矢野康治
会議録に記録された「矢野康治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 538 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務省主税局長
- 直近の発言日
- 2018/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会49 件・49%
- 財政金融委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会16 件・16%
- 決算行政監視委員会第二分科会6 件・6%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 538 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) お答えいたします。 私ども、調査を二か月余りにわたって行いました。その結果が報告書の九ページに載っているとおりでございます。今パネルに書いてあるとおりではございませんけれども、報告書九ページに載っているとおりでございます。
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 私ども、証人喚問についてコメントをする立場にございませんけれども、私ども、調査報告をさせていただきましたその報告書につきましては、パネルの右側に概要だけかいつまんで書いてありますけれども、そのとおりでございます。
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) これも先ほどと同じですけれども、右側のパネルに書いておられるのは報告書の概要でございますけれども、報告書につきましては、十五ページに書いてあるとおりでございます。
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 電話が主体であったと承知しております。
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 今、手元では分かりませんけれども、メールもあったかもしれません。基本は電話でやっていたと思います。
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 御質問いただいておりませんので手元でお答えができませんけれども、電話でやったのが主体であったと思います。
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) それはこの五十ページにわたる報告書全編を通じて書いてございますけれども、総括のところで三十四ページから三十七ページにるる書いてございます。それをかいつまんでというわけにまいりませんけれども、それにつきましては、決裁文書が非常に多いであるとか、あるいは国会が非常に厳しい追及をいただいているとか、あるいはその中身を丸を黒に変えるとかいうことではないといった、泣き言をいろいろ考えながらやった、やってはならないことを…
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 報告書に書いてあるとおりでございます。
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 報告書に書いてございますけれども、総理答弁があって以降調査を始めたわけですけれども、調査につきましては、答弁の後、本省が近畿財務局に調査をして、それが、昭恵夫人御本人からの照会もなかったし、そしてまた、夫人付きからの照会は一度あったけれども中身に問題はなかったというところで一旦終わっておりまして、しかるに、二月二十一日ですか、国会議員団の現地視察等々ございまして、それへの対応といったところから誤った対応が始ま…
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 私どもの報告の中では、それがあったから廃棄をしたという結果にはなっておりません。
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 報告書に書いてあるとおりですけれども、二月九日に最初の新聞報道があって、そして二月十五日から衆議院の方から始まって国会質疑があって、そして二月二十一日には現地視察、いずれも厳しい御指摘があって、そんな中で、問題があるということは、少なくとも総理夫人、総理夫人付きについて問題がないということが分かっておりましたけれども、それでも厳しい質問をいただいている中で、甘えた気持ちでそういう作業に入ったということでありま…
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 報告書の三十七ページに書いてある総括の部分だけですけれども、読ませていただきますと、元々の決裁文書は、本省……(発言する者あり)いや、短いので、済みません。本省理財局の感覚からすれば、決裁のために必要ではない情報も多く含まれていると考えたこと、これが一つ。それから、虚偽の内容を追加しているわけではなく、また、改ざん後の文書であっても、決裁の本質的な内容が変わるものではないと考えたこと、これが二つ目。もう一つは…
第196回 参議院 予算委員会 第20号
○政府参考人(矢野康治君) 報告書十五ページに書いてございますとおり、先ほども答弁いたしましたけれども、総理夫人御本人からの照会はないことや、総理夫人付きから本省理財局に照会があった際の記録は作成し、共有しているが、内容は特段問題となるものではないことを確認したとなっております。 したがいまして、今の御質問の事実はございません。
第196回 参議院 財政金融委員会 第16号
○政府参考人(矢野康治君) 恐らく、そういうことになると思います。
第196回 参議院 財政金融委員会 第16号
○政府参考人(矢野康治君) 私どもが調査した限りでは、当時の理財局長は、書類の整理につきましては、公文書管理法に基づく省内の文書管理規則のとおりになっているんだなということを再三にわたって部下に確認をし、そのとおりですという返事を受けているので、本人は応接録は廃棄されているものだと思っていた、はずだと思っていたということです。
第196回 参議院 財政金融委員会 第16号
○政府参考人(矢野康治君) 私どもが調査した限りでは、局長、当時の局長に残っているという報告は上がっていなかったということ、上がっていなかったということです。
第196回 参議院 財政金融委員会 第16号
○政府参考人(矢野康治君) 当時の、私どもが調査をした限りのことを申し上げておりますけれども、調査した限りにおきましては、当時の国有財産審理室長は、配下の職員が必要に応じて応接録を入手していたことは認識していたと考えられますけれども、また、応接録の保存期間に当たる事案終了の認識が必ずしも統一されていなかったことについて問題意識を持っていたからこそ、理財局長にも保存期間の具体的な終期、終わりの時期の考え方について報告をしたものでございます…
第196回 参議院 財政金融委員会 第16号
○政府参考人(矢野康治君) 私どもが調査した限りのことを申し上げておりますけれども、それで、二十一日前後において、当時の局長、そしてその部下がどういうやり取りをしたか、我々はそれぞれから聞きました。で、理財局長は存在するとは聞いておらないし、そしてまた下も、部下も、存在していますということを理財局長に明確に上げていないというのが私どもの調査の結果として認識しているところです。
第196回 参議院 財政金融委員会 第16号
○政府参考人(矢野康治君) 我々の調査は、すべからく全部をということは無理なものがあることは御理解いただけると思いますけれども、私どもは、ここに書きましたとおりですけれども、十七日あるいは十五日の国会質疑があって以降、どういうやり取りが本省と近畿財務局であり、その結果を局長にどう上げていったということをここにつまびらかにさせていただいたつもりでございます。
第196回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○矢野政府参考人 御通告をいただいておりませんので私にわかに答弁できませんけれども、先ほど理財局次長が答弁したとおりでございます。