石井桂
会議録に記録された「石井桂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,616 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会54 件・54%
- 産業公害及び交通対策特別委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
※ 全 1,616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○石井桂君 そうしますと、まあその引受けた事業がとにかく危くないという見通しがあれば中小企業者でも貸付けるわけですね。貸付けるというか、前払を……。
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○石井桂君 わかりました。
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○石井桂君 この公共工事前払金保証事業の法律の中にどうして機械のメーカーに対する保証を加えたんですか。
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○石井桂君 公共工事というのは工事中もでき上つても公共工事だと思うのですよ。けれども機械というのは一遍使つて、あとは何年も使えるわけです。公共工事に使う機械であるけれども、公共工事だけに使うというわけじやない。そうすると公共工事の前払金保証事業に関する法律の中へ規定して恩典を与えるのは何か非常に公平を失うような感じがあるのですがその点についてはどうですか。
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○石井桂君 普通の請負が公共工事を引受けるときに、機械がなければ保証をしてもらつて、そして公共団体から借りられることができるわけですね。そうするとその一般の請負が公共工事ばかりやるとは限らんと思うのですよ、で初めに公共工事をやるけれども、あとはまあ大体は民間の工事だなんという場合もあると思います。これは土木工事は違うと思うが、建築のほうのタワーとかミキサーは民間のほうが多くて、公共工事のほうが少いのですから、そういうときに公共工事前払金…
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○石井桂君 私が聞いたような場合はないわけですね。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○石井桂君 今の立体換地についてですけれども、従前の換地の方法は、平面的な価値を比較して、従前の価値に対して今度の価値が上つたところは敷地を狭くしてもいいというようなことで、地球のそれこそ中心から無限大の天上までの値を考えておると思います。ところが立体換地になりますと、その家のところで局限されてしまつて、将来どのくらい伸びるかということは考えていないと思うのですよ、立体換地の場合は……。従前は、平面的にお考えになつても、将来このくらい伸…
第19回 参議院 建設委員会 第27号
○石井桂君 委員長、関連質問。
第19回 参議院 建設委員会 第27号
○石井桂君 只今の木村さんの御質問に関連いたしまして質問したいと思うのですが、建売り住宅についてなんですが、普通一般の金融公庫からお金を借りる人は、金を借りたあとで自分で何から何まで世話をするという人もあります。併しまあ一代に一軒くらいしか建たない現在でありますから、大概は建築屋に頼んだり或いは設計技師に頼んだりして、或いは土地を探すのに非常に骨が折れる。そういう手数を省いてくれというような趣旨のいわゆる建売りが欲しいというような国民の…
第19回 参議院 建設委員会 第26号
○石井桂君 ここの第一款に出ております組合施行の区画整理と、前にある個人施行の場合と、施行する人が違うのですから、内容はそれぞれその施行する人に適当した規定になつておると思うのですが、利害得失とか、国によつて与えられる利益があるとすれば、そこの差異があるかどうか、そういう点ありましたら一つ説明を願いたい。全く同じですかどうですか。国によつて保護されるところがあるとすれば、個人施行の場合と組合施行の場合と違うかどうか。
第19回 参議院 建設委員会 第26号
○石井桂君 それ以外にはあとは手続上とかそういう問題の違いでございますね。質問が雑駁ですからおわかりにならんかも知れないけれども……。
第19回 参議院 建設委員会 第26号
○石井桂君 個人施行の場合には七人以上何人あつても差支えないかどうか。 それからもう一つ、これに関連して組合施行の場合には七人以上ときめられておりますが、七人ときめた根拠は慣習ですか、何か相当の理由があつたものですか。
第19回 参議院 建設委員会 第26号
○石井桂君 もう一つ、個人施行の場合に七人以上何名あつてもよろしいですかという質問が残つております。
第19回 参議院 建設委員会 第26号
○石井桂君 七十六条のことをちよつとお聞きしたいのですが、建築行為等の制限については、今回の法律改正によりまして現行の場合と変りがございませんでしようか。
第19回 参議院 建設委員会 第26号
○石井桂君 現在区画整理事業が非常に長引く状態にありまして、長いのは五年くらいかかつておるのがあります。その間告示されて最後の決定まで建築工事をとめるということも非常に実際上できないというので、実際は半年とか一年とかいう期間だけが守られておるという現状なんです。そういう趣旨と変りがなければ何も意見ないのですが、こういうふうにお変えになつて、そうして実際にはどういう期間ぐらいを予想して建築を禁止するか、そういうお見込があつたら一つ御説明願…
第19回 参議院 建設委員会 第26号
○石井桂君 できる。
第19回 参議院 建設委員会 第25号
○石井桂君 前回に質問になつたことですが、土地区画整理事業の最小限度は前回の御答弁で一千坪くらい、一番小さいやつが……。そういう話があつたのですが、それより小さいやつはないのですか。
第19回 参議院 建設委員会 第25号
○石井桂君 例えば駅前広場というようなところで区画整理事業をやるときにもそういうことはございませんか。重要な、例えば杉並とか阿佐谷の駅とか、そういうような駅の近所だけをやるというようなものはありませんですか。
第19回 参議院 建設委員会 第25号
○石井桂君 第一項の中の「公共施設の新設」ということが定義に語つてありますが、土地区画整理事業とは云々公共施設の新設というのは例えばどんなものでしようか、事例を一つ……。
第19回 参議院 建設委員会 第25号
○石井桂君 例えば二、三万坪の新らしく住宅街を作るというような場合が起る場合には、この中には必要な小学校とか或いは給水、排水施設とか、それから上下施設とか、そういうものも考えられると思うのです。そういうものはないのですか。