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厚生労働省社会・援護局長参議院衆議院
総発言数
682 件
直近の所属会派
—
直近の役職
厚生労働省社会・援護局長
直近の発言日
2006/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会93 件・93%
  • 法務委員会厚生労働委員会連合審査会5 件・5%
  • 文教科学委員会1 件・1%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会1 件・1%

※ 全 682 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

682 件中 2 件を表示
厚生労働省労働基準局労災補償部長2006/11/21

第165回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○石井政府参考人 竜巻や地震などの天災地変につきましては、それ自体、業務とは直接関係がない自然現象でございまして、原則として労災補償の対象とはならないものでございます。しかしながら、その業務の性質や内容、作業条件、作業環境、事業所施設の状況などから見て、危険環境下にあることにより被災したものと認められる場合には、これは、業務上の災害ということで労災補償の対象となるもので、これまでもそのように取り扱ってきているところでございます。 ちなみ…

厚生労働省労働基準局労災補償部長2006/11/21

第165回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○石井政府参考人 お答え申し上げます。 竜巻などの天災地変につきましても、業務の性質や内容、作業条件、作業環境、事業所施設の状況などから見て、危険環境下にあることにより被災したものと認められる場合には労災補償の対象となるものでございます。 厚生労働省としましては、今回の竜巻災害発生後、直ちに所轄の北海道労働局、そして北見労働基準監督署から労災担当職員を現場に派遣をし、情報収集を行っているところでございます。また、元請事業主に対しまして、…