P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
6,505
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1972/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 石炭対策特別委員会27 件・27%

※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,505 20 を表示
日本社会党1972/11/02

70参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(矢山有作君) 本調査に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

日本社会党1972/10/27

70参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九月三十日、戸田菊雄君が委員を辞任されました。 —————————————

日本社会党1972/10/27

70参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(矢山有作君) 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を行なうこととし、これら二件の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/10/27

70参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/10/27

70参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月三十日、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として上原正吉君が、また、昨日、佐野芳雄君が委員を辞任され、その補欠として戸田菊雄君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) 議事に先立ち御報告いたします。 すでに御承知のことと存じますが、昨日午後五時二十分、佐野芳雄君は神戸大学附属病院におきまして逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君におかれましては、本委員会の委員として、また六十三国会から六十五国会には本委員会の委員長として御活躍されてきました。 この際、同君の長年にわたる御功績をしのび各位とともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと存じます。御起立願います。 黙…

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) 黙祷を終わります。 —————————————

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) 法務省にちょっとお聞きしたいんですが、この本山製作所の事件というものは、私が聞いておるのではもうこの春ごろから問題になっておったと思うんです。特に、特別防衛保障KKの問題等もそのころから出ておった問題ですね。そうすると、先ほどあなたが解釈をいろいろ述べられた商法五十八条、これは実際の運用については法務大臣に責任があるわけですから、それに対していままで法務省はどういう態度をとってきておったのか、それを知らせてほしい…

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) もう一つ。五十八条の運用の場合、本山製作所で、当面私は問題になるのはおそらく五十八条の一項三号等がさしずめ問題になってくるだろうと思います。あなたのほうでその本山製作所をめぐる特別防衛保障KKの問題で具体的事実を知っておったとするなら、その時点でもう調査にかかるべきではないですか。聞いておったのを、聞きっぱなしにして何もしておらなかったとするならば、この法の運用について責任のある法務大臣としてはすこぶる怠慢なんじ…

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) くどいようですが、五十八条という法律を読んでみると、法務大臣のなすべきことがはっきり明記してあるわけですよ。法務大臣のなすべきことが明記してあるなら、それを実際に生かして発動することを考えなければいけないんじゃないですか。この法制がはっきりしないから、どうしていいかわからないから手をこまねいて見ているのでは五十八条は何のために存在しているんですか、そんな形式論理ではなしに、現実に五十八条があるなら、そうしてそれに…

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) あなた何を言っているんですか、具体的に発動する方法がわからないからほっておくのだという印象を受ける答弁ですが、法務大臣として、この五十八条運用の責任があるなら、どうしていいかわからないから法制の整備をこれから検討してみますということでは困るんです。法務大臣の責任を果たす範囲で法制に不備があるなら、やはり実態の運用でどうするかということを考えなければいけないんです。それができるまでほったらかしにしておくということで…

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) ではきょう要求のありました資料は、それぞれなるべく早い時期に御提出を願います。

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) 本調査に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 午後は一時三十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 —————・————— 午後一時三十七分開会

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) じゃあ、呼びますね。

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) 加倉井衛生局長。

日本社会党1972/09/28

69参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(矢山有作君) 本調査に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会 —————・—————

日本社会党1972/08/29

69参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月十一日、塩出啓典君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が、また、八月十四日、安田隆明君が委員を辞任され、その補欠として山崎五郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————