石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 建設委員会 第2号
○石井一二君 外国企業の参加は単独じゃなしにJVだと思うんですが、そのとおりですか。
第123回 参議院 建設委員会 第2号
○石井一二君 JVの定義ですが、私の理解するところでは、一緒に工事をしてコストを明確にし利益を分ける、損をしたらその分をお互いに負担する、そういうように理解いたしておりますが、大体そのような考え方でいいんでしょうか。
第123回 参議院 建設委員会 第2号
○石井一二君 伴局長から正直な御答弁が出ましたが、損をした場合は負担を持たないということを事前に書面で提出している企業があるというように私は聞いておるんです。私はこれ極めて不公平だと思うんですが、伴局長、もう一遍御所見を聞いておきたいと思います。
第123回 参議院 建設委員会 第2号
○石井一二君 工事発注ということになりますと、常に出てくるのが談合という言葉でございますが、これに絡んで米国の独禁法の域外適用の拡大ということが一つの大きな論議を呼んでおるように思います。これは国際的にもOECD等でも論議をされておるところでございますが、外務省にちょっとその適用範囲について所見を伺いたいと思います。
第123回 参議院 建設委員会 第2号
○石井一二君 これはまだまだ論じたい問題ですが、ちょっと先に急いで、国土庁に一点お伺いいたしたいと思います。 地価が下がったことは非常に喜ばしいことであろうと思いますが、それはさておき、市街化調整区域内における農地の宅地化の問題、この宅地になりそうな農地と生産緑地の指定を受けた農地はどれぐらいの比率になりつつあると推測されておるか、現状について御所見をお伺いしたいと思います。
第123回 参議院 建設委員会 第2号
○石井一二君 それだけ宅地が出てくると土地が安くなり家が建つということを想像しがちでございますが、家が建つと、子供も少ないとはいえおるだろうし、子供がおると義務教育の学校を建てにゃいかぬ、バスを通さにゃいかぬ。いわゆるソーシャルインフラの問題が出てまいります。こういった面で、建設省としてもいろいろ決意を持って臨まないと本来の目的を達成できない、私はそう思うわけでございますが、宅地化に必要なインフラ整備について大臣の所見をお伺いしたいと思…
第123回 参議院 建設委員会 第2号
○石井一二君 ありがとうございました。一応時間ですから、これで終わります。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号
○石井委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託となりました請願は三十六件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は四件であります。念のため御報告申し上げます。 ────◇─────
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号
○石井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号
○石井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました定数是正に関する小委員会は、閉会中もなお引き続き存置することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号
○石井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号
○石井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、開会中審査のため、委員会及び小委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号
○石井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、員数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号
○石井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 本日の委員会は、選挙制度改革等について、野党各党の委員から十五分程度順次意見を述べていただいた後、委員間において自由な討議を行います。 それでは、まず日本社会党・護憲共同の山花貞夫君にお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 ありがとうございました。 次に、公明党・国民会議の井上義久君にお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 次に、日本共産党の東中光雄君にお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員 次に、民社党の中野寛成君にお願いたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 これより討議に入ります。 なお、討議の際は、議事整理のため、委員長の指名により発言されますよう、また、一人一回の発言は五分以内にまとめていただくようお願いいたします。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○石井委員長 ただいまの羽田理事の総括的な答弁と申しますか、質問も最後にありましたが、また自民党としての見解もありました。どの問題でも結構ですから、自由にひとつ。 それでは、続いて武村理事。