石井博史
会議録に記録された「石井博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 471 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 社会保険庁運営部長
- 直近の発言日
- 2008/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会96 件・96%
- 厚生労働委員会、財政金融委員会連合審査会3 件・3%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 今のお尋ねそのものが調査中の内容の一部についてお答え申し上げるような形になるわけでございまして、先ほど来申し上げましたように、総合的な判断を加えた上で、その部分も含めて必要であれば御説明、報告させていただきたいというふうに思います。
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 それにつきましても、一つ前の御質問でいただいたのと同じお答えになるわけでございますが、総合的な判断の結果として御報告したいと思います。
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) 先生が御指摘になられました、私どもの職員が御党の会議の場においてしたとなさるその説明の方でございますけれども、その点は慎重にきちっと確認してみたいと思いますけれども、私はそういう報告をいただいていません。 また、大変恐縮でございますが、現時点におきましても関係職員に対する聴取は続けているわけでございまして、先ほど申し上げたように、その形式による集計は終わってございますが、関係のものはあると、続いていると、こう…
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 現時点においては、なかったと断言できるような、そういうような状況にはまだ至っておりません。なお確認中でございます。
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 職員に対する調査がその調査票で尽きるものであるという前提に私ども立ってございませんで、その上で更にその調査をしているわけでございます。したがって、それに対する回答がどうだったかということだけで断定できる状態にはないということを申し上げているわけでございます。
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。先ほど森先生からいただいた御質問にお答えいたします。 滋賀県の元職員の証言にかかわる形で当時の関係職員に対して行ったアンケート調査の内容でございますけれども、中身はいろいろでございます。ただ、その中には精査を必要とするものがあろうかと思います。いろいろな状態のままで単純に御報告をいたしますと、結果的に関係がない方までいろいろな御迷惑を及ぼすことになってしまうと、そういうようなおそれもあるも…
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 社会保険庁といたしまして、滞納事業所、それから滞納額の直近の数字まとめているものを申し上げますと、毎年五月末現在の数字を把握し公表させていただいているところでございまして、直近の本年五月末現在における滞納事業所数は十二万三千六百五十五件というふうになってございます。 なお、昨年度、平成十九年度から、この五月末の数字に加えまして、九月末現在の滞納事業所数についても把握し公表することとしてご…
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 今し方も申し上げましたように、私ども、やはり五月末の数字だけでは十分ではないということから、昨年度より九月末の数字の把握もこれをして、速やかにまとまり次第、公表させていただくという扱いをしているわけでございます。
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 私ども、やはり制度そのものをきちんと運営していくために、保険料の確実な納付というのを是非ともお願いしなければいけないわけでございますが、そういう中にあって、納付期限を過ぎましても保険料を納付していただけない事業所に対しまして、直ちに差押えをするといったような取組をするのではなくて、まずは電話あるいは文書によりまして納付の督励をさせていただいて、さらに必要に応じてその社会保険事務所職員が事…
第170回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 厚生年金の適用事業所で保険料の納付がなかなか厳しい状況にあるというところに対する対応としては、先ほど申し上げたようなきめ細かな対応、分割納付等による相談対応ということを基本などにしながら対応させていただいているところであり、引き続きこれで進めていきたいと思います。 それから、国民年金保険料の納付率の方でございますけれども、平成十四年度に国民年金保険料の現年度収納事務が市町村から国に移管さ…
第170回 衆議院 総務委員会 第2号
○石井政府参考人 お答え申し上げます。 二点御質問をちょうだいいたしました。 まず二点目から申し上げますと、要するに、リースの契約期間が一年間である、それがその期限を迎えた時点ですべて引き揚げられるのではないか、こういう御趣旨だったかと思いますけれども、私ども、年金記録の解明、統合、これは是が非ともやらなければいけないというふうに思っておりますので、一たんそういう形で期限が来ましょうとも、そのときの状況に応じてこれは適切に対応したい。し…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 御指摘いただいたように、その点についても私どもの方、これは本人に聴取をしております。 それで……
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) ええ、しております。 それで、六十四ページのところ、これはなかなか明確な形での証言にはなってございませんけれども、六十四ページ、お手元にあるでしょうか、(2)の、上の方でございますけれども、徴収第一係長の証言とあるところですね、二番目のパラグラフでなお書きのところでございますけれども、なお、当時、事業主との滞納保険料の納付協議の中で保険料の負担により事業所が倒産するような訴えがあり、今後も保険料の納付が困難と…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 申し上げます。 この徴収第一係長の関係の調査資料でございますけれども、これは民主党の会議の方でも説明をさせていただいているかと思いますけれども、この者については、報告にもございますように、事実と異なることを分かっていながら、知りながらそのような不適正な処理をしたことがこれは考えられる、そういう要するに事案でございますので、今回のこの調査結果の報告でとどまることはございませんで、この先、懲戒といった一定の処分に…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 今いただいた高い納付率を維持するための取組、これについて御答弁申し上げたいと思いますけれども、その前に、なぜ厚生年金の納付率が高いのかということについて、一点、事情を説明させていただきとうございます。 それは、税と違いまして、厚生年金の場合はこれは健康保険と言わば同じ適用の要件になってございます。同時適用という形になってございます。医療保険というのは、御案内のように、病気になれば直ちに困…
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 今先生がおっしゃった事実関係は、事業主の方の証言及びその御提出いただいた証拠資料に基づくものでございます。職員自身は、事業主、その事業所、それからどういうやり取りであったか、それについては記憶はないけれども、筆跡は自分のものだと、こういうことでございます。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 先ほども森先生の方から御指摘いただいた、私どもが九日に発表させていただいた資料の六十四ページ、ここに徴収第一係長の証言というのがございます。その前後あるわけでございますけれども──ちょっと、失礼いたします。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) 大変失礼いたしました。 御指摘の箇所を読み上げさせていただきます。社会保険事務所の職員の証言、徴収第一係長(当時)の証言ということで、当該事業所の名称、事業主の氏名、やり取りは記憶していない。事業主が保管していた届けの筆跡は自分のものである。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) そして、一個飛ばしまして、標準報酬の引下げや資格喪失処理については自分の判断で行っていたと、こういうことでございます。
第169回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○政府参考人(石井博史君) お答え申し上げます。 これは……