石井博史
会議録に記録された「石井博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 471 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 社会保険庁運営部長
- 直近の発言日
- 2008/09/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会96 件・96%
- 厚生労働委員会、財政金融委員会連合審査会3 件・3%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 四月の半ば、若干記憶に頼るということで不正確な部分があるかもしれませんが、その点はお許しいただくとすると、四月の十六日か十七日の証言ではなかったかというふうに記憶しております。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 その前に、日付の方でございますけれども、ちょっと私の記憶違いがございまして、今手元の資料で確認させましたところ、当該証言は四月の十一日に行った聴取で得られたものと、こういうことでございますので、おわび申し上げまして訂正させていただきます。 そして、御質問の、中間報告にはなぜ載せなかったのかということでございますけれども、この中間報告、四月三十日に公表させていただいたわけでございますが、そ…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) ほかにも何か重要なことを言っていないかというお尋ねでございますが、今この場でお尋ねをいただいたわけですが、ぱっと思い浮かぶようなことは……
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 特に浮かんでまいりません。そういうことでございます。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 今の御質問の趣旨がそういうことであるならば確かに通告をいただいておりますので、それについて御報告申し上げれば、確かに、本人は麹町におけるその在任期間中だけではなくて、それ以外にも徴収担当者として携わったときにそのようなことをやった記憶が、同様のことを指導したことがあるという趣旨のことを言っております。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) それは、物の言い方からいたしますとたった一件とかそういうことではなくて、そこからすれば複数というニュアンスで受け止めております。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 斎藤さんのケースについては、別途、先立つことですね、裁判になりまして、それで最高裁まで争われたという経緯があるものと。その過程で社会保険事務所における一定の関与があったのかなかったのかが論点だったということを承知しております。裁判の判決理由中の判断では、そのようなことを要するに証する具体的な事実関係は認められないと、こういうようなことで、言わば原告である斎藤さんの方が最終的に敗訴という結…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 御指摘の点につきましては、今し方申し上げましたように、まずは改めて、裁判所のその御判断というものもありますけれども、それと並行いたしまして私どもなりにこれからきちんと確認をしていきたいと、こういうふうに現在思っているわけでございます。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 このケースにつきましては、私どもも承知したのがごく最近でもございましたので、今まさに調査に入ったところでございます。どのような経緯でこのような言わば標準報酬月額の変更がなされたのか、これは改めてそのお申出、証言をなさった事業主の方、それからその当時その方とこの案件でお話をし、対応をさせていただいたであろう関係職員、そういった関係者のお話も聞き、また物証にも当たりながら明らかにしていきたい…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 第三者委員会であっせんされました事案、十六事案、これにかかわっておられます申立人の方、十六名ということになりますけれども、この方々についての記録は既に訂正をさせていただいております。 それで、その十六事案の申立人の方々のうち、年金受給者は十二名でございます。この十二名でございますけれども、早い方は昨年の夏ぐらいから認められているということでございまして、十二名のうち十名については記録の訂…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 申立人の方と同じ事業所に勤めて、そして同じような記録の変更がなされている方、そういう意味で私ども同僚の方というふうに申し上げておりますけれども、私ども今手続を取っているところでございます。人数を申し上げますと、標準報酬等の遡及訂正事案十六件につきまして、私どもが対象とさせていただいている方々は百七十名ということになってございます。 この百七十名の方すべてについて私どもアクセスをいたしておりますけれども、ごく一…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 この百七十名の方に対しては、まずもって同僚の方について、そのような要するに記録面での問題があって、それについて第三者委員会の方であっせんがなされて記録訂正がなされているということを申し添えて、その上で、あなた様の要するに記録についても同様な変更がなされているということをお伝えした上で確認申立書というのをお渡ししておりまして、これを要するに記載して出していただければ私ども事務を進めることが…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 住所の分からない方というのが若干おられるわけでございますけれども、これにつきましては、その方がかつて勤務しておられました事業所あるいは住んでおられました市町村、そういうような関係の方面に問い合わせをして、そして丁寧に一つ一つトレースをさせていただくということで対応していきたいというふうに思っております。亡くなった方についても同様でございます。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 窓口で年金記録の確認が行われて御本人のものと特定された記録が判明した場合の、その処理に基づく年金見込額の試算でございますけれども、その場で基本的に本人に交付させていただくということでございまして、本年五月一日から六月末日までの実施状況を申し上げれば、試算の件数は十二万九千四百五十一件ということになってございまして、また変更前後の差引き年金額の総額は六十七億八千万円と、こういう金額になって…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 直接の面談はしてございません。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 恐縮でございます。 今日、この場には直接面談を担当した者は参ってございませんので、その点は御了解いただきたいと思います。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 十七事案についての報告を関係閣僚会議に行いまして、そして公表した。九日でございますけれども、それ以降速やかにということで、先週でございますけれども着手しているわけでございます。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 確かに、昨年の十二月の二十五日の質疑でそういうお尋ねをいただきまして、そういう趣旨のことをお答え申し上げたことを明確に覚えております。 それで、そのときに検討させていただくというふうに申し上げたわけでございますけれども、本年、年が明けまして、一月の十一日からでございますけれども、第三者委員会によって記録訂正のあっせんを受けた者についてやはり事実と違う処理をしていると、ここのところの要する…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 厚生年金保険の保険料につきましては、厚生年金制度の公平性と信頼性を確保するために、事業所に対する収納対策をきちんと推進すべきであるということは、これまでもかねがね強調してまいっているところでございます。全国課長会議でございますとか、あるいは局長会議、それから研修の場においては、社会保険大学校において特別にその徴収に携わる職員のための専門コースを初級、中級そして専門と、例えば組み立てるなど…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 遡及して標準報酬月額の引下げあるいは被保険者資格の喪失というその事務処理が行われている事案というのが年金記録確認第三者委員会において申立てという形で持ち込まれて、そしてそこにおける審査の結果、これはそのような事務処理に合理性がないのではないかというような認定の下に年金記録の訂正のあっせんを受けると、こういうようなことで、私どもの方で調査を今年の初めから進めているものが十六件ございます。 …