石井啓一
会議録に記録された「石井啓一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,702 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2018/07/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生94 件
- 住宅・不動産90 件
- 観光・インバウンド52 件
- 防災49 件
- 経済安保16 件
- こども・子育て14 件
- 社会保障・年金13 件
- デジタル行政12 件
- 労働・賃金9 件
- GX・脱炭素8 件
- 医療8 件
- 農業5 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 教育2 件
- AI1 件
- エネルギー1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議58 件・58%
- 国土交通委員会30 件・30%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 6,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 様々な御批判が寄せられていることは承知をしております。そういった批判も含めて、しっかりと災害復旧対策に取り組んでいかなければいけないというふうに考えております。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 国土交通大臣としては、別に赤坂自民亭を所管しているわけではありませんので、それについての具体的なコメントは控えさせていただきますが、国土交通大臣としては、様々今回の災害対応に御批判が寄せられていることも踏まえて、しっかりと復旧復興に取り組んでいかなければいけないと考えております。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 私は公明党を代表する立場ではありませんので、党内の意見についてはコメントは控えさせていただきます。 あくまでも国土交通大臣としては、いろいろ今寄せられている御批判も踏まえて、被災者に寄り添いながら復旧復興に全力で取り組んでいくという立場であります。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 政府としては、議員立法で成立をいたしましたIR推進法においてカジノを含むIRの整備推進が国の責務とされていることから、IR推進法に基づいて具体的な制度設計の検討を進め、IR整備法案を提出したところであります。したがいまして、まずは、国におきましては、IRの整備推進が法律上の責務とされているということが一つございます。 我が国にカジノ収益を活用して国際競争力を有する日本型IRを整備することによりまして、我が国を観…
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 私は、一政治家というより、この場ではIR担当大臣として臨んでおりますので、IR担当大臣としての立場を述べさせていただきました。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 日本型IRは、先ほどから答弁させていただいておりますように、国内外を問わず、世界中から多くの観光客を引き寄せる、引き付ける、そういう施設にしていきたいということですから、当然、外国人観光客も大いに来ていただきたいというふうに考えております。 なおかつ、今後、二〇三〇年には六千万人という非常に高い目標を掲げておりますけれども、まあ数も増えることもさることながら、旅行消費も非常に高い目標を掲げておりまして、旅行消費…
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 先日いただいた御要望につきましては、関係閣僚に直接お話しする機会はございませんでしたが、関係各省にお伝えをさせていただきました。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) ごみ収集車については、既に岡山県真備町ですかね、倉敷市真備町、もう数十台入っておるというふうにお聞きをしております。 それから、自衛隊のキッチンカーについては、愛媛県で提供しているようですけれども、ほかの県からは御要請は来ていないということのようでございました。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) ごみ収集車につきましては、失礼しました、真備町だけでなくて、広島県あるいは愛媛県におきましても、広域的にごみ収集車が派遣をされているということのようでございます。 御要請事項につきましてはもう既に関係各省にお伝えをいたしましたので、関係各省で御判断されることになると考えております。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 関係各省に私からということでお伝えをしておりますので、しかるべく御判断をしていただけるものと思っています。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 既にもう伝えておりますので、関係各省で適切に判断されることになると考えています。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 繰り返して答弁もさせていただいていますが、既に委員の御要請はしっかりと伝えておりますので、関係各省で御判断をされると思います。
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) 私といたしましては、本委員会における山本委員からの災害に関係する要請につきましては、これまでも真摯に対応してきたつもりでございます。 まず最初に、ボランティアの方が被災地に行く際の高速道路料金につきまして、高速道路料金、あれ無料化でしたかね、手続を早くしてほしいという御要請がありましたので、これはしっかりとそういう方向でやらさせていただきましたし、また、民家の宅地内の泥を撤去するのには小型の重機が必要だというこ…
第196回 参議院 内閣委員会 第29号
○国務大臣(石井啓一君) ただいま御決議をいただきました附帯決議につきましては、その趣旨を踏まえ、適切に対処してまいりたいと存じます。
第196回 参議院 内閣委員会 第28号
○国務大臣(石井啓一君) IR整備法案では、入場回数制限における入場回数につきましては、入場料を賦課されて入場した時点等を起算点といたしまして、そこから二十四時間以内を一回とカウントすることとしております。この二十四時間以内に利用者が同じカジノ施設に入退場を繰り返しましても、新たな回数としてカウントすることはしておりません。 なお、依存防止の観点から、一律の入場回数制限に加えまして、利用者の個別の事情に即した措置として、本人、家族からの…
第196回 参議院 内閣委員会 第28号
○国務大臣(石井啓一君) IR整備法案は、本則が二百五十一条に及ぶ大部の法案であることから政省令に委任する事項が多くなっておりますが、いずれも専門的な事項や手続、読替規定等の技術的な事項であります。 政令等で定めるべき事項の方向性については、その根拠となる法律の条文から明らかとなっておりますが、そのうち、例えば、特定複合観光施設を構成する中核施設の要件、基準やカジノ施設の規模の上限などの重要な事項につきましては、御審議の中での具体的な御…
第196回 参議院 内閣委員会 第28号
○国務大臣(石井啓一君) IR区域の整備は地域経済等に大きな影響を与えることから、本法案では、都道府県等がIR事業者と共同して区域整備計画の認定申請を行うに当たりましては、当該都道府県等の議会の議決を得ることを義務付けております。また、区域整備計画の認定の更新申請に当たりましては、認定の申請時と同様、都道府県等の議会の議決を経ることを要件としております。 IR事業者は、積極的な投資を通じて観光や地域経済の振興に貢献するとともに、カジノ事…
第196回 参議院 内閣委員会 第28号
○国務大臣(石井啓一君) IRは、カジノのみならず、MICE施設等の様々な誘客施設が一体となった総合的なリゾート施設であり、観光や地域振興、雇用創出等の経済効果が非常に大きいと期待をされております。また、国際競争力を有するIRの整備によりまして、これまでにないような国際的な展示、会議ビジネスを展開をし、新たなビジネスの起爆剤とするとともに、日本の伝統、文化、芸術を生かしたコンテンツの導入により、世界に向けた日本の魅力を発信をし、さらに、…
第196回 参議院 内閣委員会 第28号
○国務大臣(石井啓一君) 政府といたしましては、議員立法で成立したIR推進法におきまして、カジノを含むIRの整備、推進が国の責務とされていることから、同法に基づいて具体的な制度設計の検討を進め、今般IR整備法案を提出をしたところでございます。 カジノ収益も活用しまして国際競争力を有する日本型IRを整備することにより、これまでにないような国際的なMICEビジネスを展開をし、新たなビジネスの起爆剤とするとともに、日本の伝統、文化、芸術を生か…
第196回 参議院 内閣委員会 第28号
○国務大臣(石井啓一君) まず、今回の記録的な大雨によりましてお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。 国土交通省では七月の三日に既に非常体制を発令をしておりまして、その後、省内に非常災害対策本部等を設置し、本部会議を連日開催をいたしまして、その都度私も指示をいたしまして、国土交通省として万全の体制で対応しているところでございます。 七月の十四日から十六日にかけまして、…