P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・国民の声参議院
総発言数
1,820
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
2008/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,820 20 を表示
自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 はい、含めて。

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 入ってない。

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 済みません、最初の四千億で今後の、今計画されているその一万四千とかそれも、では、それはもうできないということですか。

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 四千億というのは正しいんですか。済みません。

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 はい、分かりました。済みません。

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 はい。まずそこを。

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 四千億では当然造れないものもあるということですが、ただ、それだったらばきちんと、ほとんど私、国の事業は止まると思うんですね、四千億では。今……(発言する者あり)いやいや、もう雪国では雪が解け始めて道路が、傷んでいる道路が出ます。これ、本当に補修でお金掛かります。補修をしなければ交通事故が多発しますね。それから、非常に整備、そういうところにもお金が要るわけです、日本中の道路を計算したら。だから、私の理解では、維持管理とかそ…

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 いやいや、あるものだったら私だって掘りに行きたいし確かめたいんですが、ただ、今のお話だと、本当にもうこの四月一日から地方の事業はほとんどと言っても、かなりの、広島県でも相当の事業が止まっています。その辺をきちんとこれから先、さっき与野党で協議をしてこれからの整備計画でとおっしゃいましたけれども、そのことを、じゃ例えば大塚委員のお地元に対してきちんと、先ほど説明をしたとおっしゃいましたけれども、本当にそういう地方の合意を得…

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 水掛け論です、それでは。そんなんじゃ駄目ですよ。

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 いやいや、もちろん財源はそうやれば何かできるかどうか分からない。分からないお話を今聞かされましたが、少なくとも暫定を維持すればきちんとあるわけですよ。今やっている事業も計画している新規直轄も造れるわけですよ。そこがまず、もう全くそこからしておかしい。 だって、広島でももう本当に今八六%事業止まっています、今日、資料でお出ししましたけれども。別に国道だけではないんです。もう県の事業、町の事業、市の事業、それも本当に、この例…

自由民主党2008/04/15

169参議院 財政金融委員会 第6号

○石井みどり君 そうすると、地方に迷惑を掛けないということは、補助金はそのまま、とすると、やはり四千億しか国の事業に使えないということですね。もう現に、本当に四月一日から事業は止まっています。そういうことをやはり、四月一日から止めるんであれば、それぞれの地元に対して説明をされるのが本当の責任ということだというふうに思っています。 それから、先ほどちょっと、済みません、時間が来たんですけれども、この委員会で視察をされていますけれども、決し…

自由民主党2008/04/02

169参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○石井みどり君 済みません。第二班で調査団で行った人間なんですが、むしろ質問というより御提言という形で申し上げようと思っておりました。 今まさに大塚団長で行かれた、きれいにまとめていただいたんですが、多分、二班、三班、四班、同じようなことを感じられたんじゃないかと思うんですが、そして先週の本委員会でも私は外務省に対してこの件で御質問をさせていただきましたが、まさに人材のところに関してですが、本当に日本ではキャリアパスというところが確立し…

自由民主党2008/03/28

169参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○石井みどり君 自由民主党・無所属の会の石井みどりでございます。 高村外務大臣、連日の激務が続く中で御奮闘の日々でございます。まずそのことに心からの敬意を表したいと存じます。 本年は、五月のTICADⅣまた七月の洞爺湖サミットと開発問題が議題となる国際会議が我が国で続きます。 二十年度の一般会計ODA予算は七千二億円と十二年度予算以降、九年連続の減少となっております。世界的に見ても二〇〇〇年に一位であったODA事業量は二〇〇六年に米英に…

自由民主党2008/03/28

169参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○石井みどり君 本年は洞爺湖サミットもあり、環境問題に関心と注目が集まっています。 本年二月のダボス会議では、福田総理が、今大臣がおっしゃったように、今後五年間で百億ドル程度の新たな資金メカニズムを構築するクールアース・パートナーシップ構想を表明されました。これは、温室効果ガスの排出削減と経済成長を両立させ、気候の安定化に貢献しようとする途上国支援でありますが、インドを訪問した後でその意義は大変高くなったというふうに思っております。 一…

自由民主党2008/03/28

169参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○石井みどり君 ODAを通した地球温暖化対策に関しては、本年二月にインドに行かせていただきましたけれども、デリーで視察しましたデリーメトロ、これで導入されました電力回生ブレーキシステムという我が国の技術がクリーン開発メカニズム、CDM事業として登録されましたが、これは大変注目されると思います。これは我が国の技術が地球温暖化問題に貢献できることを示した具体的な事例であると思います。今後とも、ODA事業の実施に当たっては、こうした我が国の技…

自由民主党2008/03/28

169参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○石井みどり君 さて、ODA予算が減少される中で、開発途上国の課題の克服を支援するとともに相手国において我が国の一定のプレゼンスを保つためにも、ODAが量から質、クオンティティーからクオリティーへの転換が求められています。 インドとネパールにおいて医療機関も視察いたしましたが、歯科医師としてオーラルペディアトリクスが専門でございましたが、医療従事者として働いてきた観点から見ますと、非常に衛生面というところでも課題が残されておりました。手…

自由民主党2008/03/28

169参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○石井みどり君 草の根・人間の安全保障無償は原則として一千万円以下の小規模な事業でありますが、政府が手の届かない分野をカバーするNGO辺りですね、こういうところが担っていることが多いわけですけれども、本当に直接貧困層に対しての裨益ができる大変重要なスキームであるというふうに思っております。そしてまた、大使館や領事館が実施する事業に対しても、顔の見える援助としての効果も高く、先ほど藤末委員からもそういう御指摘があったかと思いますが、実際に…

自由民主党2008/03/28

169参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○石井みどり君 ありがとうございます。 なお、草の根無償の分野では外部委嘱員という非正規職員の方が非常に大きな役割を果たしておられることを今回の視察を通じて知りました。 外部委嘱員の役割そして現在の外部委嘱員の総数、二十年度の予算額についてお教えいただきたいと存じます。

自由民主党2008/03/28

169参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○石井みどり君 ありがとうございます。 ムンバイで出会いました外部委嘱員の女性の方ですが、NGOの一員としてアフリカで活動した経験もお持ちでした。そして、本当に各地の現場、実際の現場を御存じでありましたので、本当に有能に、大変感謝をされながら現地で働いておられました。意向としては将来的にもこういう開発分野に携わっていきたいということで、熱意だけでなく知識も経験もある有能な方でありました。本当に被供与団体からも信頼されるなど、現地で一番大…

自由民主党2008/03/27

169参議院 厚生労働委員会 第2号

○石井みどり君 自由民主党・無所属の会の石井みどりでございます。 今、国民の関心は、いかに安心で安全な生活が送れるかというところでございますが、厚生労働省の所管業務は大変多岐にわたって、連日舛添大臣は本当に御奮闘でございます。まずそのことに敬意を表したいと存じます。 今、お手元に資料を出させていただいておりますが、この資料の1―①で、皆さん本当に合計特殊出生率が一・五を切ったときのショックとか、もう既に慣れてしまった状況でございます。私…