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公明党副議長衆議院参議院
総発言数
6,702
直近の所属会派
公明党
直近の役職
副議長
直近の発言日
2017/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議58 件・58%
  • 国土交通委員会30 件・30%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 6,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,702 20 を表示
公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 重ねての答弁になりますが、近畿財務局から地下埋設物の撤去、処分費用についての見積もりの依頼を受けて、大阪航空局において、財務局と協議、調整を行いながら、先ほど申し上げたような条件ですね、当該土地を瑕疵のないものとするために必要となると考えられる撤去、処分費用の見積もりを行ったものでございます。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 認めているといいますか、見積もりを行ったということでございます。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 これは、売却の担当をされる近畿財務局と協議、調整を行いながら見積もりを行ったものでございます。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 この土地が小学校用地であるということ、さらに、この土地を瑕疵のないものとするために必要となると考えられる地下埋設物の処分、撤去をするということで、見積もりを行ったものであります。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 これは、国交省といたしまして、国交省といいますか大阪航空局ですね、大阪航空局が近畿財務局と協議、調整をしながら見積もりを行ったものでございます。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 一万九千五百トンという地下埋設物については、大阪航空局として、近畿財務局と協議、調整をした結果でありますが、見積もりを近畿財務局に報告したものでございます。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 あったかどうかではなく、見積もりをしたものであります。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 異論といいますか、先ほど言いましたように、近畿財務局と協議、調整を行いながら見積もりを行ったということであります。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 これだけのボリュームの、一万九千五百トンですか、大量の廃材や生活ごみ、そのほかにコンクリートごみ、一万九千五百トン以外にはコンクリートごみもございました。そういったものが大阪航空局が移転補償跡地として買い取ってから持ち込まれた可能性は極めて低いと考えております。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 恐らく、大量の廃材や生活ごみは、大阪航空局が移転補償跡地を買い取る前に土地の下に存在をしていたものだと思います。 買い取った際は、物件を除去するだけですから、地下を掘るということは行っておりませんでした。上物を撤去する、撤去して更地として管理をしていたものでありまして、買い取った後に地下を掘るということはしておりませんでしたので、その当時、地下に大量の廃材や生活ごみがあるということはわからなかったんですけれども、今から振…

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 私が報告を受けているところでは、この土地は、かつて池や沼があったところであったと。ですから、それを埋め立てるプロセスにおいて、そういった大量の廃材、ごみが入り込んだ可能性がある、このように思っております。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 恐縮です。ちょっと年限は、今、はっきり申し上げることはできません。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 先ほどから申し上げているとおり、大阪航空局が補償用地として買い取った後に大量のごみが持ち込まれた可能性は極めて低いと考えてございます。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 移転補償用地として買い取った後、物件、いわゆる上物を撤去して、更地として管理をしていたということであって、その下の、今おっしゃったいろいろな、コンクリート管なんかはあったかもしれませんけれども、そこについては手をつけていないと私は理解をしております。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 買ったときの土地の評価等、大分年代もかわっておりますし、その間、御承知のように、土地区画整理事業があって換地がされているということもございますので、かつて買った土地と現在との一対一の対応関係にもなかなかなっていないというような状況もあろうかと思いますが、いずれにしろ、委員が御指摘されるような、買った後に大量のごみが持ち込まれたんじゃないかということはないというふうに思ってございます。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 移転補償の跡地を買い取りする際にどういう調査をやったかというのは、恐縮ですが、通告がなかったものですから調べておりません。調べて、また改めて御報告したいと思います。

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 坂出北インターチェンジにつきましては、これまで玉木委員より、七回にわたり国会において御質問をいただいてきたところでございます。 スマートインターチェンジは、既存の高速道路の有効活用や地域の活性化に重要な施策でございまして、平成二十九年一月末時点で、八十七カ所で開通済み、七十一カ所で事業中でございます。 このスマートインターチェンジ制度を活用して、現在、四国から本州に向けた出入りのみの構造である坂出北インターチェンジをフル…

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 高松空港、比較的標高の高いところでございますので、私も、利用するときには、本当にちゃんと着陸できるのかどうか、心配をしながら行くということが時々ございます。 従来から、濃霧等により欠航や遅延が頻繁に発生する空港には、視程が悪いときでも航空機の着陸を可能とする高カテゴリーの計器着陸装置、ILSを整備してきたところでございます。 御指摘のとおり、空港の就航率の向上や定時運航の確保は、航空利用者の利便性の観点から重要な課題であ…

公明党国土交通大臣2017/02/22

193衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井国務大臣 委員が御指摘いただいたようなことはなかったと聞いております。

公明党国土交通大臣2017/02/20

193衆議院 予算委員会 第13号

○石井国務大臣 下関北九州道路につきましては、昨年十一月の衆議院国土交通委員会における吉田委員からの質問にお答えをいたしまして、他の海峡横断プロジェクトとの違いを踏まえ、地域で検討していただき、ゼロベースで必要性を再整理することといたしました。 これを受けまして、地域において自治体や経済界の方々で精力的に議論していただきまして、昨年十二月に地域提言として取りまとめられまして、私のところに要望に来ていただきました。 この地域提言の内容から…