石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第92回 衆議院 外務委員会 第2号
○石井委員 答弁として当然だろうとは思いますが、ただ、たとえば政治決着の中でいわゆる外国への出入国の自由であるとか、あるいはまた日本における政治活動については不問に付すとかいうようなことが、過去、両政府の間で田取り決められたわけでございますが、最近の新聞報道などを見ておりますと、最近四、五年の韓国内での金大中の政治行動ということでなく、さらにさかのぼってこれらの古い日本を含めた外国での行動についてもいろいろと起訴状等にも盛られておるよう…
第92回 衆議院 外務委員会 第2号
○石井委員 時間が参りましたので、この問題ここでとめざるを得ないのでございます。 難民条約、政府としては先進国との兼ね合いもあり、ぜひとも批准を求めたいというお気持ちだろうと思いますが、在日韓国人等の取り扱いについてはどう考えられるのか、そしてこの難民条約については次の国会で積極的に取り組んでいこうという姿勢なのか、この点最後にお伺いいたします。
第92回 衆議院 外務委員会 第2号
○石井委員 最後に日韓関係。 韓国は重要な隣国でございます。そして欧米とは違った関係があるわけでございますが、過去のいろいろの経緯もあり、日本政府としてはひとつ主張すべきものはきっちりと主張する、こういう姿勢でこの韓国内の動きを注目して見守っていきたいと思います。外務大臣におかれましてもこの点御配慮を賜りたいということを申し上げまして、質問を終わりたいと思います。
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 ただいまの山崎委員の質問でほとんどの問題がカバーされたように思うわけですが、数点補足的に質問をさせていただきたいと存じます。 まず最初に、K・ハマダと浜田幸一氏の両者の同一性という問題でございますが、現時点でも法務当局はこれに対して明快な答弁を必ずしも与えておられないように思うのでございますが、その後浜田議員が辞職の記者会見において、かなりの金額を賭博によって負けたと明快に述べておる、こういうことから、法務当局はこれに対して…
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 法務当局のお立場でK・ハマダなるサインのコピーをたびたび見ておられると思うのですが、全く同一人物が記した、マーカーの領収証に対しても、あるいはパスポート等に対しても全く同一のものであると専門的に認定されたものですか。サインについての御所見をひとつお伺いしたいと思います。
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 その点も、たとえばリチャード・ダナー以下のいわゆる書面というものがアメリカ側から送られてきている。さらにこういうことになれば、当然浜田幸一氏なる者のサインについてもごくごく簡単にそれは調べられることですから、その辺のことについては冒陳には出ておらぬかもわからぬけれども、法務当局としてはやはりお調べになったのじゃないか。そこに同一性があるのかどうかということをお伺いしているわけですが、いかがですか。
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 ラスベガス公認賭博場でこれだけのばくちをしたということでございます。これは国民にとっても大変大きなショックだとは思うのでございますが、このこと自体犯罪性は問われないのかどうか、改めてお伺いしたい。
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 そうすると、先ほど多少お答えがございましたけれども、外為法違反という問題の二十七条、三十条、これがどのように問題になるのか、またその時効との関係について御説明をいただきたい。
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 国税庁長官にお伺いしますが、所得税法の違反問題と時効の問題、これについて御見解を伺いたいと思います。
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 先ほどの長官のいわゆる浜田前議員の申告の金額、大体一千万台にずっと並んでおるのですけれども、四十八年だけが三億幾らという巨額な、言うなれば二十倍あるいはそれ以上、三十倍に近いものを申告しておる。少なくとも常識的に見て当然非常に異常な事態が起こった、こういうことが想像できるだろうと思うのです。先ほど土地、家屋、建物に関するいろいろの想定、それからまた株式売買におけるいろいろのお話ございました。そこまでお調べになった場合、現在こ…
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 株式の譲渡については何も掌握しておられませんか。
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 昭和四十八年だけに異常な申告が行われておる、またそういう事実がその裏にある。そして、この冒陳に書かれておりますようにこの借金の肩がわりをしてもらったということが、事実そうでなく、そういう金銭から支払われたということが今後の調査によってはっきりいたしてまいりますと、これはやはり、この冒陳の訂正書に対しては、非常に大きな影響を与えるものではないか。すでに数年前に起こっておる事実がある問題でございますけれども、これが判明した場合に…
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 先ほどの山崎委員の質問の中で、これまで調べた結果では浜田前議員は直接ロッキードとは関係がない、こういうことを刑事局長は答弁されたと思うのでありますが、また、事実そうで、これまで調べたそういう中ではそうであろうと思うのでありますが、今回の場合、間接的に問題になっておりますのは、要するにロサンゼルス空港でクラッターなる者から受け取った金が浜田の借金に充てられた、こういうこと一点に尽きると思うのでありますが、たとえばその浜田の借金…
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員 終わります。
第91回 衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員長代理 次に、大内啓伍君。
第91回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○石井委員 昭和五十五年度における国立国会図書館歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十五年度の国立国会図書館予定経費要求額は七十三億八千四百九十三万三千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億四千九百万三千円の増額となっております。 次に、要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は六十六億五千五百九十七万円でありまして、これを前年度予算額と…
第91回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○石井小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、昭和五十五年度国立国会図書館予定経費要求の件について御審査をお願いいたしたいと思います。 まず、岸田図書館長の説明を求めます。 ————————————— 昭和五十五年度国立国会図書館予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第91回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○石井小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後零時十七分懇談に入る〕 〔午後零時二十三分懇談を終わる〕
第91回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○石井小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、昭和五十五年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第91回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○石井小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、明日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願います。 —————————————