P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主党・新緑風会参議院
総発言数
7,856 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1990/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,856 件中 20 件を表示
自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○石井主査 これにて前島秀行君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○石井主査 これにて金子満広君の質疑は終了いたしました。 次に、網岡雄君。

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○石井主査 これにて網岡雄君の質疑は終了いたしました。 次に、長谷百合子君。

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○石井主査 これにて長谷百合子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十七日午前九時から開会し、総理府所管経済企画庁について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会

自由民主党外務政務次官1990/04/18

第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○石井(一)政府委員 このたび外務政務次官に就任いたしました石井一二でございます。 中山大臣を補佐いたしまして、微力ではありますが、職務を全うするため全力を傾ける所存であります。 北方領土問題に関しましては、北方四島の一括返還を実現し、平和条約を締結することにより、ソ連との間に真の相互理解に基づく安定した関係を確立するとの基本方針にのっとり、さらに粘り強い外交努力を続ける所存であります。 また、沖縄においては、日米安全保障条約の目的達成…

自由民主党外務政務次官1990/04/18

第118回 衆議院 外務委員会 第3号

○石井(一)政府委員 平成二年度外務省予算の重点事項を御説明いたします。 平成二年度一般会計予算案において、外務省予算としては五千三百三十九億二千九百九十七万九千円が計上されております。これを前年度予算と比較いたしますと、一四・四%の伸び率となっております。 現在、我が国を取り巻く国際環境は大きな変貌を遂げつつあり、新たな国際秩序への模索が始まっています。このような中で我が国は、世界の平和と繁栄を一層確固たるものとする新しい国際的枠組み…

自由民主党外務政務次官1990/03/29

第118回 参議院 外務委員会 第1号

○政府委員(石井一二君) このたび外務政務次官に就任いたしました石井一二でございます。 中山大臣を補佐いたしまして、微力ではありますが、職務を全うするため全力を傾ける所存であります。激動する国際情勢に対応しつつ、日本、そして世界の平和と繁栄を確保するため、積極的な外交に取り組んでいきたいと考えております。 本委員会、諸先生方の御鞭撻と御協力をお願い申し上げまして、私の就任のごあいさつとさせていただきます。 ありがとうございます。 ───…

