矢野俊比古
会議録に記録された「矢野俊比古」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 448 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会70 件・70%
- 大蔵委員会17 件・17%
- 補助金等に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
※ 全 448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 商工委員会 第5号
○矢野(俊)政府委員 そういうような記事が確かにけさ出ておりました。 ただ、私どもとしましては、先ほど大臣からもお話がありましたように、そういったものを交渉する権利を与えておるわけではございませんし、仮にそういう話がありまして、そういうことを持ってまいりましても、私ども政府としてはこれを当面認めるというような態度をとるつもりはございません。 内容は、韓国政府からまたいろいろと改めて要請があればケース・バイ・ケースで判断することでございま…
第80回 衆議院 予算委員会 第9号
○矢野(俊)政府委員 先生の方に資料をお出し申し上げましたように、むしろ、有償、円クレあるいは延べ払い、いろいろと体系がございますが、制度的には韓国においていわゆる公示入札という制度をとっておるということは確実に考えております。
第80回 衆議院 予算委員会 第9号
○矢野(俊)政府委員 私どもは、制度である以上、当然韓国はそのとおり実施しているというふうに考えておるわけでございます。
第80回 衆議院 予算委員会 第9号
○矢野(俊)政府委員 先生いま御指摘をいただきましたけれども、個別の実例として、私どもその点は存じ上げておりません。
第80回 衆議院 予算委員会 第9号
○矢野(俊)政府委員 通産省通商政策局長矢野俊比古でございます。
第80回 衆議院 予算委員会 第9号
○矢野(俊)政府委員 第四次の調査団のお話かと思いますが、これは……
第80回 衆議院 予算委員会 第9号
○矢野(俊)政府委員 私どもは、調査団は調査団として報告を出すということで限定されているものと考えております。
第80回 衆議院 予算委員会 第9号
○矢野(俊)政府委員 私からお答えいたします。(安宅委員「いやいや、なっているじゃないか。よけいなことを言わぬでいい。時間がたってかなわぬから」と呼ぶ)現在書かれております会社の名につきましては、現在の鉱業法に基づいて出願しているものを列記したということでございます。したがって、大陸棚協定の批准後にこの三社が日本側の当事者になるということが決まっておるということではございません。
第78回 衆議院 商工委員会 第2号
○矢野(俊)政府委員 まず対ソ貿易でございますが、現在のところ大きい変化は出ておりません。一部新聞あたりでは、この十一月に開かれます日ソ経済委員会、これは民間ベースでございますが、ここに対して問題がないかということがございますが、現在向こうからこれを取りやめるとかあるいは延期したいとかいうような意思表示はないわけでございまして、この対ソ貿易に対する対応と経済委員会に対する対応は、私どもは従来のベースで準備をしておる、こういう実態でござい…
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第21号
○矢野説明員 私どもの調査をした範囲におきましては、いま大臣が御答弁されましたように、通産省所管の自由化問題ということが中心でございます。それ以外に、いま先生御指摘のようなエアバス云々というふうなことに絡む議論はなかったというふうに聞いておりますし、作業部会云々ということも実は私ども全く不明でございます。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第21号
○矢野説明員 御指摘の事実につきましては、私ども確認をしておりません。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第21号
○矢野説明員 調査をいたします。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第21号
○矢野説明員 いまの発言は全然存じておりません。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第21号
○矢野説明員 私どもは現存する資料で調査をしたのでございますが、いついかなるような形になるかというふうな具体的な点について、現在のところわからないというのが実相でございます。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第21号
○矢野説明員 大変詳細なお話でございますが、私の方はまだ全然そういう点は確認ができておりません。申しわけありません。
第77回 衆議院 商工委員会 第17号
○矢野説明員 先生から詳細な御指摘がございました。先生の指摘されるほど詳細に私ども実は把握しておりませんが、私どもが調査した結果でございますと、確かに登録制度はとっておるわけでございますし、それから入構制限ということもしておりますが、いわゆる所内の交通安全管理という点から、余りにも車が自由に入るということは非常にやりにくい、したがって、いまの登録なりあるいは保安係のチェックなりという実行は進んでいるようでございます。 ただ、先生の御指摘…
第77回 衆議院 商工委員会 第17号
○矢野説明員 労働省のただいまの答弁がございましたから、私どもも労働省とよく相談いたしまして、御指摘の点がもしあれば十分注意を喚起したいと思っております。
第77回 衆議院 商工委員会 第17号
○矢野説明員 事故原因について現在調査中と聞いております。
第77回 衆議院 商工委員会 第17号
○矢野説明員 私は、安全問題というのは何にも増して非常に重要なことだと思いますので、下請の責任なのか、親なのか、あるいはまた孫請かというふうなことについて、一般論として申し上げれば、やはり安全を確保できる体質の企業でなければならないと考えるわけです。 ただ、現在の御質問の問題に対しましては、私どもが聞くところによりますと、下請企業の責めに基づいて事故が発生したときには、安全教育、安全管理指導というような面で、一定期間そういう発注停止とい…
第77回 衆議院 商工委員会 第16号
○矢野説明員 粗鋼の生産ベースで、私どもは現在、昭和五十一年度大体一億一千万トンという見通しを立てているわけでございます。御承知のように、今年度非常に不況の影響で、当初一億一千万トンを昭和五十年度で見ておったわけですが、現実には一億二百万トン足らずということになりまして、来年は一億一千万、さらにいわば私どもの長期需要見通しといたしまして昭和六十年までを見通しておりますが、現在のところ、生産としては一億七千三百万から一億七千八百万、昭和六…