石井昭正
会議録に記録された「石井昭正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,633 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道常務理事
- 直近の発言日
- 1957/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会34 件・34%
- 予算委員会第三分科会18 件・18%
- 決算委員会14 件・14%
- 運輸委員会12 件・12%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) ちょっと通産省のお答えの前に私の方から……。先ほどの説明が足りなかった面があって、ただいまの相澤先生の御質問があったかと思いますので、御説明申し上げますが、この前資料をもって差し上げた通り、会社使用部分としては、これは国鉄で使っております地上一階あるいは中二階というもの以外は全部会社の使用部分になるのでございまして、これは建物全体について会社側使用の面積に入る、これを国鉄は承認いたしております。その中でどれだけ百…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) いろいろな準備的な話は進めておりますが、正式の書面はまだ実際にございません。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) 十二月一日に開業予定されております五階までの分につきましては、先ほど正式の書類で出ていないと申しましたが、これは一応大体このほとんど大部分が百貨店でございます。通産省の方の正式の許可をいただいた上で私どもへ書面が出て参ると思います。それに従って私どもが、百貨店あるいはその他ものもが若干ございますれば、それの構内営業の承認をいたしまして、これははっきり区分を明確にいたしまして、当委員会に御報告いたしたいと思います。…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) それは私の方の御説明かと思いますが、百貨店の許可がある見込みであるということを毛頭申し上げておりません。この建物は、初めから八階までは百貨店とずるつもりで一応決定したものである。しかし、その後、通産省の御許可が五階までしかいただげなかったので、六階以上は別の用途に供すべくいろいろ計画をいたしておる、こういうことでございます。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) 大へん申しわけないのでありますが、何が何平米というのはただいま手元にございませんが、内容は結局先ほどお話がありましたようにエレベーター、エスカレーター、それから配達荷物の扱所というもので、売場としては一つもございません。なお、そのおのおのが何平米かということにつきましては後刻お知らせすることでお許しを願いたいと思います。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) わからないと申し上げたのは、地積が何平米になるかということを、それぞれの部分についての細部の地積が、ただいま計算したものが手元にございませんが、初めからこういう計画であるというのは、図面をもって確定いたしておりますので、その図面はただいまここにございます。それが重ねて恐縮でございますが、そのエレベーターが何平米、エスカレーターが何平米という細部のものは、ここで数字を申し上げられないので申しわけございませんが……。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) 駅施設の使用予定は、先ほど申しましたように十一月五日の予定でございます。もちろん使用を開始したからといって、完全に完成したわけじゃなくして、若干残工事的なものは残りますが、一応お客様の扱いに差しつかえない程度のもので十一月五日から使用を開始する予定でございます。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) 先ほど速記を御引用になってのお話でございましたが、私どもうっかりいたしまして、その速記をよく拝見いたしておりませんでしたが、当時私ども記憶しておりますのは、駅施設の方は百貨店の開始よりも一ヵ月ぐらい前にという趣旨でお答えしたように記憶いたしております。また当時からそういうつもりでございました。決してあのときから一カ月以内にできるということは当時の現場をよく承知しております所管の局長としてはそういうことをいうはずは…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) 一ヵ月前と申し上げたのが間違ったんじゃないかと思います。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) 池ビルが通産省に最初の認可申請をいたしますときの使用部分の図面というものは、私どもの方はその申請をしたあとで見せていただいたような事情でございます。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) 私の方は池ビル会社との大体の使用区分につきましては当時の設計をいたします際に取りきめてございます。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) 私の方で丸物の申請を見たときは、取りきめた部分と違っておりましたので、私の方でもこれは困るということを申し述べたわけでございます。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) ステーション・ビル会社が定款変更で名称を東京丸物という名称に変更いたしましたが、これもまた最近もとの池ビルという名称に改めたということで通知を受けております。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第12号
○説明員(石井昭正君) おっしゃる通りでございまして、会社使用部分の中での調整しかないと考えております。
第26回 参議院 運輸委員会 閉会後第1号
○説明員(石井昭正君) 今青函航路の運賃計算キロ程、従来四百五十キロであったものを三百キロに改めたという点についてお話がございましたが、これは過般当国会に運賃改正案の御審議を願いましたとき、もちろんこれは法律事項ではございませんが、この改訂内容といたしまして全部記載し、かつ御説明も申し上げて御了承を得てある次第だと私考えておるのであります。その理由はその際にも詳しく申し上げましたが、いま一度簡単に申し上げますと、大体青函航路の貨物運賃の…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(石井昭正君) 池袋の民衆駅の問題につきましては、国会開会中当委員会におかれましてもいろいろ御審議に相なりました。その際にるる御説明申し上げたと存じておりますが、その後今日までの経過をごく簡単に概略申し上げますと、工事関係につきましては、後ほど施設局長から申し上げます。御承知のように、百貨店法によります認可を五階までの一万平米若干を許可されましたので、あるいはそれ以上にいろいろ百貨店の面積をふやすのじゃないかという御懸念があった…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(石井昭正君) これは先般国会開会中に、たしか久保委員からも御注意がございました。さっそく覚書という形で百貨店の面積を限定いたしました協定を、たしか三月の半ばごろいたしたと記憶いたしております。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(石井昭正君) 業種がきまりませんので、丸物としてはいろいろ検討いたしておると思いまするが、私は必ずしも丸物の直営になると考えてもおりません。まあたとえば、かりにホテルといろものになるといたしますれば、おそらくこれは直営でやるか、あるいはホテル経営の非常に経験のある者に委託するとか、あるいは貸すとか、いろいろのやり方があると思うのであります。そこまで実はまだきまってもおらないし、私ども相談を受けておりません。丸物の直営でなければ…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(石井昭正君) なるほど売場面積が予想していたよりも縮小されました結果、百貨店自体としての経営は当初予想していたよりは非常に困難性を加えておることは確かだと思うのであります。しかし、それをもって採算がとれないからやめるというような意思は毛頭持っておらないようでありまして、さらに六階以上をもっと有効に他の業種に利用するということによって当初の目的を達するという、まあ収支のバランスをとるということに目下真剣に検討しておるようでありま…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(石井昭正君) 上信越の乗り入れにつきましては、これはもう御承知のように現在の上野駅が非常に飽和状態に達しておりますので、将来信越線あるいは東北本線の輸送力の増加という、幹線の増強ができましたときには、当然私は池袋というものは考えていかなければいけない。それで現在、じゃどういう具体的計画があるかということになりますと、まだお見せするほどのものはありませんが、上信越のためにあすこを使わなければならぬ時期が近い将来に必ずくるという頭…