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日本国有鉄道常務理事参議院衆議院
総発言数
1,633 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本国有鉄道常務理事
直近の発言日
1957/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会34 件・34%
  • 予算委員会第三分科会18 件・18%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 1,633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,633 件中 20 件を表示
日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 民衆駅を許可する場合に資力、信用その他を十分検討いたしまして許可いたしますことは、おっしゃる通りでありますが、この問題は、先ほど申しましたように、まだ百貨店法というものが全然御日程に上っておらないときの当初の契約でございましたので、従って、当初の考え方としては、全階百貨店というつもりであったことは、これは今さら申し上げるまでもないことでございます。従って、その後、百貨店法の施行によりまして非常に事情が変更いたしま…

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 今いろいろの御指摘があったんでございますが、なるほど、六階以上につきまして何もわからぬというようなふうに、いろいろおっしゃられるのも、もっぱら現段階では私どもとしても、あそこで何の営業を許可するということを申し上げる段階に至っていないので申しわけないんでありますが、しかし、何分にも場所柄といい、すこぶる興業度の高いところでございまするので、まあ相当の工夫で営業をいたしますれば、私は必ずしもその経営が困難であるとい…

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 私どもの方ではただいまのところ、そういう何と申しますか、脱法的なことをやるというようなことは聞いておりません。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 百貨店法の精神を十分に認識いたしまして、さようなことが万ないようにしたいと考えております。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) おっしゃる通りでございます。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 上信越の乗り入れにつきましては、これは率直に申しましてこの一、二年の間にというわけには、いろいろな観点で参りかねると思いますが、現在の上野駅の狭隘、設備の行き詰まり、同時にあのようなところでございますので、拡張の余地もないという点から見ますれば、近い将来必ず上信越は池袋へ持ってゆかなければならぬ、こう考えておる次第でございます。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) ただいまのところでは、いろいろ設備的な、内容的な改善は考えなきゃならぬと思いまするが、広さそのものにつきましては、一応現在で差しつかえないのじゃないかと考えております。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 駅前広場につきましては、相当長期にわたっての数量を見込んでいるはずでございます。なお、そういうものになりますまでには、私どもやはり、地下施設というものが整備されまして、駐車場その他というものが地下にできるということによってこれは地上交通が予想以外のスピードで発展して参りましたので、むしろ当初に考えておりましたときよりはもう少し速いスピードで地下施設というものが完成することを、いろいろ都その他の方面との関係があるこ…

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) これは建設省、それから地元であります都と、それから国鉄、この三者が互いに協議をする申し合せがでております。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) おそれ入りますが、所管の停車場課長が参っておりますので、説明させていただきます。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 先ほども御説明申し上げましたように、私の方にはまだ書面も出ておりませんので、正式の名称はちょっと私の方でお答えいたしかねると思います。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) ただいま私がお答えした通り、すぐこの場で御返事できないのでございますが、調べればさっそく……。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 民衆駅委員会は、こういうものはすべて御説明申し上げて御了承を得ております。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) その通りでございます。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) まあ理想と申しましても、理想は高いほどいいわけでございますので、非常なまあわれわれの理想を申しますれば、これは理想には達していないということに相なるかと思うのでありまするが、しかし現状で、私どもは近い将来の、多少近い将来を見通しましての乗降人員というような観点から見まして、この現在の設計で、私どもはその意味における理想にはほぼ近いものではなかろうかと考えております。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 大へん抽象的なお答えを申し上げて申しわけございません。私、御質問の趣旨が建屋の、本屋の建物だけのことだと解しまして申し上げたのでございまするが、お話し一のような池袋の雑踏は非常に大へんなものでございまして、私どももまことに日夜頭を痛めておるわけでございます。あの雑踏の一番大きな原因は、跨線橋が、当時としては非常に広い跨線橋を作ったつもりでございますが、非常にまたこれがふえておりまして、お話のように朝晩の通勤時など…

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 民衆駅委員会には、もちろんこの各層別の使用割当の数字をお出しして、御了承得ておりますが、ただいまお読みになりました契約条項、これもあわせて、やはり民衆駅審議会では契約条項全般についてお見通しを願って、御了承を得ておるのでございます。

日本国有鉄道常務理事1957/11/11

第27回 参議院 決算委員会 第2号

○説明員(石井昭正君) 民衆駅委員会は、通産省にございます百貨店法の施行に伴う百貨店審議会とは別でございましてこれは民衆駅全般、私の方で民衆駅——必ずしも百貨店をやることを目的としておる民衆駅ばかりではございません。いわゆる民間の資本でもって駅舎を建設いたしまして、その一部をいろいろの施設に使うというやり方につきましての基本方針と、それから個々の具体的な私の方に対する申請に対しまして、いかなる条件でどの範囲まで許可するかというようなこと…

日本国有鉄道常務理事1957/11/08

第27回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(石井昭正君) 五カ年計画の進捗状況につきまして御説明申し上げます。 御承知のように五カ年計画は設備投資総額は五カ年間で五千九百八十六億円となっておるわけでございます。そのうち本年度の予算は、これは国会の御承認を得ましてこの五カ年計画の設備投資に相当する額といたしましては一千七十二億円でございます。この一千七十二億円をどういうふうに使っておるかという点につきましては、ただいまお手元に差し上げました表によってごらん願いたいと思いま…

日本国有鉄道常務理事1957/11/08

第27回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(石井昭正君) 五カ年計画の御説明を申し上げました際にも申し上げたかと思うのでありますが、いわゆる五カ年を見通しての計画でございまして、この工事内容によりまして、われわれはまあ輸送の改善をはかりた い、と同時に経営の合理化もはかって参りたいということで御説明申し上げたのであります。これが五カ年間の、何と申しますか、継続費的な予算とまではっきり申し上げるだけの実質的内容は、長期的な計画でございますので、御審議を願う段取りになってい…