矢山有作
会議録に記録された「矢山有作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛94 件
- 社会保障・年金31 件
- 労働・賃金11 件
- 宇宙8 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会73 件・73%
- 石炭対策特別委員会27 件・27%
※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 理事辞任の件についておはかりいたします。 本日、高橋文五郎君から文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任は、先例によりまして、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に丸茂重貞君を指名いたします。 ―――――――――――――
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 次に、社会保障制度等に関する調査並びに労働問題に関する調査を議題といたします。 労働行政の基本施策について、加藤労働大臣から所信を聴取いたします。加藤労働大臣。
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 葉梨労働政務次官から発言を求められておりますので、この際これを許します。葉梨労働政務次官。
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) それでは速記を起こして。 厚生行政の基本施策について齋藤厚生大臣から所信を聴取いたします。齋藤厚生大臣。
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 山口厚生政務次官から発言を求められておられますので、この際、これを許します。山口厚生政務次官。
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 次に、昭和四十八年度厚生省関係予算につきまして、政府から説明を聴取いたします。木暮会計課長。
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 昭和四十八年度労働省関係予算につきまして、政府から説明を聴取いたします。大坪会計課長。
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 両件に対する質疑は後日に譲ります。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 速記を起こして。 ―――――――――――――
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 次に、労働問題に関する調査について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 一つだけお伺いしたいのですがね。いま聞いておりますと、道正安定局長のほうはこの特防の会社については、その特防の会社の警備員が本山製作所に雇用された、その経過について職安法違反の疑いがあるという見解を警察庁のほうに連絡をしてあるそうですが、その前提で警察庁のほうもはたして職安法違反があるのかどうかということを私は具体的にもう調査をされておると思うのですが、その中でどういうふうな判断を持っておられますか。それとも労働…
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 私のほうからもう一つ大臣がせっかくおいでだからお伺いしたいんですが、この問題が当委員会で論議をされたのは昨年の八月、引き続いて九月です。でありますから、労働省関係の方も、それから警察庁関係の方も、もうとつくからこの問題については注目をされておらなければならぬはずなんです。そして警備業法の施行が十一月、その時点で特防のほうから、本山製作所に特防の社員を本山製作所の社員として採用した形をとったわけですから、そういう時…
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) それは出せるはずだろう。どうなの、それは。検討というのは。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) 速記を起こして。
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) いや、あなたがかってに速記をとめるわけにいきません。(笑声)
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) それで、私も一つだけお伺いしておきたいんですが、法務省のほうへ。この五十八条の運用の問題について、あなたのほうでは五十八条を動かすについて、法務大臣の権限を動かすについて現行の法制が十分できていないと、こういう答弁をされておるわけです。きょうも大体そういう趣旨の答弁だったと思うんですが、それは要するに、五十八条を発動する、その裏づけを調査するのに民事局としては強制権限がないから調査しにくいんだと、したがって、この…
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(矢山有作君) もう一度だめ押ししますが、要するに、法令を改めて整備をしなくても、私が言ったような立場に立つなら五十八条の発動は現行法令上可能であるということでしょう。