石井博史
会議録に記録された「石井博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 471 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 社会保険庁運営部長
- 直近の発言日
- 2007/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会96 件・96%
- 厚生労働委員会、財政金融委員会連合審査会3 件・3%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) 現在そこのところは詳細検討中でございます。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) この資料でございますけれども、あくまでも私どもが進めております名寄せ、これについてどのようなイメージのものかを御理解いただくための言わば参考の資料でございまして、一つの例としてプラスマイナス一日まで一致とするというふうにございますけれど、これしかやらないということではございませんで、このほかにもバリエーションはあり得るというふうに考えて詳細の検討を進めているということでございます。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答えいたします。 現在進めている名寄せでございますけれども、先ほど申し上げた名寄せプログラムのうち二次名寄せのプログラム、これはある意味で未知の分野に属するようなものでございます。そして、そのプログラムを使うことで様々なバリエーションというものが考えられるわけでございますけれども、これは正に、開発スタッフと私どものスタッフがぎりぎりどのくらいの要するに設定であれば客観的に見て実質的に名寄せの機能というものを…
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) まず、先日大臣に……
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) 来ていただいたものにつきましては、これは既に報道しておりますけれども、第一次名寄せ、基本名寄せの受給者分ということでございます。私が今説明しておりますのは二次名寄せのプログラムで、これは正にその詳細検討を進めているということでございます。 それで、数字の方でございますけれども……
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) 大変恐縮でございますが、手元の資料、八月の三十日時点で行いました契約でございますけれども、これは日立製作所との契約でございますが、五億、名寄せ処理の部分で二億二千八百万、期間重複チェックもございますので、それを加えますと四億、それからさらに職歴審査等のチェックの部分も入れるということになりますと、総額でおよそ五億六千九百万円と、こういう金額に相なります。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 これは行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律、これの第八条第二項第四号、これを根拠に対応させていただいております。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答えいたします。 私どもは、この行政機関個人情報保護法、この法律の趣旨を厳格に受け止めて運用をするべきだというふうに考えてまいっておりまして、今先生いろいろ御示唆があったわけではございますけれども、私どもの立場で申し上げますと、やはり本来、行政機関において厳格に管理すべき個人情報について、行政機関以外の者に例外的に提供することが認められるというのはやはり非常に限定的な、厳格なそういった理由が要るんだろうと。…
第168回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) はい。 これまで考えてきたことを申し上げますと、この厚生年金制度の基金加入員などの方々に対する住所の届出というものは、これはその制度の中で対応することができるのではないんだろうかと、そういう取組の余地があるのではないでしょうかということで対応さしてきていただいているということでございます。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○石井政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま先生からの御指摘をいただいた点でございますけれども、少なくとも二点あろうかというふうに思います。 まず、今御指摘をいただいた有限会社金矢温泉商事、こういう名前の組織というふうに承知してございますけれども、こちらに対して協会から委託費なるものが流されているのか、しかも、その内容が、保険料や税金、こういったものが入ってのものなのか、こういうお尋ねがあったかと思います。 まず、その点でございます…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○石井政府参考人 お答え申し上げます。 まず、本庁の対応でございますけれども、十七年の七月に岩手の社会保険事務局の方からこれは問題があるという報告を受けておりまして、この時点で本庁の担当の方から特別検査を行うようにと指示もしたという経緯がございます。ただ、これを受けての岩手サイドの対応にいろいろと反省をすべき点があったのではないか。細かいことは今調査をしているわけでございますけれども、結論的には特別検査というものをするに至らなかった、こ…