石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 私は、地方自治法、都市計画法五十三条、六十五条、補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律の二十二条、ここらあたりで局長から何らかの御示唆があると期待をしておりましたが、時間がありませんのでこれ以上の質疑はきょうはやめておきますが、私はむしろ大いにこれは利用して進んでいこうというような場所にしていただきたい。そのこと自体が住民の下水道に対する理解も深めますし、また「狭い日本そんなに急いでどこへ行く」という言葉がございます…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 本日の委員会は、定数是正問題について、各党の委員から十分程度順次意見を述べていただいた後に、委員間において自由な討議を行います。 それでは、まず自由民主党の羽田孜君から御意見をお述べ願いたいと存じます。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 次に、日本社会党・護憲共同の佐藤観樹君にお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 ありがとうございました。 次に、公明党・国民会議の河上覃雄君にお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 次に、日本共産党の東中光雄君にお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 次に、民社党の川端達夫君にお願いいたします。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 これにて各党の御意見の表明は終了いたしました。 ─────────────
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 これより討議に入ります。 なお、討議の際は、議事整理のため、委員長の指名により、着席のまま御発言いただきますように、また、一人一回の発言は五分以内にまとめていただきますようにお願いいたします。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いいたします。堀委員。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 まず、堀委員の御発言が、社会党というよりも、やや個人的色彩の御発言ですが、これはですね……(堀委員「では、今皆さんにそれに反対か賛成かだけ一遍聞いてください」と呼ぶ)自由討議ですからそれも非常に結構だと思いますので、それはそれなりに受けとめさせていただきました。 そこで、まず第一点目の民社党の御提案に対します、具体的に——これはしかし、その後にちゃんとあるわけですね。この資料を読んでみれば、どの県とどの選挙区がどれだけの減…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 ちょっと待ってください。今のに関連したあれですか。それでは、穂積良行君。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 川端君の御提案とそれから堀先生の御提案につきましては、理事会において協議しまして前向きに検討いたしたいと思います。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 まだ発言のない方で御意見。どうぞ。村田委員。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○石井委員長 きょうの議論はこの程度でよろしゅうございますか。 それでは、各党各委員におかれましては、忌憚のない御意見をお述べいただきまして本当にありがとうございました。 最後に委員長としての考え方を少し申し上げたいと思います。 実は、理事の皆様方は御存じのとおり、委員会の運営をどうするかということで真剣な議論をいたしまして、最も中身のある議論というのはやはりこういう新しい国会の形での自由討議ではないか、そういうことにこの委員会は踏み切…
第120回 参議院 建設委員会 第4号
○石井一二君 石井でございます。 私は、都市公園等整備緊急措置法の一部を改正する法律案関連並びに当建設委員会の所管官庁でございます国土庁並びに北海道開発庁に対しまして若干の質問をいたしたい、そのように思います。 なお、いろいろ公園絡みで聞きたいこともございますが、ただいまの種田委員の質疑の中で一部重複事項も出ておりますので、なるべく重複を避けながらフレキシブルに質問をしてまいりたい、まずそのように思うものでございます。 公園と申しますと…
第120回 参議院 建設委員会 第4号
○石井一二君 これまでの質疑で一人当たり五・八平米、そういった数字が出たわけでありますが、また今局長答弁の中で具体的な都市の名前も幾つか出てきたわけですが、例えば政令指定都市と一般的な都市の都市公園、これと比べて具体的に数字でどれぐらい差があるかちょっと示していただきたい。
第120回 参議院 建設委員会 第4号
○石井一二君 私の故郷の神戸がたまたま高いということを強調していただいてうれしい気もするわけでございます。 そこで、大臣にお伺いいたしますが、先ほど来の答弁を聞いておりますと、胸を張って、最近では公園関係の予算はふえておるんだ、例えば二十三倍だといったような具体的な数字も挙げられましたけれども、地価の高騰がそれを上回るスピードで上がっておった場合、土地の取得も含めてのそういった予算であるとしたら、相殺されてなお足らぬということもございま…
第120回 参議院 建設委員会 第4号
○石井一二君 私、冒頭、公園はただ単に欧米と面積だけ比較せずにやや質的な問題もあるということを申し上げましたけれども、御承知のように我が国はこれから高齢化時代へと進行してまいります。特に御高齢者の方々が健康だし、ゲートボールも含めて公園で時を過ごしたい、こういった場合に、高齢者が利用することを配慮した都市公園というものは今までの公園と違った趣を持ってしかるべきであろうと思いますが、そのような意味で何らかのお考えがあるかないか、あるいはま…
第120回 参議院 建設委員会 第4号
○石井一二君 公園のポジティブな面とネガティブな面とあろうと思いますが、例えば公園という場が時たま諸犯罪の発生の場所になることもある。こういった中で第五次、第六次とどんどん計画が進められていく上において、そのような構造的な配慮ということを今言ったような面からお考えになっておるかどうか、ちょっとその辺をお伺いしたいと思います。
第120回 参議院 建設委員会 第4号
○石井一二君 昨年六月に出された日米構造協議の最終報告においても都市公園等の整備目標が設定されております。このことと今回の第五次都市公園等整備五カ年計画との整合性をどのように理解したらよいか、大臣の所見を伺いたいと思います。
第120回 参議院 建設委員会 第4号
○石井一二君 昨今、我が国にとりまして日米関係は極めて重要でございまして、海部総理もごく近々首脳会談のために渡米される。こういった中で、今都市公園に絡んで日米構造協議の問題を私は取り上げておるわけでございますが、建設行政全体から見てみると、公園問題のみならず数多くの問題というものが日米構造協議の中でも示唆されておると思いますが、大臣はその現実についてどのような理解をされ、平成三年度の予算編成等においてどのような姿でその実態というものを具…