自由民主党外務政務次官1990/03/28

第118回 衆議院 外務委員会 第2号

○石井(一)政府委員 このたび外務政務次官に就任いたしました石井一二でございます。 中山大臣を補佐いたしまして、微力ではありますが、職務を全うするため全力を傾ける所存でございます。激動する国際情勢に対応しつつ、日本そして世界の平和と繁栄を確保するため、積極的な外交に取り組んでまいりたいと考えております。 本委員会の諸先生方の御鞭撻と御協力をお願い申し上げまして、私の就任のごあいさつといたします。ありがとうございます。(拍手) ────◇…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) まず、移転の時期、方法等についてでございますが、既に当委員会でも一部御答弁をしたところでございます。移転先の整備が整い次第、逐次速やかにこれを移転する。そして、その候補地として港北ニュータウンでございますとか、みなとみらい等々かなりの開発造成地がございます。これらに関しましては、その進捗状況を踏まえて着実に予算措置を各省において講じていく、こういうことからこれを集約していきたい。 ただ、早いもので既に移転を決めて…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) ただいまの答弁の引き継ぎでございますが、私は村沢先生のおっしゃるとおりだと思います。会計法が存在いたしておりましても、公共用地の拡大ということは基本法の基本的な精神の一つでございます。 したがって、まず第一には、地方公共団体等々に随時契約と申しますか適正な価格で利用していただくということが一つ。もう一つは、国なりその所有者が主体になって住宅を建設いたしますとかそのほかの方法。この二つの方法を中心に今後限られた移転…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) 実は私は留学生活を続けてきた者でございますが、例えば、今後専門家が検討されるべきことでございますが、ワシントンとニューヨーク、こういう都市が現実に存在いたしております。ワシントンは約二百年前にそういう機能だけを分離してつくったものでございますが、我々政治家が足を運びましても非常に政治的な、何と申しますか機能、能率を兼ね備えた政治都市だ、こういう感じがいたすわけでございます。何もこれに倣うというようなことではござい…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) 実は当委員会で、私は過去の政策につきましていろいろ反省もいたしてまいりました。しかしながら、やむを得ぬ国際情勢、国内情勢も同時に指摘をしたところでございます。いずれにいたしましても、現実が大変深刻である、こういう認識のもとに、過去の反省の上に立ちまして、しかしながら、後ろを顧みるというよりも前向きに、これを契機に土地総合政策を推進することによって国民の御期待にこたえたい。この点は、総理も就任されたところでございま…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) 今回の土地基本法から総合的なもろもろの重点政策、特にそこにうたわれております基本理念を具体的に実施していくことによって、勤労者にとって負担可能な範囲の住宅価格、家賃というものを形成していかなければ、額に汗して働く人々に報いる政治ということにはならない。 そういう意味で、野党四党がお出しになりましたもろもろの御意見。宅地の供給という思想もございましたし、公有地の拡大ということもございました。また働く人々の立場での強…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) 村沢先生がおっしゃいますように、確かに明確に二〇%の差がございます。これは大変シビアなことだと我々は認識しなければいけません。恐らくアメリカ、イギリス、西ドイツ等々の西欧の国々では土地に対しての考え方がおおようである。それに比べて我が国の場合は、土地に対する考え方というのが、非常に限られた資源であるだけにもっともっと厳しいものになっておる。そうしてさらに、土地神話と申しますか、土地の値上がりの期待感や、土地は他の…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) 私の答えを十分聞いておられませんので一言だけ。 今後さらに情勢が悪化いたしました場合には、この問題は深刻な問題として受けとめてまいりたいと思いますが、ただ単に公表するかどうか、黒か白か、こういう答弁になりますと、これはなかなか技術的な問題も入ってくるようでございます。恐らく総理もこの問題につきましては、今後さらに厳しく対処する。そういうお気持ちではなかろうかと思いますが、その点は過去の答弁の流れの中から我々の気持…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) やや各論に入っておる重要な問題でございますから、もう先生はよく御存じのところでございます。問題点はやっぱり固定資産税という問題だと思うのであります。他の部分におきましては、相続税でも、まあ一生に一回というようなことでございますし、ある程度の均衡化、適正化は十分図れると思います。 先日も議論がございましたように、比較的固定資産税が高く評価されておる地方においてそれを受け入れる情勢があり、地価高騰の激しい都市部等にお…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) 御指摘されておりますのは正論でありまして、建設省もそういう方向を考えておりますし、国土庁もそれを真剣に検討いたしておるわけでございます。農地の宅地並み課税という言葉が誤解を生むわけでありまして、私たちは農地を宅地並み課税しようとは考えておりません。農地を適正に区分し、都市計画その他の十分な計画を国、地方公共団体、場合によっては農業団体も入れまして計画を作成した後に、あるいは生産緑地、あるいは市民農園、あるいは保全…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) まず基本的な姿勢、政府はそういう姿勢を示すということに一つ意義があると思います。 第二に、多極分散型国土形成法等でも業務核都市という考え方を入れておりまして、東京三区のオフィスビル等の需要が余りにも急激なために人口がどんどん減っておる。しかしながら、ここのところから空地ができ、緑地ができ、そして核都市へ移っていくということでも、やはり評価するべきところもあるのではないか。 それから第三には、このことによりまして、…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) 先生御案内のとおり、七省庁で独自の法案を検討しておりますし、関係省庁が十省庁ございます。私はこの間の質問をお伺いしまして、その後直ちに担当官を呼びまして、この問題につきまして意見を交換いたしました。 要はほとんどのコンセンサスがこれは推進するべきであり、土地利用上有効だと言うわけですけれども、一部、多分建設省ではないかと思うのでありますが、五十メートル以内の深度のものは、これはやはり地権者に関連があるという所有権…

自由民主党国土庁長官1989/12/13

第116回 参議院 土地問題等に関する特別委員会 第9号

○国務大臣(石井一君) 当委員会での御議論を踏まえまして私は具体的な指針を出したいと、そう今思っておりまして、関係各省また部内でも今真剣に協議をいたしておるところでございます。過去繰り返し繰り返し調査が行われてまいりました。しかし具体的なものはございません。今回必要なことは、移転するメリットとデメリット、そうしてその規模、その機関等々をあらゆる国民の各層の代表を集めて集約する。こういうことにするべきだと思うのであります。その機関を国会に…