石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 質問が続いておりますが、ひとつ野党の皆様方には十分お考えになっていただいて、固めてお答えいただくことにします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 それじゃ、自民党側の委員からかなりの問題提起がございました。 一つは、塩崎理事の言われる、中選挙区制の弊害についてどういう見解を持っておられるかということ、さらに羽田理事から指摘のありました、各党が国会改革、政治資金その他全般にわたって改革を進めようとする意欲が十分意見の開陳の中にあったので、それに関して党首会談なりあるいは臨時国会を持って本当に真剣に取り組もうじゃないか、これに対してどうか、こういう問題についても御見解が…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 いやいや、共産党以外はと言っていたよ。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 ただいまの堀委員の、大長老の御提案は、まことに建設的なものだと思いますので、各党ともひとつ今の意見を頭にとめていただきまして、今後委員会の運営をやっていきたいと思います。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 今後も閉会中議論を進めていきたいと思いますが、私はちょっと最後に、委員長の立場を逸脱しておるかもわかりませんが、きょうの議論の中で現実的な問題で一部感じたことを申します。 一つは、こういうことを言うと、野党を加勢するようなことにもなるかもわかりませんけれども、いわゆる自民党の永久政権論、中選挙区制のもとで十分やってこれたんだと言われるが、これは農村で戦っておられる万と都市で戦っておられる方との非常に大きな落差があるように思…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○石井委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 本日の委員会は、自由民主党の政治改革基本要綱に基づく選挙制度について、自由民主党所属委員から意見を述べていただいた後に、委員間の自由な討議を行います。 それでは、まず、自由民主党の羽田孜君にお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○石井委員長 これにて意見の表明は終了いたしました。 ─────────────
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○石井委員長 これより討議に入ります。 なお、討議の際は、議事整理のため、委員長の指名により発言されますよう、また、一人一回の発言は五分以内にまとめていただくようお願いいたします。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○石井委員長 山花委員から非常に多岐にわたる問題の提起がございましたので、どこからでも結構です。順次ひとつ挙手を願いまして……。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○石井委員長 ほかにございませんか。大体カバーしたようですか。――それでは進めましょう。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○石井委員長 ほかに委員の方、ありましたらどうぞ。――よろしゅうございますか。 どうもありがとうございました。 本日は、各党各委員におかれましては、忌憚のない御意見をお述べいただき、ありがとうございました。本日の討議は、この程度にとどめることといたします。 次回は、来る四月二十四日水曜日午前九時五十分より理事会、午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 この委員会の質疑が始まりましてはや八十分が経過をいたしております。予定しておりました質問で既に出た質問もございますので、できるだけ重複を避けつつ聞いてまいりたい、そのように思うわけでございます。 まず、第七次下水道整備計画に向けていろいろ御努力をされておる、非常に結構なことだと思います。私の理解するところでは、昭和三十七年に第一次五カ年計画がスタートしたときの普及率はたしか七%であった。それが現在五〇%を上回る数字でいろい…
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 今言われたような経過でここまで持ってこられたわけですが、ではさらに、未来に向けて西暦二〇〇〇年を目標とした公共投資のあり方、そういった観点で見た場合に将来どのような数字というものを二〇〇〇年代に入って想定されておるのか、ちょっと伺っておきたいと思います。
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 普及率がどんどん上がっていくのはごく当然のことですが、中には施設が非常に古くなって、例えば浸水対策にしても五年に一回程度の大雨に耐えるというような計画から、それを十年に一回に変えなきゃいけないとか、一歩前進二歩後退みたいな場面もあると思うんですが、そのような古い施設の改造改築等もそういった今のパーセンテージだけ追った数字の中に入っておりますか、その点いかがですか。
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 昨今、何か物を言うとすぐに日米構造協議という言葉が出てまいります。それで、アメリカ側に言わせますと、日本の経常収支の黒字を解消するためには貯蓄・投資のバランス上投資を増大させる必要があり、このために特に公共投資の拡大を迫ると、こういうことでございます。私個人としては、風が吹けばおけ屋がもうかる、こういう論理だなと理解しておるんですが、大臣の御所見はいかがですか。
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 私はこの日米構造協議のアメリカの言い分に対してはいろいろ個人的には異議も持っておりまして、この五月の連休にはワシントンへ行って、これは相互的な取り決めですから、アメリカが日本に要求するだけではなしに、日本が要求しておる、例えば財政赤字の削減をどう実現しおるのかといったようなあたりも詰めてまいりたいと思うんですが、約束事ですから、今四百三十兆円という言葉も出ましたが、大臣、ひとつぐんぐん引っ張っていって、国際的な責務を全うし…
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 大臣、局長は自信を持って戻すといったようなことをおっしゃっていますが、行革審の答申等踏まえて、あなた御自身の御所見はいかがですか。
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 今所管でないとおっしゃいましたが、所管とはどこを指しておっしゃったんですか。
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 まあ、いいでしょう。 では、下水道事業団にお伺いいたしたい。 下水道事業団がいろいろ御努力をなさっておる、御活躍ぶりはよく承っております。それで、私がまずお伺いしたいのは、今何人ぐらいの規模で、特にそのうちプロパー職員が何人ぐらいで、どの程度の事業量を消化しておられるのか、ちょっとお伺いしたいと思います。
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 ちょっと二千億円と数だけ出ると比較しにくいんですが、全体の中に占める割合ということで言うとどれぐらいのものを受託事業として消化しておられるのか、ちょっとパーセンテージを言うていただけますか。