石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 次に、浅野勝人君。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 これにて午前中の質疑は終了いたしました。 午後零時十分より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十二分休憩 ────◇───── 午後零時十分開議
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。仙谷由人君。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 速記を起こして。 それでは次に、佐藤観樹君。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 次に、河上覃雄君。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 次に、東中光雄君。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 それでは、まあ時間が相当オーバーしましたから……。 川端達夫君。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件の調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選及び日時につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、来る三月十三日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○石井委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○石井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 塩崎 潤君 羽田 孜君 穂積 良行君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感しておるところでございます。 現在、政治改革が国政の最重要課題の一つとなっておりますことは、委員各位の御高承のとおりであり、この政治改革をめぐる解決せなければならない課題が山積いたしております。当委員会の責務は多大なものがあり、その成果は国民の大きな関心の的…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員長 この際、自治大臣及び自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。吹田自治大臣。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員長 次に、岡島自治政務次官。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○石井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第118回 衆議院 外務委員会 第7号
○石井(一)政府委員 お答えいたします。 外務省といたしましては、そのような心配はない、そのように確信をいたしております。その理由でございますが、改正議定書では、移転される核物質や機微な技術等について、その平和目的利用を十分に担保しておる、そう理解をいたしておるわけでございます。もう少し具体的に申し上げますと、御質問の我が国からフランスに移転された核物質や機微な技術等の第三国への移転に関しましては、核拡散防止の観点から設けられた管轄外移…
第118回 衆議院 予算委員会 第17号
○石井(一)委員 第六分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分料会におきましても、四月二十六、二十七日の両日にわたり審査を行いました。 質疑の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主な質疑事項について申し上げます。 まず、通商産業省関係では、我が国産業構造の現状と今後のあり方、中部地域における航空宇宙産業の振興対策、西暦二〇〇五年開催万博の愛知への招致促進、伝統的工芸品産業振興対策、古紙リサイクルの現状と見通し…
第118回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○石井主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 平成二年度一般会計予算、平成二年度特別会計予算及び平成二年度政府関係機関予算中総理府所管経済企画庁について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。相沢経済企画庁長官。
第118回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○石井主査 以上をもちまして経済企画庁についての説明は終わりました。 ─────────────