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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
6,505
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1972/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 石炭対策特別委員会27 件・27%

※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,505 20 を表示
日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) どうもありがとうございました。 次に、小林参考人にお願いいたします。

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) どうもありがとうございました。 次に、松島参考人にお願いいたします。

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) どうもありがとうございました。 ちょっと速記とめてください。 〔午後一時五十八分速記中止〕 〔午後二時四十三分速記開始〕

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) 速記を始めて。 それでは質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) ちょっと関連してお伺いしますがね。どの点の充足が必要かということでいろいろ検討しておるという話ですが、この問題は何もきのう、きょう始まった問題ではないんで、長年、守る会等を中心にこの要求があったことであろうし、それに応じて厚生省としても従来検討を続けてきたことだろうと思うんです。私は、きょうの参考人の方の意見を聞いておりましても、やはり問題点というのは、施設の整備をどうするかという問題、職員の確保をどうするかとい…

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) もう一つ、関連ですからこれでやめますが、あなたの答弁を聞いていると、全く大臣答弁なんだな。問題は、切実に要求されている施設整備を具体的にどう早めてやるのかという問題です。これは、だから厚生省がそのテンポを速めるために、積極的に大蔵省に対してどれだけの予算要求をやるのかという問題になってくるわけです。これはあなたのところの責任なんです。 それから職員の確保の問題にいたしましても、職員が得られないという問題。この問題…

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) 私のほうから一つだけお伺いいたしますが、四十六年度を初年度とした社会福祉施設の緊急整備五ヵ年計画というのがありますね。あれの予算のつきようを見ておると、はたして五ヵ年で計画しておられる施設の整備ができるのかどうかということで、非常に危惧の念を持つわけです。いまの予算のつき方からいくならば、五ヵ年どころじゃない、十ヵ年近くかかってしまうんじゃないかという、そういう気もするわけですが、その点では厚生看なり大蔵省のほう…

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) 渡部主計官どうですか。

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) それからいま一つ、穴山家庭局長、あなたがおっしゃるように、施設整備の問題の一つの大きなネックになっておるのは、看護婦増を含めた職員の確保の問題ですがね。私は、あなたのほうとして職員確保に具体的にどうすればある程度目的が達成できるんだというようなことをひとつ省内で検討してわれわれに示してくれませんか。私どもも、決してあなた方を委員側でここが悪いんじゃないか、ここが悪いんじゃないかといって追及するだけでなしに、あなた…

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) 他に御発言もなければ、本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお聞かせいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、ここに重ねて厚くお礼を申し上げます。 —————————————

日本社会党1972/11/07

70参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(矢山有作君) 次に、水道問題に関する件について調査を行ないます。 質疑のある方は御発言を願います。

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告します。 本日、山下春江君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) 理事辞任の件についておはかりいたします。 昨日、丸茂重貞君から文書をもって都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に高橋文五郎君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 社会保障制度等に関する調査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。