院 外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会 第1号

○石井苗子君 ありがとうございます。 SNSによる名誉毀損だったりプライバシーの侵害というのがこの頃すごく多く発生している状況から見ますと、その自由なデジタル貿易を促進するというそのバランスで、そっちをする一方で、やはり免責を安易に認めるべきではないと私は思うんですけれども、アメリカ側の規制を強化する方向というような議論というのはされていたのかということが一つと、それから、今後世界的に情報が自由に流通して簡単に外国のサーバーにアクセスが…

日本維新の会2019/11/28

第200回 参議院 外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会 第1号

○石井苗子君 是非頑張ってください。 本当に、プライバシーの侵害だったりそういうことで商売をする人がすごく増えてくると思いますので、しっかりやっていただきたいと思います。 ありがとうございました。質問を終わります。

日本維新の会2019/11/26

第200回 参議院 農林水産委員会 第6号

○石井苗子君 日本維新の会の石井苗子です。 今回の肥料法の改正、私は大変期待しているところがありまして、これは、地力、地力の回復ですね、地力の回復を目指す土のアンチエージング法と呼んでもいいんではないかと思うほど期待しております。 質問が重複していることもありましたので、ちょっと違った方向から。 これ、平成二十八年十一月二十九日に作られました農業競争力強化プログラムというのがございまして、ここに、生産資材に関するところで、一ページ目に、…